
なぜRhinocerosとGrasshopperを扱うのか
テンプレート選択
画面の見方
マウスの操作 ズーム パン オービット
コマンドラインとツールバー
オブジェクトとは Rhinocerosで使われる種類
ポイント、カーブ、サーフェス、ポリサーフェス、メッシュ
ポイントを作る
カーブを作る
カーブの種類として
-直線を作る
-ポリラインを作る
-長方形を作る
プロパティを見てみる
モデリング操作
Extrude crv, Extrude srfを使ってポリサーフェス
Planarsrfを使って平面のサーフェスをつくる
2.5Dとは?
MoveFace,MoveEdgeを使って変形させる
コマンドのオプションを見よう
Ctrl +Z 一歩前の作業に戻る
Ctrl +Y 先に進む
Ctrl +S セーブ これまでの作業内容を保存する
Osnap の使ってスナップを覚えておこう
Alignコマンドを使って整列しよう
Ctrl +G Groupコマンドを使ってまとまりを動かそう
Rotateコマンド 物体を回転させました
(Groupとの併用により、まとまりとして回転させました)
モデリングでよく使う操作をカテゴリー別に紹介します
切る
Trim を使って境界線を越えたオブジェクトを切り取る
split を使って分割する
大きくする
Offset
Offsetsrf
scale XYZのそれぞれあるいは一部の方向に大きさを変える
scale1D 1方向に延ばす
scale2D 面的に大きさを変更する
反転する
Mirror 物体を反転する
Explodeとうちこみオブジェクトを分解する
Joinコマンドでオブジェクトを合体した
Capでオブジェクトの穴を埋めた
3Dプリンタで多く使われているのがmesh
メッシュとは
点、線、面で構成されたオブジェクト 曲線がない
面がない状態のは壊れているといえる
今回作るモデルの紹介
コンポーネントについて(調べ方も)
実際にGrasshopper から点を入力してみよう
GHからRhinoへBakeしてみよう
ショートカットキーの紹介
スライダーをセットしてみる
詳細にできることを解説
作る工程の紹介
長方形をつくる
サーフェスを作って分割する
UV分割する
出来上がった処理のまとまりをグループ化する
populateを使ってランダムなたくさんの点を作る
Distanceを繋げる
概念について
追加してみよう
可視化してみよう (アトラクタ―の点)をつくる
高校数学で扱う三角関数を用いて、波を作る
前回作った波をアトラクターと合体して平面に展開しよう
グラフトを応用して波の原点を増やす
Flipmatrixをつかってツリー構造を反転しよう
remapとDistanceを応用しよう
本講座ではRhinocerosとそのプラグインであるGrasshopperを使い、3Dプリンターでプリント可能な3Dデータの作成方法までをご紹介します。
3Dデータをフリーで作成可能なことで有名なソフトFusion360との違いや、初心者からなぜRhinocerosと同時にGrasshopperを最初から扱うのかそのメリットについてもお話しします。本コンテンツにおいてはモデリングだけでなく、すぐに使える学習ノウハウもご紹介し、将来的に建築、プロダクトデザイン、アートなどのジャンルでプロフェッショナルとして活動してゆきたいという方のためのコンテンツになります。