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リーダブルコード:C#で読みやすいコードを書く50の方法
Rating: 4.3 out of 5(1,176 ratings)
6,634 students

リーダブルコード:C#で読みやすいコードを書く50の方法

オブジェクト指向の知識がなくてもすぐに実行できるコードが読みやすくなるシンプルな方法を解説しています。
Last updated 9/2023
Japanese

What you'll learn

  • C#での読みやすいコードの書き方
  • IF文でのリーダブルコード
  • 名前の付け方
  • 変数のリーダブルコード
  • メソッドのリーダブルコード
  • クラスのリーダブルコード
  • コメントの書き方

Course content

1 section53 lectures3h 17m total length
  • はじめに4:20
  • 02_プロジェクトの作成1:45
  • 03_右に長いコードを書かない_隣のとなりまでしか訪ねない10:37
  • 04_隣のとなりまで_右スクロールより縦スクロールの方がいい5:29
  • 05_IFとELSEがある時は肯定系をIF否定形をELSEにする5:36
  • 06_比較する時は変数を左_定数を右にする2:04
  • 07_複数の比較を1回のif文でやらない4:30
  • 08_boolの比較でTrueやFalseを書かない1:14
  • 09_否定の否定はしない2:41
  • 10_型チェックはasを使う2:24
  • 11_メソッドはできるだけ早く抜ける_返却する値を無駄に変数に入れない7:34
  • 12_対象外の時はすぐに抜ける5:05
  • 13_都合が悪いケースはガードする1:47
  • 14_必ずやりたい処理はfinallyを使う1:11
  • 15_比較演算子はできるだけクラスにさせる4:33
  • 16_ifの中括弧の省略はしない2:17
  • 17_if文のリーダブルコードまとめ1:56
  • 18_名前の付け方1:27
  • 19_意図が明確な名前を付ける2:56
  • 20_名前は素直に付ける_連想ゲーム的な名前を付けない4:19
  • 21_1つの事しかしていなければ短い名前でも理解できる1:46
  • 22_長いクラス名の扱い方6:34
  • 23_単数形と複数形で表現する5:05
  • 24_対になる言葉の組み合わせを決めておく0:30
  • 25_業務で使う名前は統一する3:58
  • 26_名前を統一するための辞書ツール作成10:36
  • 27_メンバー変数にアンダーバーを付ける5:14
  • 28_ハンガリアン記法を使わない1:45
  • 29_メソッド内の変数をメソッド最初に全部宣言しない7:49
  • 30_メソッド内の変数は直前に宣言する5:09
  • 31_ループの変数はループ内で宣言する1:22
  • 32_変数を使いまわさない5:55
  • 33_boolの戻り値はどちらがTrueかをわかるようにする4:00
  • 34_解放が必要なオブジェクトにはusingを使う3:24
  • 35_varを推奨する場合7:28
  • 36_メソッド名の付け方5:12
  • 37_voidとFunctionを意識する5:48
  • 38_インテリセンスを意識した名前にする2:46
  • 39_生成メソッドはCreate_型変換はToを使う3:40
  • 40_無駄に変数に入れて返却しない1:44
  • 41_重複をなくす2:07
  • 42_リージョンで区切らない1:50
  • 43_アクセス修飾子とsealedを付ける2:54
  • 44_クラス名はソリューションエクスプローラーで並べることを意識する3:06
  • 45_クラス名は名詞か名詞句で命名する0:59
  • 46_クラス名で継承元や特性を表現する5:15
  • 47_メソッド内にコメントを書かない4:08
  • 48_分かりづらい部分はメソッド化をしてメソッド名で想いを伝える4:10
  • 49_コードを読んだ人が「えっ?」と思うことが予想される場所にだけコメントを付ける1:31
  • 50_コメントで悪いコードを取り繕うことはできない3:03
  • リーダブルコード総評5:03
  • ソースコード0:02
  • ボーナスレクチャー0:14

Requirements

  • C#が動作する環境

Description

どうもこんにちは,ピーコックアンダーソンです。

今回のコースはリーダブルコードということで,

読みやすいプログラムコードの書き方のコースになります。


より良いコードを書くには色々な知識が必要ですが,

今回は,オブジェクト指向,テスト駆動開発,デザインパターンを含まない

ジャンルで構成しています。


要するにオブジェクト指向を理解していなくても

即効性のある,シンプルに,どう書いたら読みやすいか?

という観点での解説になっています。


プログラムコードの書き方を

GOOD(良い),

NOTBAD(悪くはない),

BADコード(悪い)

の3種類に分類しながらサンプルコードを作成するので,

最終的に完成するプログラムコードは,チーム全員で使える

ノウハウ的な使い方ができます。


さらにレクチャー中に辞書ツールを作成するので,

チーム全体で同じ変数名などに統一するツールも使うことができるようになります。


より良いコードを書きたい方は,一度ご覧になってみてください。


#01_はじめに

#02_プロジェクトの作成

#03_右に長いコードを書かない_隣のとなりまでしか訪ねない

#04_隣のとなりまで_右スクロールより縦スクロールの方がいい

#05_IFとELSEがある時は肯定系をIF否定形をELSEにする

#06_比較する時は変数を左_定数を右にする

#07_複数の比較を1回のif文でやらない

#08_booの比較でTrueやFalseを書かない

#09_否定の否定はしない

#10_型チェックはasを使う

#11_メソッドはできるだけ早く抜ける_返却する値を無駄に変数に入れない

#12_対象外の時はすぐに抜ける

#13_都合が悪いケースはガードする

#14_必ずやりたい処理はfinallyを使う

#15_比較演算子はできるだけクラスにさせる

#16_ifの中括弧の省略はしない

#17_if文のリーダブルコードまとめ

#18_名前の付け方

#19_意図が明確な名前を付ける

#20_名前は素直に付ける_連想ゲーム的な名前を付けない

#21_1つの事しかしていなければ短い名前でも理解できる

#22_長いクラス名の扱い方

#23_単数形と複数形で表現する

#24_対になる言葉の組み合わせを決めておく

#25_業務で使う名前は統一する

#26_名前を統一するための辞書ツール作成

#27_メンバー変数にアンダーバーを付ける

#28_ハンガリアン記法を使わない

#29_メソッド内の変数をメソッド最初に全部宣言しない

#30_メソッド内の変数は直前に宣言する

#31_ループの変数はループ内で宣言する

#32_変数を使いまわさない

#33_boolの戻り値はどちらがTrueかをわかるようにする

#34_解放が必要なオブジェクトにはusingを使う

#35_varを推奨する場合

#36_メソッド名の付け方

#37_voidとFunctionを意識する

#38_インテリセンスを意識した名前にする

#39_生成メソッドはCreate_型変換はToを使う

#40_無駄に変数に入れて返却しない

#41_重複をなくす

#42_リージョンで区切らない

#43_アクセス修飾子とsealedを付ける

#44_クラス名はソリューションエクスプローラーで並べることを意識する

#45_クラス名は名詞か名詞句で命名する

#46_クラス名で継承元や特性を表現する

#47_メソッド内にコメントを書かない

#48_分かりづらい部分はメソッド化をしてメソッド名で想いを伝える

#49_コードを読んだ人が「えっ?」と思うことが予想される場所にだけコメントを付ける

#50_コメントで悪いコードを取り繕うことはできない

リーダブルコード総評

Who this course is for:

  • C#でより良いコードを書きたい方