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React/Reduxで複雑なデータ構造を扱う実践的なアプリケーション開発
Rating: 3.8 out of 5(15 ratings)
165 students

React/Reduxで複雑なデータ構造を扱う実践的なアプリケーション開発

normalizrとImmutable.jsを使って複雑なデータ構造を効率よく扱う仕組みをReact/Reduxアプリケーションに導入します。
Last updated 11/2018
Japanese

What you'll learn

  • React/ReduxでSPAを実装できる。
  • Reduxで依存関係のある複雑なリソースを管理できる。
  • normalizrを使ってクライアント側でデータを正規化できる。
  • Immutableなオブジェクトを扱えるようになる。

Course content

6 sections • 37 lectures • 3h 31m total length
  • 身につける技術と作成するアプリの紹介4:34

    本講座で身につける技術の概要を把握します。

  • node.jsのversionについて0:10
  • create-react-appによる雛形作成3:52

    ReactとES6によるアプリケーションの雛形を作成できる。

Requirements

  • cd、lsなどの基本的なLinuxコマンドが使えること。
  • html,javascript,cssを使ってwebページを実装したことがあること。

Description

本講座では、React/Redux を使ったアプリケーションの作り方と、Redux上で複雑なデータ構造を管理する手法を学びます。React/Reduxの基礎から複雑なデータ構造の扱い方まで広くカバーしており、業務でReact/Reduxを使うことになった、という方に是非受けていただきたい講座です。


まず、最初の3セクションで、ブラウザ上で動作が完結するTodoアプリをReact/Reduxで実装します。このセクションを通じて、React/Reduxによる画面設計、データ管理の仕組みについて学びます。


以降の3セクションでは、これまでに作成したアプリをサーバーサイドAPIと連携させます。このセクションを通じて、API通信を伴う非同期なデータ更新、依存関係を持つデータを正規化して管理する仕組みについて学びます。


依存関係を持つデータの扱いは、業務でReact/Reduxを使う上で避けては通れない問題です。本講座では、その問題に対して一つの解決策を提示します。


以下の内容は、現時点では対象外としています。業務で開発する上では必須となるものですが、必要に応じて、本講座終了後に各自で身につけていただければと思います。

  • version管理

  • test

  • lintツール

Who this course is for:

  • 業務でReact/Reduxを使うことになった、javascriptを専門としないウェブエンジニア。