
数千人の交通事故患者さんを診てきた治療法をお伝えします 。
専門家向けですが、どなたでも出来ますし、危険性はありません。
どんどん使ってもらえたらと思います 。
1、数千人の交通事故患者さんを診て完成した むち打ち、肩こり、腰痛専門治療講座
2、数千人の交通事故患者さんを診て完成した マッサージ&ストレッチ専門治療講座
3、数千人の交通事故患者さんを診て完成した 整体、ストレッチポール、テーピング専門治療講座
4、人にも自分にも出来る、首・肩ストレッチ&セルフストレッチ講座
患者さんに治療をしているところを実技でお見せしてお伝えをしていきます。
首回りの筋肉の治療法を動画でお伝えしていきます。
・治す前に治す方法について
・ラポールについて
・効果測定
・治すのではなく、壊すこと、
首回りの筋肉の治療法を動画でお伝えしていきます。
首回りの筋肉の治療法を動画でお伝えしていきます。
首から腰の筋肉の治療法を動画でお伝えしていきます。
下肢のストレッチ(ハムストリング、大臀筋、中臀筋、内転筋、)
・腰のストレッチ
・首回りの筋肉のストレッチ(僧帽筋、頭板状筋、頭半棘筋、胸鎖乳突筋)
・等の筋肉のストレッチについてお伝えをしております。
・ドクターポジション(姿勢、呼吸)
・軽擦にはじまり軽擦に終わる
・手掌圧迫(垂直、呼吸)
・指圧(ポイント)
・肘を使う(体重の乗せ方)
・上肢のマッサージ(上腕二頭筋、大胸筋、小胸筋)
・なぜ、ゆがむのか?
・ゆがみの原因とは?
・ゆがみとは?
・首肩周りの筋肉への指圧(胸鎖乳突筋、僧帽筋、斜筋、頭板状筋、頭半棘筋)
・体に痛みが出ている人は、背骨の動きが悪い人が多いです。
・体の中枢である「背骨」の動きが悪いため、末端である肩や膝に痛みが出てきます。
・そこでストレッチポールを使った治療法をお伝えします。
・この方法と考え方は、自分で自分をまたは他人も治すことが出来ます。
・筋肉の代わりとなり体を支えるキネシオテープの使い方と考え方をお伝えしていきます。
・なぜ人は痛みを感じ?どの神経が興奮することによって痛みを感じ、または痛みを感じなくなるのか?
・そういった理論に基づいてどうやってキネシオテープを使うのかをお伝えしております。
・痛みの原因について
・腰椎の矯正方法
・股関節の矯正方法
・タオルを使った牽引をしながら行う、頚椎の矯正方法
・カイロプラクティック式の頚椎矯正法
・胸椎の矯正法について
胸鎖乳突筋のストレッチの仕方とセルフストレッチの方法と痛みが出る原因についてお話をしております。
・PCを長時間している方に多く、痛みを誘発することがあります。
・首の後ろの筋肉 頭板状筋のストレッチの仕方とセルフストレッチの方法と痛みが出る原因についてお話をしております。
むち打ちで痛めることの多い筋肉 頭半棘筋のストレッチの仕方とセルフストレッチの方法と痛みが出る原因についてお話をしております。
女性でこの部位を痛めている方は非常に多いです。
この筋肉の周りに大事な血管や神経が通っているので痛みを引き起こすことが多いです。
後斜角筋のストレッチの仕方とセルフストレッチの方法と痛みが出る原因についてお話をしております。
むち打ちの方、肩こりの方のほとんどはこの筋肉を痛めており、硬くなっています。
この部位を緩めるだけで、かなり楽になります。
肩甲挙筋のストレッチの仕方とセルフストレッチの方法と痛みが出る原因についてお話をしております。
前斜角筋と対になっている筋肉 (前・中斜角筋)のストレッチの仕方とセルフストレッチの方法と痛みが出る原因についてお話をしております。
ストレッチには、こうだというやり方はありません。
筋肉は必ず骨から骨に付着しています。
それなので、最も筋肉が遠ざかる姿勢をとること、これがストレッチ法の全てと言っても過言ではありません。
その方法と考え方についてお伝えをしております。
ぎっくり腰の方を今までたくさん診させていただきました。
ぎっくり腰は何かというと筋肉の疲労とコリが限界を超えた状態
のことです。なのでぎっくり腰になった
原因を聞いていくと
・ 車から降りた
・ 顔を洗った
・ 椅子から立とうと思ったら動けなく
なった等ほんのちょっとしたことです。
普通に考えたら、そのくらいの腰への負担で腰を傷めるわけないですよね。
今まで重いものを持ったり、激しいスポーツもしてきたはずです。
これはどういうことかというと、ご本人が気づいていないだけで、そんなちょっとの力で、動けなくなるほどの疲労と筋肉の緊張が溜まっていたんです。
なので本当はその前に、セルフケアや治療を受けたりして、自分の体をメンテナンスしていくべきだったんです。
ぎっくり腰を放置しておくと
筋肉の「瘢痕化」が起きます。
「瘢痕化」とは何かというと?筋肉等が硬く固まってしまっていることです。手術でいうと「癒着」です。切れた場所が自然治癒でくっつ
いて「溶接」のようになっています。
何度もぎっくり腰を起こしている患者さんに
「おじぎをして下さい」と言うと床から30cm程指が離れ
ている方がいます。
これは腰部が「瘢痕化」を起こし溶接のようになって硬く
なっている状態です。溶接なので柔軟性はゼロです。
じっとしていると癒着がさらに筋肉の緊張を引き起こし
新たな「痛み」を引き起こします。
それを「2次痛」と私たちは呼んでいます。つまりケガはとっくに
治っていますが、その後の癒着によって何年も続く2次痛が起きています。
2次痛がほとんどの腰痛の原因です。
ストレッチ等でセルフケアをしたり、定期的に治療を受けて
普段からメンテナンスをしていくことをお勧めしています。
腰痛の患者さんに問診すると「ヘルニアと言われた」と言う方が大変多いです。
背骨の骨と骨の間が狭くなっている、老化とか言われる方も多いですが、それと「痛み」との因果関係は誰も分かりません。
名古屋大学の教授が実験したそうですが「どこも痛みのない学生100人」を検査したら2〜3割がヘルニアだったそうです。
椎間板は10歳を過ぎたころから老化が始まっています。
ヘルニアが痛みの原因かもしれませんが、であれば飛び出た髄核
はずっと出っ張っているので、24時間同じ調子で痛いはずです
がそうでもありません。なぜなんでしょうか?
骨の間が狭くなったり老化で痛いのなら、これからも状態は変わらないので、ずっと死ぬまで365日24時間痛いはずです。今日は調子がいいとか、痛くないとかそういうのもないはずです。
そういった「ヘルニアだから、老化だから」という強迫観念で痛みが出ている方が大変多いと感じています。ヘルニアなのは事実かもしれませんが、ヘルニアだから痛いという因果関係があるかどうかは誰も分かりません。
肩こりの原因は、1,筋肉の量 2,不良姿勢 3,運動不足です。
頭の重さって何キロあると思いますか? 5~6kgです。
腕で5kgのものを1日中持っていたら大変ですよね。
でも首と肩はそれを休まずにやっています。またPC作業
や同じ姿勢で長時間でいること(運動不足)でより負担がかかります。猫背だとなお更ですよね。肩こりは「がんばりすぎて疲れている」サインです。
むち打ち(むちうち)について
交通事故によるケガで最も多いのは「むち打ち」(むちうち)です。
(頚部損傷の7~8割を占める)
むち打ち(むちうち)とは、交通事故で追突された場合、体が前に押し出され、頭だけが残り、むちがしなるような状態になるので「むち打ち(むちうち)」と呼ばれています。
症状は首や、首から肩にかけての痛み、頭痛・吐き気・めまいなどです。
頚椎に異常(むち打ち(むちうち))が生じたら自然に完治する率は、非常に少ないです。
自然に完治したと思っていても、数年後にあらゆる諸症状が出る可能性があります。
むち打ち(むちうち)の原因
衝突や転倒時に、頚椎に対し側方・後方・前方からの
思いもよらぬ衝撃に対し頚椎のズレ・骨間の軟部組織・靭帯・筋肉などに損傷が生じ身体に様々な症状の発症に繋がっていきます。
最近非常に熱中症が流行っています。
本当に気をつけて下さい。
熱中症にならない方法は、クーラーをつけ水分をよくとることです。どんどんクーラーを使って下さい。
熱中症の多くは室内で起きています。
重要/喉が乾かなくても定期的に水を飲んで下さい。
なぜかというと、喉が乾いてからでは遅いんです。
水分は吸収されるまでに30分ほどかかります。
アスリートが試合中にガンガン水を飲んでいますが
これも「時間」を決めて飲んでいます。
これはダイエット効果もありますので
年間を通してされるとすごく健康にいいです。
0カロリーの水分(緑茶、紅茶、コーヒーでも良いです)で胃を満腹にさせると脳の満腹中枢が刺激されて食べる量も減り痩せます。みなさん本当にお腹が空いているから食べているのではなくクセで食べてしまっている方が多いんです。これだけで8kg痩せた方がいました
夏には風邪をひいてる人も多くいます。体を冷や
してしまっているんですね。現代が難しいのは外
へ行くと猛暑で、中に入ると極寒です。ここは自
分で自分を守るしかありません。
真夏であっても一枚羽織るものを携帯するとか、お店に入っても水は氷抜きにしてもらい、普段飲むものも常温にするとか気をつけて夏を楽しんで下さい。 体調不良や痛みは、いろんな要因で起きますので、些細なことでもご相談下さい。
四十肩、五十肩【対象】四十代以上
四十肩の原因の大半は、動かさなかったことによる硬縮(硬く縮こまっていること)です。
使いすぎではありません。
昔から「大工に四十肩はいない」といいます。
トンカチで振り上げて釘を打っていると、かなり肩を使っていますよね。
現代の生活では肩より上に腕を上げる日常動作はほとんどありません。
洗濯物を干す時くらいでしょうか。
家事の中で一番カロリー消費量が高いのが、掃除機をかけることだそうです。
現代人はそれくらい、日常生活の中で運動をする機会を失ったそうです。
特別にスポーツをしない限り、年単位で肩より上に腕を上げることは無くなってしまいました。
それである程度の年齢の時に、肩を上げる動作をしたら「痛い」と言って来院されます。
それは当たり前ですよね。何年も使っていないのですから。
いろいろと石灰沈着とかありますが、それが原因のほとんどです。
ただケガではないので、軽い痛みであれば、痛くても動かした方がいいです。
四十肩の場合ある日突然「激痛」ということはありません。
最初は軽い痛みだったと思います。
でも、痛いから、これは動かしてはいけないのかなと思い、あまり動かさず、でも放っておけば自然になるのかなと思っていたら、痛みが増し、腕も上がらなくなってから来院される方がほとんどだと思います。
要は、動かさなかったことにより、痛みが助長しているのです。
それなので普段から 肩は意識的に動かすことをお勧めします。
#四十肩
#五十肩
#腱板損傷
【体の歪みをとる方法】
そもそも体に「歪み」ってあるんですか? と聞かれたら「歪みはあります」と私は、答えています。 皆さんの周りを今、見渡したとしてもモデルのような、まっすぐの 姿勢の人は、殆どいないはずです。 ほとんどの人に歪みはあります。
例えば皆さん今、手のひらを自分のももにビシッとつけて立ってみ て下さい。
気をつけの姿勢です。 そこから脱力してみて下さい。 すると肘が若干曲がっているはずです、それが歪みの正体です。 つまり片方の筋肉の緊張が強すぎて、その筋肉に骨が引っ張られて いる状態が「歪み」です。 立っている時に、腰が曲がっている、顎が出ている、証明写真を撮 る時に姿勢を直される等、これ全て、片方の筋肉の緊張による歪み です。
その歪んだ状態を脳が覚えてしまい、それがいつもの姿勢になって しまっています。
その悪い姿勢のままでいるので痛みが出た り、内臓を圧迫したりします。 歪みは治せるんですか?と聞かれたら「治せ ます」と答えています。 それには、高電圧治療器で筋肉の緊張をとり、 ストレッチと矯正と運動でゆがみをとること です。 ぜひ、些細なことでもご相談いただけたらと思います。
コラム【人間の体は老化しません】
日本人は特にですが、齢をとるというこ とにネガティブなイメージがあると思い ます。 歳をとることを「老い」とか「老化」とか 「出来なくなることが増えていく」といっ た風に捉えていたり、そういう風に思わ されているような風潮を感じます。
本当にそうでしょうか? おそらくその方々は、100 メートル走の自己最高記録と比較すると か、一番良かった時とを比較しているのではないかなと思います。 でも良く考えてみて下さい。 100 メートル走をこれからの人生で走ることはありますか?
そもそもプロのアスリートでもなければ、そんなことはどうでも良 くないですか? そんなどうでもいいことと今を比較して老いたと言われても、困り ませんか?
ほとんどの方の目的は、仕事に行って、日常生活を暮らす、そして 後は余暇を過ごす。
これくらいじゃないでしょうか?
それをするのに出来なくなったことや、老いを感じることって普段 ありますか?。
そういった基準でいくと、現代社会においては、ほとんど人は老化 をしません。
ただ、いつまでも健康ではいたいですよね。
これから人生 100 年時代です。 体だけは取り替えることができません。 体のことなら何でもご相談下さい。
【生活習慣病を治す方法】
生活習慣病は、元々は病気ではあり ません。
以前は、成人病と呼ばれていました が、105 歳まで生きた日野原重明医 師が、生活習慣によって症状が出て いる状態のことを「生活習慣病」と命 名しました。
こんな皮肉な名前をよく名付けたなと思います。 そう、なので、生活習慣を治せば生活習慣病は良くなります。 生活習慣って何ですか?
と言われたら「食事と運動」この 2 つです。 どちらが大切ですか?と聞かれたら私は「食事」ですと答えています。 私自身高校、大学とレスリングをした経験があるので、試合の時に は減量もしました。
いくら運動をしても、暴飲暴食をすればすぐに太りますし、そんな に過度に運動をしなくても節制をしていれば良いコンディション を保てた記憶があります。
あとすることは、これを良い生活習慣というかルーティンに変えて いくだけだと思います。
決まった時間にご飯を食べるとか、何か口さみしくなったら間食す るのではなく水を飲むとか、運動する日時を決めておくとか…。 是非そういったこともご相談いただけたらと思います。
【頭痛は、マッサージで治ります】
頭痛持ちの方は本当に多いです。
特に女性に多いです。
皆さんの周りでも頭痛薬を飲んでいる方は、 多いのではないでしょうか? 頭痛の原因は何かと聞かれたら、一言でいう と「筋肉の緊張」です。 では、頭痛ってどこで感じているんだろうと考えると、頭には、表 面の方から「皮膚・筋肉・骨・脳」しかありません。
脳は神経がないので、痛みを感じることは出来ません。 その証拠に、頭をいくら振っても脳の存在を感じることは出来ない はずです。 そして、骨。 骨は、骨折していなければ痛みを感じません。 皮膚も切れていなければ、痛みを感じることはありません。
そうです、消去法でいっても頭痛は、筋肉でしか感じることは出来 ないんです。
そして、不良姿勢(パソコンに向かいすぎ)や運動不足等により、 首周り、肩周り、頭や顔の筋肉が緊張してきます。 この筋肉の緊張が限界を超えると「頭痛」が起きます。
なので、治療家である私自身も定期的にセルフマッサージをした り、セルフストレッチをしています。 ぬるめのお風呂に顎までつかるのなんかもすごくいいです。 是非、セルフマッサージやストレッチの方法なんかもお気軽に聞い てもらえたらと思います。
膝に痛みを持っている方は本当にたくさんいます。
ただ痛みが出る人と出ない人とがいます。
それはなぜなのか?
どうすれば膝の痛みが改善するのか?
痛みが改善する筋トレ法 もお伝えしています。
【老眼を治す方法】
老眼をあきらめている方が多いです が、驚きかもしれませんがトレーニ ングでかなり改善されます。
老眼の方は、近くが見えづらくなり、 物を遠くに離したりして見ています。
ということは、遠くに離せば見えて いるということです。
つまり、老眼とは、近くのものにピントを合わせづらい状態のこと です。
人は、どうやってピントを合わせているのかといったら、毛様体筋 という名の「筋肉」で物理的に眼球の中のレンズ(水晶体)を動か しています。
老眼とはこの筋肉が衰えたり、固まったりしていてピントが合わせ づらくなっている状態のことです。
なので、治す方法は簡単です。
筋肉を鍛えることです。
どうやってするかというと目の前に親指を立てて、3 秒ずつ遠くを 見て、次は親指を見て下さい。
これを 20 回、出来たら毎日やってみて下さい。
かなりきついはずです。
目の奥の筋肉をすごく使っているのが分かるはずです。 これを続けると、老眼がかなり改善されます。
結局は、目も筋肉で動いています。 体のことでしたら何でもお気軽にご相談くださいね。
ストレッチポールで腰痛を改善する方法基本編
ストレッチポールで腰痛を改善する方法応用編
この講座ではNPOジコサポ日本の理事長であり治療家(柔道整復師)の小楠健志が1万人以上の患者さんを診てきた中で完成した治療法をお伝えしています。
むち打ち、首の痛み、肩こり、背部の痛み、肩の痛み、腰痛、下肢の痛み、筋肉関節の痛みに対しての治療法です。
1、総論と電気治療法
・一般の方でも分かるように簡単な表現で説明をしています。
・電気治療機を使った治療法と基本的な考え方を筋肉一つ一つ部位別に説明しています。
2、マッサージ&ストレッチ専門治療講座
頭から足までのマッサージの仕方とストレッチの仕方をくまなくお伝えします。
3、整体(カイロプラクティック)ストレッチポール、テーピング治療講座
・体の歪みを治す方法をお伝えしています。
・背骨の動きをよくすることによって、その末端である肩や腕、股関節の動きも良くなっていきます。
・肩や膝等に痛みを訴える方は、体の根幹である背骨が動いていない人が非常に多いです。
4、人にも自分にも出来る、首・肩ストレッチ&セルフストレッチ講座
・どうして痛くなり、どこの筋肉が原因で、どうすればよくなるのかをお伝えしています。
・なぜ?ストレッチ法をお伝えしているのかというと、筋肉の痛みの原因のほとんどは「筋肉の緊張」だからです。簡単にいうと筋肉の凝りです。
・その凝りを取るためには、どの筋肉が硬くなっているのか特定し、そこをマッサージとストレッチでその緊張をとる必要があります。
そして、その筋肉のコリが原因で出ているゆがみを「整体」で矯正していくというのが全体の流れです。
むち打ちは体に自分の体重の数倍以上衝撃が加わるようなひどい怪我です。
その技術を応用した筋肉関節の痛みへの治療法をお伝えしています。
受講後は、もちろん自信を持って、患者さんに治療を出来るようになります。
一般の方でも分かるように簡単な表現で説明をしていますので、一般の方々にも観ていただけたらと思っています。
特にマッサージ、ストレッチ、セルフストレッチ、ストレッチポールを使った治療法は一般の方でも習得できます。
この技術は一度覚えてしまえば、自転車に乗るのと同じで、一生使えます。
5、自分で改善、治す方法:考え方、セルフストレッチ、ストレッチポール
1、腰痛、ギックリ腰を予防、改善するセルフストレッチ法
2、水でダイエット?冷えとり健康法/熱中症と夏の冷えについて
3、肩こりを自分で治す方法/ストレッチポール/ノルディックポールウォーキング
4、むち打ち専門治療・痛みの原因について
それでは講座でお会いいましょう!!