
講座の内容を簡単に紹介しています。
Udemyで初めて講座受講される方向けに簡単な使い方や資料の場所などを解説しています。
Pythonの概要、用途、年表などをご紹介しています。
Pythonの開発環境(google colaboratory, venv, anaconda, コンテナ)についてそれぞれ解説しています。
macにPythonをインストールする方法を解説しています。(homebrew, pyenv, venv)
windowsにPythonをインストールする方法を解説しています。
venvを使って仮想環境を作る方法をご紹介します。
VisualStudioCodeでPythonを書くためにおすすめの拡張機能をご紹介しています。
初めてPythonを動かす方向けに書き方や実行方法を解説しています。
Pythonで変数を扱う方法を解説しています。
Pythonでリスト型(配列)を扱う方法を紹介しています。多次元配列についても解説しています。
Pythonの辞書型(連想配列) を扱う方法を解説しています。
Pythonの辞書型で多次元のパターンを扱う方法を解説しています。
リストに似ているけれど後から値を変更できないタプル型について解説しています。
Pythonで扱う演算子について簡単に紹介しています。
Pythonでif文を扱う方法を解説しています。
Pythonで条件分岐のためにif, elif, elseを扱う方法を解説しています。
Pythonで繰り返し処理を行うためのfor文について、回数指定のパターンとリスト全件表示のパターンで解説しています。
for文を組み合わせて多次元辞書型の変数を展開する方法を解説しています。
内包表記を使うことでfor文やif文を1行で書くことができるのでその方法を解説しています。
関数の考え方、必要な要素について解説しています。
Pythonのユーザー定義関数について、引数あり、なし、複数、戻り値のあり、なしのパターンでそれぞれサンプルコードを書いて動作確認しています。
Pythonにあらかじめ用意されているビルトイン関数について解説しています。
変数と関数を扱う際に知っておきたいスコープについて解説しています。
リスト、辞書、文字列などに扱えるメソッドについて解説しています。
Pythonで別ファイルを読み込む際に使うモジュールという考え方について解説しています。
Pythonでモジュールを読み込む際のfrom句について解説しています。
pythonのモジュールを読み込む際の名前を変更するas句について解説しています。
Pythonにもともと組み込まれている標準モジュールについて解説しています。
Pythonでパッケージを作る方法や読み込む方法を解説しています。
Pythonのパッケージ管理ツールであるpipについて使い方やコマンドなどを解説しています。
pipを使って外部パッケージをインストールし、インポートして動かす方法を解説しています。
Pythonのクラスについての考え方やパッケージ、モジュールとの違いを解説しています。
Pythonでクラスを実体化(インスタンス化)して使う方法を解説しています。
Pythonでコンストラクタを使って、クラスを実体化する際に属性を設定する方法を解説しています。
クラスをインスタンス化しなくても扱えるスタティックメソッドについて解説しています。
親クラスの機能を引き継いで使うことのできる継承について解説しています。
関数やメソッドに機能を追加することのできるデコレータについて解説しています。
関数の引数にデフォルト値を設定する方法を解説しています。
関数に渡す引数にキーワードをつけることで順番を気にせず扱う事ができるのでその方法を解説しています。
関数に渡す引数の数が変わる場合に備えて、可変長引数の使い方について解説をしています。
Pythonスクリプト実行時のみ動作させる方法を解説しています。
Pythonで例外処理をする方法を解説しています。
APIの概要やメソッド、通信方法などについて解説しています。
実際にAPIサーバーに通信してJSON形式で取得し、辞書型で表示する流れを解説しています。
Pythonで型ヒントを扱う方法を解説しています。
Pythonで非同期処理を実行する方法を解説しています。
FastAPIの概要と事前準備まで解説しています。
講座収録の都合上Gitリポジトリを作成しています。初心者向け講座という事もありGitリポジトリは必須ではありません。
FastAPIとuvicornのインストール方法を解説しています。
簡単なコードを記述してサーバー起動し、ブラウザでドキュメントを表示する方法を解説しています。
ルーティングの内容や使うクラスについて解説しています。
APIRouterを使いルーティング情報をパッケージ化しつつルーティングの雛形を作る方法を解説しています。
Pydanticでスキーマを作成する方法を解説しています。
作成したスキーマを使ってレスポンスを設定し、ブラウザ上で確認する方法を解説しています。
Pydanticでスキーマモデルにバリデーションを設定する方法とその内容を解説しています。
POST通信でリクエストボディを送信し、レスポンスで表示確認する方法を解説しています。
スキーマモデル、リクエスト、レスポンスを設定できたので、requestsを使ってAPI通信し、レスポンス取得する方法を解説しています。
残りの3つのルート(詳細表示、更新、削除)の設定方法を解説しています。
データベースの概要と、今講座で扱うSQLAlchemyについて解説しています。
SQLAlchemyの機能を使ってデータベースと接続するコードを解説しています。
データベース内のテーブルの作り方と、データベースへ接続しテーブルを確認する方法を解説しています。
データベース関連のコードがFastAPIに記載があるのでその紹介と、実際にAPI通信する際にスキーマモデルを分けて作成する必要があるのでその内容を解説しています。
一覧表示、保存、詳細表示などで通信させたい内容が変わる場合を想定し、スキーマモデルを分離する方法を解説しています。
DBにデータ保存するためのCreate処理の解説をしています。
DBにデータ保存するためのCreate処理の関数の解説をしています。
ルーターファイルを編集し、データベースにデータ保存する方法を解説しています。
簡単なサンプルコードを用いて依存性注入の使い方を解説しています。
CRUD(Read)の一覧表示を取得する方法を解説しています。
id指定して詳細表示するためのコードを解説しています。
idを指定しデータベース内の情報を更新する方法を解説しています。
id指定してデータベース内の情報を削除する方法を解説しています。
ボーナスレクチャーはudemy講座内で唯一 宣伝を行っていい場所になっております。
ChatGPTを始めとする『LLM(大規模言語モデル)』が増えてきたことにより、
外部知識のアクセス先として、APIサーバーの需要が増えてきています。
機械学習やAIの分野で活躍してきたプログラム言語『Python』は、
LLMの普及により、これから日本でもますます需要、要望が高まってきます。
そんな現況を受けてこの講座では、
プログラミング完全初心者向けに『Python』の基礎から解説し、
『Python』でAPIサーバーを構築するためのフレームワークである、
『Fast API』の扱い方をできるだけわかりやすく解説しています。
わかりやすさ重視ということで、
できるだけイメージ図や表を使い、
説明過多になるよりも手を動かしてコードを書いてイメージできるように構成しておりますので、
Python初心者の方はもちろん、
FastAPIを始めて扱う方にもおすすめのコースとなっています。
■動作環境
Python 3.12.0
FastAPI 0.110.0
■扱っている事
Pythonパート・・venvを使った仮想環境/変数/関数/リスト/辞書型/モジュール/パッケージ/クラス/API通信/関数あれこれ/型ヒント/非同期処理 など
FastAPIパート・・環境構築/ルーティング/Pydantic/スキーマ/RestFul/ SQLAlchemy/SQLite/CRUD などなど。
おまけ・・GitHub