Udemy
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
Turn what you know into an opportunity and reach millions around the world.
Learn More
Your cart is empty.
Keep shopping
PythonでX(旧Twitter)のAPIを使ってTweetできるアプリやスプシから自動投稿する仕組みを作っていこう!
Highest Rated
Rating: 4.8 out of 5(20 ratings)
371 students

PythonでX(旧Twitter)のAPIを使ってTweetできるアプリやスプシから自動投稿する仕組みを作っていこう!

PythonでX(旧Twitter)のAPIを使って画面上で文字数を確認しながら投稿できるWebアプリを構築してみよう!スプレッドシートのTweetを定期的に自動投稿する仕組みやフォロワー数を抽出して貯めていく仕組みを作っていこう!
Last updated 1/2026
Japanese

What you'll learn

  • X(旧Twitter)のAPIの使い方
  • 文字数を確認しながらAPI経由でXに投稿ができるWebアプリを作成する方法
  • 定期的にスプレッドシートに記載したTweetを投稿する処理を作る方法
  • 定期的にフォロワー数をカウントしてスプレッドシートに書き出す処理を作る方法
  • Pythonの基礎

Course content

6 sections35 lectures3h 40m total length
  • はじめに2:15

Requirements

  • Pythonの基礎から学びますのでプログラミングの知識は特に必要ありません
  • ご自身のX(旧Twitter)アカウントを持っていることが望ましいです

Description

このコースではPythonでX(旧Twitter)のAPIを使いながら様々な仕組みを作っていきます!


まずX(旧Twitter)の無料プランで出来ることを見ていきます。

そのあと、以下のような様々な仕組みやWebアプリを作っていきます。


・画面上で文字数を確認しながら投稿できるWebアプリを構築

・スプレッドシートのTweetを定期的に自動投稿する仕組み

・毎日フォロワー数を抽出してスプレッドシートに出力して貯めていく仕組み


ぜひX(旧Twitter)のAPIを使って様々な仕組みを作っていきましょう!


※イーロン・マスクによるTwitterのAPI仕様変更により無料プランで出来ることの範囲が非常に狭まってしまいました。本コースでは現状無料プランでできることに絞って様々な処理の作り方を学んでいきます。


Who this course is for:

  • X(旧Twitter)のAPIを使ってみたい方
  • X(旧Twitter)のAPIを他のAPIと組み合わせて色々な処理を作ってみたい方