
「つたえる」とは
「読む」「言う」「話す」「伝える」
話し方プランを考えよう
身振り手振りをしながら話そう
話に合わせた表情で話そう
意図した間で期待値を上げよう
音の高低でメリハリを出そう
第一印象の話 姿勢、目線、表情
大きなスクリーンの前で話すときの手差しの仕方
大きな会場での目線の送り方
聞き手から信頼を得るオンラインプレゼン - 照明
聞き手から信頼を得るオンラインプレゼン - カメラの画角
聞き手から信頼を得るオンラインプレゼン - マイク
聞き手から信頼を得るオンラインプレゼン - カメラ目線の意義とコツ
聞き手から信頼を得るオンラインプレゼン - カーソルの活用法
画角内での効果的なジェスチャー
スムーズな画面共有の心得 - 肝心な時に失敗しないための準備
スタジオ収録のポイント
スタジオ配信の勘所 - 配信スタッフとのすり合わせ
効果的な練習方法
みなさん、つたわるプレゼン 課題解決型プレゼン講座にようこそ。
これからプレゼンに役立つ知識や考え方について、ご紹介していきます。
まずは、そもそもプレゼンとは何か?を考えていきましょう、
プレゼンと聞いてどんなものを思い浮かべますか?
大舞台での発表、社内での新企画の提案、お客様の営業活動。
実はそれだけではなく、上司や同僚とのコミュニケーションや、それこそ夫婦や家族とのやりとり。
それらすべて、日常の中にもプレゼンする機会はあふれていると考えています。
その中で大切なポイントが、「心を動かす」そして、「相手が思わず行動したくなる」
プレゼンというのは、こちらから一方的に説明する場所ではありません。
コミュニケーションの一つとして、
あくまで主役は相手。その相手の悩みや課題に対して、最適な未来を提案することによって、ワクワクする未来を描いてあげること。
このような定義で、この「つたわるプレゼン 課題解決型プレゼン講座」は構成されています。
「ストーリー」「デザイン」「トーク」
この3つのカテゴリそれぞれから、ぜひ相手が、そして自分も幸せになれるようなプレゼンが身につくような学びを提供していきます。
どの動画からご覧いただいても構いませんが、おすすめの順番としては、まず話の中身を考える「ストーリー」、さらに、その中身を的確にわかりやすくそして印象深く伝えるための「デザイン」、そして想いをしっかりと込めて相手に伝えるための「トーク」
この順番に学ぶことで、まさしくプレゼンを準備する流れの中で理解することができるのでおすすめです。
それでは、ただ説明するだけのプレゼン、ではない。
相手にワクワクする未来を描く「つたわるプレゼン」の世界に足を踏み入れていきましょう。