
2枚のスライドを比較しながら、「良いプレゼン資料」と「悪いプレゼン資料」の特徴と、「悪いプレゼン資料」の改善策について学習します。
多くのプレゼンターが混同しがちな、「プレゼン資料」と「配布資料」と「メモ」の役割について学習します。
具体的なデザインルールの解説に入る前に、多くの方が誤解しがちな「デザインの定義」について学習します。
「フォントの選び方」や「見やすい文章のつくり方」、「正しい強弱のつけ方」などについて学習します。
使用される頻度の高い「文字囲み」「吹き出し」「矢印」「円」のデザインルールについて学習します。
使用される頻度の高い「棒グラフ」「円グラフ」「折れ線グラフ」を例に、伝わるグラフデザインルールについて学習します。
「画像の大前提」や「画像に関する便利機能」、また「インパクトのある画像の表現方法」などについて学習します。
プレゼン資料にとても大きな影響を与える「余白」「関係性」「整列」のルールについて学習します。
「使用して良い色の数」や「色の選び方」、逆に「使ってはいけない色」について学習します。
資料のデザインに統一感を出すための「一貫性」について学びます。
ここまでにご紹介してきたデザインルールの中でも、「これだけは覚えておきたい5つのルール」を振り返ります。
プレゼン資料に用いる素材は、その資料のクオリティに大きく影響します。そこで、講師も利用している、プレゼン資料をつくる際に便利な「素材サイト」をご紹介します。
開催回数133回、受講者数818名、満足度94点(2020/4/1現在)のリアル講座が、オンラインになった!
プレゼンテーションコンサルタントが教える、今すぐ使えるルール満載のプレゼン資料のデザイン講座!
全109ページにおよぶデザインルールテキストをプレゼント!
このテキストがあれば、他のノウハウ系書籍を購入する必要はありません!(2000~3000円浮きます)
各ワーク毎に「実際に講師が作成したPowerPointデータ」も差し上げますので、細かいレベルで復習が可能です!
<ルールが分かればデザインは簡単!>
社内における企画書や報告書、お客さまへの提案資料など。
便利な資料作成ツールが普及した今、誰もが気軽にプレゼン資料をつくれるようになりました。
しかし、ほとんどの方は、プレゼン資料をつくり始めるとデザインの泥沼にハマってしまいます。
伝えたいことはちゃんとある!
それなのに、読みやすくて分かりやすい「相手に伝わるプレゼン資料」をつくれない。。。
あーだこーだ時間をかけた挙げ句、結局、自己流でパッとしない資料になってしまう。。。
その理由はカンタン!
一般のビジネスパーソンは、「伝わるプレゼン資料のデザイン方法」を学んでいないからです!
デザイナーの道でも進まない限り、学校でも会社でもデザインを学ぶことはできません。
しかし、プレゼン資料をつくる機会がある以上、デザイナーでなくてもデザインの心得を知っておく必要があります。
なぜなら、プレゼン資料は伝わらなければ意味がないからです。
100ある価値を50しか伝えられないデザインでは、そのプレゼンが通る確率も半分になってしまうのです。
それにも関わらず、一般のビジネスパーソンがデザインについて学ぶ場が少ない、というのが実情です。
そこでこの講座では、年間100件以上のプレゼンを手掛けるプレゼンプロデュース会社のトップディレクターが、「伝わるプレゼン資料のデザイン方法」をお伝えします!
ただ、デザインというと、何となく「センス」とか「専門知識」が必要な世界だと思いませんか?
「いまさらデザインなんてムリムリ」って。
でも、実はそうじゃないんです。
デザインに必要なのは「センス」じゃなくて「ルール」なんです。
だから、デザイン経験者じゃなくても全然大丈夫。
むしろ、初心者の方大歓迎です!
デザイナーでなくてもすぐ実践できる、「伝わるプレゼン資料のデザインルール」をお伝えします!
もちろん、デザインの知識や抽象的な話だけでなく、資料作成に役立つPowerPointの具体的な便利機能も満載!
デザイン力アップだけじゃなく、資料作成時間も大幅に削減できます!