Udemy
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
Turn what you know into an opportunity and reach millions around the world.
Learn More
Your cart is empty.
Keep shopping
聞き手に「伝わる」ためのPowerPoint(パワーポイント)資料作成のファーストステップ【初心者のためのパワポ】
Rating: 4.2 out of 5(608 ratings)
3,092 students

聞き手に「伝わる」ためのPowerPoint(パワーポイント)資料作成のファーストステップ【初心者のためのパワポ】

PowerPointをきちんと使えていますか?オンラインプレゼンテーションでも欠かせないスライド作成の技術を効率よく学んで活用させましょう。聞き手目線のスライドを作ると話し手も楽になります。プレゼンのストレスを有意義な時間に変えられます。
Last updated 6/2021
Japanese

What you'll learn

  • PowerPointでのスライド作成方法
  • プレゼンテーションまでの流れ
  • 伝わるための効果的なプレゼンテーションのポイント
  • 演習をしながらPowerPointの使い方がマスターできる

Course content

9 sections27 lectures2h 44m total length
  • 1-1 ご挨拶、自己紹介1:48

    私の自己紹介と、想いについて

    なぜパワーポイントなのか?

    なぜプレゼンテーションなのか?

    についてお話しております。

  • 1-2 オリエンテーション3:05

    プレゼンテーションとパワーポイントを学ぶ必要性

    受講にあたりお願いと注意事項などお伝えしております。

  • 1-3 レッスンデータのダウンロード0:14

Requirements

  • PowerPointを使用したことがなくてもWordやExcelを使用したことがあるとなお良い
  • 操作はPowerPoint2019を使用して解説をしています
  • Windows版でPowerPointのバージョンは2013以上を推奨(Mac版でも良いが操作に多少の違いがある)

Description

オンラインプレゼンテーションの機会も増え、相手に伝わるわかりやすいスライドを作れることは今後欠かせないスキルとなってきていますね。

これまで苦手意識があった方も、必要に駆られている方も、初めての方も、パワーポイントでのスライド作成の最初のステップを効率よく学べるコースです。

演習で使う題材は、資料作成のルールをお伝えする内容を使っていますので、「操作」を覚えながら「知識」も身につく欲張りなコースになっています。

「伝える」=「伝わる」ができ、話し手と聞き手の利益が追求できるスライドを作り、コミュニケーションやビジネスを加速させましょう。

また、パワーポイントが使えてる人でも、「とりあえず作った!」という感じで、聞き手の立場に立って表現できていなくて…聞き手の脳への負担をかけてしまい、もったいないことになっている現実を多く見てきました。

聞き手に伝わる情報は、「視覚(目)と聴覚(耳)」からが90%以上です。スライドを上手に活用しましょう。

話し手にも聞き手にも両者にとって、メリットが大きいプレゼンテーションを実現させるスタートはここからです。

 

【主なレクチャーの構成】 

  セクション1:はじめに

  セクション2:PowerPointの失敗しないための基本操作1(新規作成)

  セクション3:PowerPointの失敗しないための基本操作2(コンテンツ作り)

  セクション4:プレゼンテーションの構成を変更する

  セクション5:プレゼンテーションに動きをつける

  セクション6:スライドショーで実際にプレゼンテーション

   ※ 付録: スライドショーで役立つショートカットキー

  セクション7:印刷する

  セクション8:保存する

  セクション9:Let’s try(復習問題)

   ※ 復習問題:理解と応用力を高めることができます。


Who this course is for:

  • プレゼンテーションをするビジネスマンの方
  • プレゼンテーションや発表をする学生の方
  • スライドを使用して作業をする方
  • パワーポイントを初めて使う方、あまり使ったことがない方
  • パワーポイントを使っているけど、どこか疑問を感じている方