
ご挨拶と私の仕事のコンセプトをお伝えしております。
プレゼンテーションスキル(特にオンラインプレゼンテーション)に必要性についてお伝えしています。また、このコースを効果的にご受講いただくためのお知らせや注意事項などを説明しています。
演習で必要なデータをダウンロードすることができます。
あらかじめパソコンなどにダウンロードされることをおすすめいたします。
よくあるスライドの事例を見ながら、陥りがちな問題点について学んでいきます。
プレゼン用のスライドとして向いているのは…?配布資料として向いているのは…?
について学んでいきます。
作成したスライドを配布資料として活用するためにPDFとして保存する方法を操作を交えて学びます。
プレゼンテーションについて少し考えてみましょう。
理想のプレゼンテーションについて考えていきましょう。大切な「相手目線」について触れていきます。
スライド作成の極意 その1として、1画面で伝える内容をクイズ形式で考えます。
スライド作成の極意 その2として、見出しについてクイズ形式で考えます。
スライド作成の極意 その3として、文章のスライドについてクイズ形式で考えます
スライド作成の極意 その4として、ビジュアル表現についてについてクイズ形式で考えます
スライドのビジュアル表現の具体例を紹介しています。また、箇条書きのスライドを簡単にスマートアートに変換する操作も行いマスターします。
スライド作成の極意 その5として、文字(フォント)についてクイズ形式で考えます
文字(フォント)のジャンプ率(黄金比率)を実際に操作してマスターします。
スライド作成の極意 その6として、特殊効果(画面切り替え効果、アニメーション効果)についてクイズ形式で考えます
画面切り替え効果について操作を3種類行いマスターします。
アニメーション効果について操作を3種類行い、マスターします。
スライド作成の極意 その7として、色についてクイズ形式で考えます
プレゼンテーション全体を把握するための機能を、クイズ形式で考えます。
スライド番号の設定の仕方をマスターします。
プレゼンを記憶に焼き付けるには、どうすればよいのか…考え、その方法をお伝えしています。
記憶に焼き付けるために、本能的にどのようにすると良いのかお伝えしています。
オーディエンスに伝わりやすくするため、スライドを作成する際にできる視線誘導についてお伝えしています。
プレゼンのゴールは「相手を行動させること」そのためにどう導けばよいのかお伝えしています。
心理学を活用するにあたり、五感(視覚、聴覚、触覚、味覚、臭覚)について学びます。
プレゼンテーションは視覚と聴覚が重要であることをマスターします。
複数枚のスライドを作成するなかで、どのスライドに力を注いで作成すればいいのか、クイズ形式で考えます。
クロージングなど、未来の決定をする際に、プレゼンターがどう動けば、オーディエンスは未来のことを前向きに作用しやすくなるのか、成約率(コンバージョン率)を上げる手法をお伝えしています。
よくある最後の一枚について考えます。
プレゼンテーションの最後にふさわしい「決まる」スライドを3種類お伝えしています。
「6-3 相手目線での視線誘導(立ち位置)」と併用すると効果はより高まります。
最後にご挨拶とメッセージをさせていただきました。
人は五感(視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚)を使って情報を取り入れます。
なかでも視覚(目)と聴覚(耳)からの情報は90%以上だと言われています。
どんなにトークが上手な方でも、スライドなど視覚からの情報を有効に活用しないともったいないですね。
ミスコミュニケーションなく、聞き手に「伝え」➡「伝わる」ためにはポイントがあります。
きちんと伝わらないと、その先の「行動」へはつながりません。
大切な「相手目線」で、必要なスライドを作成するときの極意を理解しましょう。
【主なコース内容】
§1:はじめに
§2:よくあるスライドの問題点
§3:スライド作りのポイント7
§4:全体を把握する機能
§5:どうすれば記憶に焼き付けるプレゼンができるか
§6:心理学の活用
§7:最後の1枚はどう仕上げる?
§8:最後に