
このコースで使用するサンプルデータをダウンロードしてください(download5.zip)。各レクチャーでもダウンロード可能ですが、ここでは必要なサンプルデータを全て一括でダウンロードできます。
セクション2では、Power BIあるいはExcelを使ってPower Queryを起動する方法や、Power Queryの各画面の名称のおさらいをおこないます。
セクション3ではPower Queryで使える様々な機能を紹介します。
このレクチャーではデータ分析をさらに行いやすくするためにデータを分割する方法を説明します。
このレクチャーではクエリをマージして、他のクエリからデータを取得する方法を解説します。
このレクチャーでは、どの機能を使えばよいのか分からない場合に非常に便利な、例からの列の使い方を解説します。
このレクチャーでは、IF文を使った新しい列の作成方法を説明します。
このレクチャーでは、Power Queryを使ってファクトやマスタテーブルの作成方法を解説します。
セクション4では主に、複数のソースから取得したデータの結合方法を解説します。
このレクチャーでは、最も基本となるデータの結合方法を解説します。
このレクチャーでは、フォルダーにある全てのファイルの結合方法を解説します。これにより、手動による作業を大幅に減らすことが可能になります。
1つのExcelファイルに複数のシートがある場合の、効率の良いデータの結合方法を解説します。
このセクションでは、実務ではよくある、カラム名が異なる場合の対処方法を解説します。
まずは最も基本的ですが、非常に便利な方法を説明します。
このレクチャーでは、カラムの名前は異なるけれでも、順序は同じ場合に使える面白い方法を解説します。
このレクチャーでは、様々なケースに使える最も汎用性の広い方法を説明します。
セクション6ではレポート作成やデータ分析に必要なデータの追加方法を説明します。
まずはカスタム列の追加を使って手動でデータを入力する、基本的ですがよく使う手法を説明します。
カタカナでフィルというと分かりずらいですが、英語のFillに当たります。Excelをデータソースにする場合にはよくあるケースの対応方法を説明します。
この方法を知っていると周りからPower Queryの達人と呼ばれること間違いなし!
セクション7では、複数のユーザーで共同作業する場合のデータソースの変更作業を説明します。
まずは基本的なデータソースの変更方法を説明します。
このレクチャーでは、パラメータを使ってデータソースの変更をさらに簡単にする方法を説明します。
セクション9ではM言語の説明を行います。
Power QueryにおいてM言語をどこで使うのかの説明をします。
このレクチャーではM言語の基本を説明します。
このセクションでは将来もエラーの起きにくいクエリの作成方法を説明します。役に立つ方法を解説するので是非実務に役立ててください。
異なるフォーマットで作られた様々なデータソースを1つにまとめてレポート作成をするのが大変という方必見!
Power BI関連の5冊の書籍の著者で、現在も大手企業でPower Queryのトレーニングと技術サポートを行う講師が、初級~上級のテクニックを解説。
データの取得と編集
列の分割
クエリのマージ
例からの列
IF文を使ったカスタム列
データの正規化 - データモデリング
複数の行へのデータ分割
複数のデータソース結合
複数のクエリの統合
フォルダーからのデータの取得と統合
複数のワークシートからのデータの統合
異なる列名のデータ結合
原始的なマニュアル解決方法
名前は違うがカラムの順序は同じデータの結合
コンバージョン表を使った万能解決方法
必要なデータの追加方法
原始的なマニュアル方法
フィル
ドリルダウンを使ったデータの取得
複数のユーザーとの共同作業
データソースのファイル、フォルダー変更
パラメータを使ったデータソースの変更
ピボットとピボット解除
ピボットの方法
ピボット解除
全カラムがピボット解除されたデータの扱い方
M言語の基本
M言語が使用される場所
M言語の基礎
カスタム列でのIF文
カスタム関数の基礎
知っておきたいテクニック
エラーが起こりにくいクエリの作成方法
グルーブ化の基礎
グルーブ化の応用
2つのデータの比較
受講開始後に必要ないと感じた場合には一ヶ月以内でしたら返金可能です。職場で周りから頼られるPower BI、Power Queryのエキスパートを目指して一緒に勉強しましょう!