
このコースで学習できるイラストレーターのスキルについての概要が分かります。
イラストレーターがどんなソフトなのか、ほかのグラフィック系ソフトとの違いなど基礎知識が身につきます。
他のベクター形式ドローソフトと比較してイラストレーターがなぜよいのか3つの理由が分かります。
このコースを制作した講師がどのような活動をしてきたのか分かります。
このコースの全体流れが分かります。
様々なロゴデザイン、ロゴデザインの練習方法など参考例を基に解説しますので、ロゴデザインの基礎知識とロゴデザインの練習方法が身につきます。
イラストレーターを始めるにあたっての準備の設定方法が分かります。
イラストレーターの環境設定の方法が分かります。
自分用にカスタマイズできるツールバーについての知識が身につきます。
自分用にカスタマイズできるツールバーの設定方法が身につきます。
制作する内容ごとに変更可能で、自分用に設定できるワークスペースについての知識が身につきます。
制作する内容ごとに変更可能で、自分用に設定できるワークスペースの設定方法が身につきます。
制作プロセスをスムーズにするショートカットキーの知識が身につきます。
シンボリックなロゴデザインのコンセプト、制作の流れが学習できます。
このレクチャーでは以下イラストレーターの機能について解説と実際の制作プロセスを見ながら学習ができます。
画像の配置
レイヤーのテンプレート化
新規レイヤー作成
塗りと線の設定
ポイントの追加
ダイレクト選択ツールでポイントの編集
オブジェクトの整列
パスファインダーの合体
コーナーウィジットの編集
このレクチャーでは以下イラストレーターの機能について解説と実際の制作プロセスを見ながら学習ができます。
グループ化
拡大・縮小
グループ選択ツール
同心円の作成
このレクチャーでは以下イラストレーターの機能について解説と実際の制作プロセスを見ながら学習ができます。
パス上文字ツール
ワークスペースの変更
フォントの設定
線幅調整
配色~完成
文字が主体のロゴデザイン制作のコンセプト、制作の流れが学習できます。
このレクチャーでは以下イラストレーターの機能について解説と実際の制作プロセスを見ながら学習ができます。
変形ウィンドウを使用した数値入力により配置後画像サイズ変更
フォント一覧メニューの便利な閲覧方法
フォントの追加方法1:アドビフォント
フォントの追加方法2:ウェブサイト
このレクチャーでは以下イラストレーターの機能について解説と実際の制作プロセスを見ながら学習ができます。
文字主体のロゴデザインバリエーション作成
フォントのアウトライン化
アウトライン化した文字オブジェクトのシアー変形・整列
効果による文字オブジェクトの複製・装飾
文字と円形を組み合わせた装飾
配色~完成
マークと文字のロゴデザイン制作のコンセプト、添付素材の活用方法、ポージングアプリの知識が学習できます。
このレクチャーでは以下イラストレーターの機能について解説と実際の制作プロセスを見ながら学習ができます。
鉛筆ツールの設定、特徴
鉛筆ツールと画面表示サイズ
鉛筆ツールとショートカットを併用した描画方法
コンビネーションショートカットでダイレクト選択
このレクチャーでは以下イラストレーターの機能について解説と実際の制作プロセスを見ながら学習ができます。
人物オブジェクトの輪郭線完成まで
連結ツールによりパスの連結
連結ツールとショートカットを併用した操作方法
鉛筆ツールでの編集によるパスの挙動
このレクチャーでは以下イラストレーターの機能について解説と実際の制作プロセスを見ながら学習ができます。
分割線の描画
分割線の編集
このレクチャーでは以下イラストレーターの機能について解説と実際の制作プロセスを見ながら学習ができます。
分割線の描画のバラバラ場状態の完成まで
このレクチャーでは以下イラストレーターの機能について解説と実際の制作プロセスを見ながら学習ができます。
分割線の連結
連結時のパス再編集
分割線による人物オブジェクト分割
分割したオブジェクトの配色
人物オブジェクト輪郭線の設定
このレクチャーでは以下イラストレーターの機能について解説と実際の制作プロセスを見ながら学習ができます。
完成した人物オブジェクトに組み合わせる文字のレイアウト
欧文フォントのサイズ、配置
配色~完成
完成したロゴデザインを素材として、3タイプの活用事例を基に、そのデータ作成の種類について学習できます。
このレクチャーでは以下イラストレーターの機能について解説と実際の制作プロセスを見ながら学習ができます。
看板として使用する印刷用データ作成
直径1000mmのサイズへ変更したデータ作成
CMYKカラー設定の最適化
※このレクチャーではステップ3で制作したシンボリックなロゴデザインデータを使用します。
このレクチャーでは以下イラストレーターの機能について解説と実際の制作プロセスを見ながら学習ができます。
参考例として販売されているラベルシートへ合わせてレイアウト
アピアランスの分割
グループ化
変形ウィンドウで幅50mmへ縦横比固定変形
ラベル用に合わせて配置、複製
※このレクチャーではステップ4で制作した文字が主体のロゴデザインデータを使用します。
このレクチャーでは以下イラストレーターの機能について解説と実際の制作プロセスを見ながら学習ができます。
Instagramで使用する新規ファイル作成(幅・高さ1080px、RGB)
制作済みロゴデータの配置、目視で矢印キーによるサイズの微調整
アートボード名の編集
スクリーン用に書き出し(JPG100)
ファインダー上で書き出したファイルのサイズ、カラーの確認
※このレクチャーではステップ5で制作した文字がマークと文字のロゴデザインデータを使用します。
このコースは、イラストレーターの初歩においてつまづきやすいペンツールを極力使用せず、それでもハイクオリティな作品制作ができるような内容にしました。
またコース内で、鉛筆ツールといくつかのショートカットと組み合わせるだけで表現が劇的にスムーズに、簡単にハイクオリティな制作ができるような方法を解説しています。
連結ツールを多用するため、イラストレーターのバージョンはCC2014以上が対応した内容になっています。
3つのロゴデザイン作例の制作プロセスを、画面上にショートカットキーと解説テキストで表示しながら進めていますので、操作の不明な点が極力できないよう注意して編集してあります。
ツールやカーソルも大きめの設定にして、スマートフォンでも閲覧しやすいような構成内容になっています。
初心者の方はペンツールをマスターしなくても、進化したイラストレーターでは自由な表現方法が可能になっていることをぜひ実感していただき、またベテランユーザーの方へは、イラストレーターの新しい使い方をご提案できる内容になっておりますので、表現者を目指す多くの方々とコース内で会えることを楽しみにしております。
はじめに
→このコースの概要
イラストレーター基礎知識
→そもそもイラストレーターとは?
→なぜイラストレーターがよいのか?3つの理由
→講師紹介
コース全体像
→スタートからゴールへ導く手順
ステップ1ロゴデザインの基礎
→ロゴデザインの基礎
ステップ2制作準備
→イラストレーターの準備
→イラストレーターの環境設定
→新しいツールバーの設定
→新しいツールバーの設定:解説動画
→新規ワークスペースの設定
→新規ワークスペースの設定:解説動画
→ショートカットキーについて
ステップ3シンボリックなロゴデザイン
→シンボリックなロゴデザイン概要
→下描き取込、配置、人、円形作成:解説動画
→円形線幅の調整、円形の複製:解説動画
→パス上文字ツール、配色:解説動画
ステップ4文字が主体のロゴデザイン
→文字が主体のロゴデザイン概要
→欧文・日本語文字設定、フォントの追加:解説動画
→欧文・日本語組み合わせ、効果で文字の複製:解説動画
ステップ5マークと文字のロゴデザイン
→マークと文字のロゴデザイン概要
→鉛筆ツールの特徴と便利なショートカット:解説動画
→連結ツール、鉛筆ツール再描画調整のコツ:解説動画
→分割線の描画、編集(その1):解説動画
→分割線の描画、編集(その2):解説動画
→分割線の連結、パスファインダー分割、色指定:解説動画
→文字のレイアウト、フォント指定:解説動画
ステップ6各作品の活用方法
→作品の活用と応用概要
→印刷用データ作成:解説動画
→プリントラベル用データ作成:解説動画
→SNS用データ作成:解説動画
※解説動画は全てMacOSの環境にて行っておりますので、WindowsOSの場合はコンビネーションキーで使用するコマンドをコントロール、オプションキーをオルトキーに置き換えて下さい。