
コースを取られる方へのご挨拶。
CISSP(Certified Information Systems Security Professional)とこの講座の範囲について説明いたします。
システムを開発する際には、脅威を認識しましょう。
脅威に対して、不必要に備えることは適切ではありません。
アクセス制御が最小権限の原則と知る必要性(Need to Know)に則る必要があります。
最小特権の原則では、情報そのものが侵害されるリスクに着目しています。
知る必要性では、信頼のある人であっても情報を不必要に共有することへのリスクに着目しています。
セーフガードは、多層的に配置します。
安全なデフォルトとは、システムやソフトウェアの初期設定が安全性を重視した状態で提供される設計原則を指します。
安全な失敗(Fail Securely)とは、システムが故障やエラーを起こした際に、その故障やエラーがセキュリティを脅かさないように実装する設計思想です。
フェールセーフは、部品の故障が発生した際に、なるべく安全な状態に移行するような仕組みにすることです。
フェールソフトとは、部品が故障した後もシステムの動作を継続させることです。
職務分離(Segregation of Duties)は、組織内で特定の業務や権限を複数の人物に分担させることで、不正行為や誤謬のリスクを低減できます。
Keep it simple and stupid(KISS)の原則は、物事をできるだけシンプルに保つことを強調しています。
ゼロトラストとは、いかなるネットワーク環境も信頼されないというセキュリティ設計の概念です。
ファイヤーウォールやエアギャップのような境界型セキュリティの考えは今でも利用されています。
Privacy by Design ( PbD ) は、製品の一機能としてプライバシー保護機能を付けるのではなく、初期の設計段階からプライバシー保護を製品に統合するためのガイドラインです。
責任の共有とは、クラウドサービス事業者がプライバシーとセキュリティーを維持するための責任の一部を持つことを指します。
Secure Access Service Edge(SASE)は、ネットワークとセキュリティ機能を統合して提供するフレームワークです。
アクセス制御モデルとは、組織情報の機密性と完全性を守るために、主体と対象と情報の流れによって構成されるモデルです。
Bell-LaPadula(BLP)モデルとは、機密性のセキュリティモデルです。
Bibaモデルとは、完全性のセキュリティモデルです。
グラハムデニング(Graham-Denning)モデルは、サブジェクトとオブジェクトの権限を定義しています。
クラークウィルソン(Clark-Wilson)モデルとは、完全性を損なわないプログラムを定義しました。
Brewer-Nash Modelは過去に遡ってアクセスできる範囲を狭めることを想定したモデルです。
ITやビジネス戦略を達成するため、技術とビジネスの統合を目指します。
ToGAFでは、ビジネス必要な意思決定スキームを提供します。
Zachmanフレームワークでは、 各ビジネスドメインに対して明確し複雑な状況を整理します。
コンピュータは、入力、記憶、制御、演算、出力の5大機能からなります。
中央処理装置(CPU)はコンピュータの頭脳であり、加減乗除算や比較を行う算術論理演算装置と、周辺機器の制御を行う制御装置を含みます。
主記憶装置には、入力されたデータと命令、処理された結果が記憶されます。
電源を切った後も利用したい写真などのデータは補助記憶装置に保管しておきます。
レジスタは演算処理で扱われるデータが入ります。
レジスタと主記憶装置の性能差を埋めるためのキャッシュメモリが利用されます。
CPUの性能は、一度に処理できるビット数と、クロックによって測ることができます。
マイクロプログラムとは、機械語命令の実行に必要なCPUの動作として、レジスタ間のデータ転送、シフト操作、演算回路、バスなどの直接制御を組み合わせた命令(マイクロコード)に変換したものです。
GPUは、データを分割して個々に並行処理を行う専用の演算装置のことです。
メモリの読み書きや動画像の表示のチップは、ノースブリッジというCPUに近い場所に、ハードディスクの読み書き、オーディオ、LANなどのチップは、サウスブリッジというCPUから見て比較的遠い場所に設置します。
ファームウェア(Firmware)は、ハードウェアとソフトウェアの中間に位置する特殊なプログラムです。
フラッシング攻撃とは、ファームウェアのアップデートを利用しハードウェア操作を破壊するDoS攻撃です。
階層化とは、コンピュータをハードウェアとソフトウェアといった多段で構成する概念です。
リングモデルとは、階層化のコンセプトを基に操作権限の強さを示したモデルです。
CPUを有効活用し、より早く処理をこなせるようにするため、命令パイプラインが利用されます。
マルチプログラミングとは、CPUの非稼働時間を減らし、見かけ上同時に実行する技術です。
OSで重要な核となる部分をカーネルと呼びます。
参照モニターとは、カーネルのアクセス制御のコンセプトです。
クライアントベースシステム(Client-Based System)は、主にクライアントサーバーモデルに基づいたコンピュータネットワークアーキテクチャを指します。
クライアント(ユーザーのコンピュータ、モバイルデバイス、ソフトウェアアプリケーションなど)が、大部分の計算、アプリケーションの実行、データのローカル管理を担うことを意味します。
サーバーベースシステム(Server-Based System)とは、コンピュータネットワークにおいて、複数のクライアント(ユーザーのデバイスやアプリケーション)が中心的なサーバーに依存して、データの保存、処理、管理などのタスクを実行するシステムのことを指します。
データベースは、整合性が重要です。整合性を保つ性質のことをACID特性と言います。
トランザクション単位での処理の整合性を担保していきます。
リレーショナルデータベースには、セマンティック整合性、参照整合性、エンティティ整合性などが定義できます。
外部キー制約がかけられたテーブルの属性値は、他のテーブルのレコードの属性値を参照します。
主キーは候補キーから選ばれます。
暗号の歴史は、戦争の歴史です。
現在の情報の暗号化は、コンピューターの計算による暗号化が支流になります。
暗号化は推測されないことはもちろん、繰り返し利用できることも大事です。
鍵自体を安全に渡さなくてはいけません。
個人や企業など利用者を問わず貸し出すクラウドをパブリッククラウドと言います。
クラウド事業者を使わない自社専用のクラウド環境のことをプライベートクラウドと言います。
ハイブリッドクラウドは、オンプレミスのサーバーやプライベートクラウドとパブリッククラウド環境を組み合わせて利用する体系です。
マルチクラウドは、複数のクラウドベンダーを利用する使い方です。
クラウドのリソース量に対する柔軟性のことを弾力性といいます。
ハードウェアのコンピューターリソースを制御し、個々のOSに割り振る機構をハイパーバイザーと言います。
ハイパーバイザーは、ハードウェアとOSの間に入れ込むネイティブ方式と、通常のアプリケーションとしてOS上で動作し、その上に仮想のOSを動作させるホスト方式があります。
マイクロサービスアーキテクチャとは、一つのサービスを小さなサービスの集合体として構築する手法です。
モノリスアーキテクチャが悪いというわけではありません。
コンテナ技術は、アプリケーションとその依存関係を一つのパッケージにまとめる技術です。
コンテナオーケストレーションプラットフォームは、複数のコンテナのデプロイ、管理、自動化、スケーリング、およびネットワーキングを効率的に行うためのツールやサービスを提供するプラットフォームです。
サーバーレス(Serverless)は、アプリケーションの実行や管理においてサーバーのインフラストラクチャを意識せずに開発・運用できるコンピューティングモデルです。
分散システムとは、ネットワークで接続された複数のコンピューターから構成されるシステムのことです。
High-Performance Computingシステムとは一般的なコンピューター性能をはるかにしのぐ速度でデータを処理し、計算を実行できるソリューションを指します。
エッジコンピューティングとは、利用者側の端末自体やその近くに設置するコンピューターでデータを処理するコンピューティング技術です。
IoTとは、日常品をインターネットに接続してサービスを拡充する動きです。
その一方で、日用品もインターネットを通じた脅威にさらされることになる。
モバイル端末管理では、端末にパスコードをかけ・フルディスク暗号化・バックアップ管理・リモートワイプ機能も保持しましょう。
BYODとは、自身が持っているスマートフォンやパソコンなどの機器を会社の業務に利用することです。
組み込みシステム(Embedded System)とは、特定の機能やタスクを実行するために設計された専用のコンピュータシステムです。
産業機器の監視や制御では、通信のプロトコルにDNP3を使うなど低速度でも確実処理がこなせる信頼性に重きを置きます。
プログラマブルロジックコントローラーは、柔軟な開発と確実な制御実行を両方実現します。
暗号化アルゴリズムとは、データを暗号化して読み取れない形式に変換するための数学的な手法やプロセスのことです。
鍵の作成、配布、使用、保管、アーカイブ、破棄のプロセスを意識しましょう。
共通鍵暗号化方式は、暗号鍵と復号鍵が同じ方式です。
DES、AESは共通鍵暗号化方式になります。
DESは、Feistel Networkという暗号化構造をしています。
AESは、SPN構造という暗号化構造をしています。
公開鍵暗号鍵方式は、暗号鍵と復号鍵が異なる方式です。
RSA、ElGamal暗号、楕円曲線暗号は公開鍵暗号化方式になります。
自身の保持する情報の命題が真であることを伝えるために、真であること以外の知識も伝えることなく証明できるようなやりとりの手法をゼロ知識証明と言います。
公開鍵暗号化方式で共通鍵暗号化方式の鍵を安全に渡すハイブリッド暗号化システムが利用されています。
デジタル署名を利用することで、文章が改ざんさせていないことを確認できます。
署名するメッセージのハッシュ値をプライベート鍵で暗号化し、署名するメッセージと暗号化されたハッシュ値を送ります。受け取り手は、メッセージからハッシュ値を算出し、復号したハッシュ値と比べます。
公開鍵を安全に渡すシステムを公開鍵基盤と言います。
公開鍵証明書とは認証局のプライベート鍵でWebサーバー側に使ってもらう公開鍵にデジタル署名である証明書を付けたものです。
認証局が自分自身で署名した証明書を自己署名証明書といいます。
証明書フォーマットは国際標準の X.509(エックスポイントゴーマルキュー)です。
公開鍵証明書は、署名前証明書、署名アルゴリズム、署名値のセクションに分かれます。
証明書の署名や発行はしないが本人性の確認や審査を行う機関を登録局と言います。
証明書発行のための要求を証明書署名要求(CSR)と言います。
OCSPステープリングとは、サーバー側が確認してあげた後、クライアント側に連携する方法です。
暗号アルゴリズムはばれても良いが、プライベート鍵・共通鍵はばれてはいけない。
鍵は最も安全な領域に保存する必要があります。
鍵を預けるというのも選択肢の一つです。
鍵をさらに暗号化することもあります。
Trusted Platform Module(TPM)は、コンピューターが生成した暗号鍵を保有するセキュリティーデバイスです。
集約攻撃とは、部分的な機密情報からより強い機密度の高い情報を得ることです。
推測攻撃とは、機密性のない情報から機密性のある情報を得ることです。
攻撃者は、ブルートフォース攻撃(総当たり攻撃)よりも効率的な攻撃手段を考えます。
頻度分析とは、暗号文の中の文字の頻度を調べ、それを自然言語の文字頻度と比較することで、暗号文を解読する手法です。
暗号文単独攻撃(ciphertext-only attack)とは、暗号解析において、攻撃者が解読しようとする暗号文のみを持っている状況で行われる攻撃手法のことです。
既知平文攻撃(Known Plaintext Attack, KPA)は、攻撃者が暗号文に対応する平文の一部を既に知っている状況で行われる攻撃です。
選択暗号文攻撃(Chosen Ciphertext Attack, CCA)は、暗号システムに対する攻撃手法の一つであり、攻撃者が自ら選んだ暗号文を復号させ、その結果を観察することで暗号化アルゴリズムの秘密鍵やその他の機密情報を推測することを目的とします。
選択平文攻撃(Chosen Plaintext Attack, CPA)は、暗号システムに対する攻撃手法の一つで、攻撃者が自ら選んだ平文を暗号化させ、その結果得られる暗号文を分析することで、暗号アルゴリズムや暗号鍵に関する情報を推測しようとするものです。
リバースエンジニアリング攻撃とは、既存のソフトウェア、ハードウェア、暗号アルゴリズム、またはプロトコルの内部構造や動作を解析し、その設計や機密情報を逆行的に導き出すための攻撃手法です。
サイドチャネル攻撃(Side-Channel Attack)は、暗号システムの物理的な実装における副次的な情報を利用して暗号鍵や機密情報を取得する攻撃手法です。
フォールト・インジェクション攻撃とは、稼働中のデバイスに対して故障のような事象(フォールト)を注入し、誤動作を発生させる攻撃です。
タイミング攻撃とは、暗号アルゴリズムの実行にかかる時間の違いを利用して秘密情報を推測する攻撃です。
ロジカル攻撃とは、暗号アルゴリズムやシステムの論理的な設計や実装上の弱点を突いて攻撃する手法です。
中間者攻撃とは、暗号通信を行うもの同士の間で中身を覗き見る攻撃です。
フリーWi-Fiには注意が必要です。
パス・ザ・ハッシュ攻撃(Pass the Hash Attack)は、Windows環境において、攻撃者がユーザーのパスワードハッシュ(暗号化されたパスワードの形式)を盗み出し、そのハッシュを使って認証をバイパスする攻撃手法です。
パス・ザ・チケット攻撃(Pass the Ticket Attack)は、特にWindows環境で用いられる攻撃手法で、Kerberos認証プロトコルを標的とします。
ランサムウェア(Ransomware)は、コンピュータやシステムに感染し、データを暗号化またはシステムをロックすることで、ユーザーがそれにアクセスできないようにする悪意のあるソフトウェアの一種です。
ワイヤリングクローゼットは、マンションやオフィスなどの建物の中で、ネットワーク機器やケーブルが集まっている場所です。
サーバールームやデータセンターは、コンピュータシステムやその関連設備(サーバー、ストレージ、ネットワーク機器など)を収容し、管理するための専用施設です。
メディアストレージ施設とは、デジタルメディア(映像、音声、画像、テキストなど)のデータを安全かつ効率的に保存、管理、そして提供するための専用施設やシステムを指します。
部外者が保護区域に立ち入って保護されている資産に対して悪意ある行動を取ることになりかねません。
受付エリアは、セキュリティエリアから隔離され、すべての入館者を記録するようにセキュリティカメラで監視する必要があります。
壁やパーティションは、異なる作業エリアを区切るために使用します。
機密区画情報施設は、政府機関や軍事機関、部門、請負業者が、機密性の高いデータの保存や計算のための安全な環境を提供するためによく使用されます。
データセンターのHVACの目標は、湿度は40-55%、温度を20-25℃にすることです。
サーバールームは空調が良くなるように、サーバーの向きが整っていたり、床が空洞になっています。
静電気はサーバーを故障させる原因になります。
災害の発生原因は、自然と人間と環境のカテゴリーに分類できます。
消火する対象によって、消火方法は異なります。
スプリンクラーは施設設計に合わせて設置場所が精査させています。
サーバーを安定稼働させるために、無停電電源装置等により、電気の安定供給します。
監視カメラには、行動を記録する他に攻撃を抑止する効果もある。
CCTVなど監視カメラの記録は遠隔地に保管する。
非常用照明などは通常の電気経路と分けておくことも大事になります。
パワーダウン時にドアがオープンした状態になることをフェールオープンといい、パワーダウン時にドアがクローズした状態になることをフェールクローズといいます。
ゲートの強度はクラスⅠは住宅、クラスⅡはビル、クラスⅢは工場、クラスⅣは公共機関と区分されています。
ガラスは、空間を区分しながら視覚的な透過性を持つことができます。
フェンスはライトとともに使い、侵入者の誘導や抑止効果を高めます。
ボラードは、強行した侵入を防御します。
警備員は、攻撃や侵入の活動やパターンを学習・認識し、変化する環境に適応し、判断や決断を下すことができます。
警備ロボットは、自動的に巡回してくれるロボットであり、異常を確認するために使用されます。
CPTEDは、施設のデザイン、景観、エントランスのコンセプト、キャンパスのレイアウト、照明、道路の位置、車両と徒歩の交通管理などを扱います。
セキュリティーゾーンの明確化とは、明確に一般的なアクセスエリアとセキュリティの高いエリアを区別することです。
自然な監視とは、犯罪者が観察される機会を増やすことによって、犯罪者を不安にさせることです。
自然な縄張りの強化とは、そのエリアが包括的で思いやりのあるコミュニティのように感じられるようにする試みです。
企画フェーズは、システム開発プロジェクトの成功を左右する重要なステップです。
明確な計画とビジョンによって、プロジェクトの全体的な効果と効率性を高めることができるでしょう。
要件定義フェーズでは、システムが満たすべき要件を明確に定義し、文書化します。
正確で包括的な要件定義は、システムの品質とプロジェクトの成功に直結します。
設計フェーズでは、要件定義で明確になった要件を基に、システム全体のアーキテクチャや各コンポーネントの詳細設計を行います。
開発・実装フェーズは、計画および設計段階で確立された要件を実際のシステムとして具体化するプロセスです。
統合フェーズは、新しいシステムまたはシステムコンポーネントが一体となって機能するように組み合わせるプロセスです。
テストフェーズでは、システムが設計した仕様通りに機能するかどうかを検証し、バグや不具合を発見・修正します。
単体テスト、結合テスト、システムテストを段階的に行う。それぞれ、詳細設計、基本設計、要件定義で決定された事項を満たしているかを確認します。
移行/配備フェーズでは、新しいシステムを検証環境から本番環境へ移行し、システムの安定性とパフォーマンスを確保し、ユーザーがスムーズに利用できるようにします。
運用/保守フェーズでは、システムの安定した運用とパフォーマンスの維持が最重要課題となります。
引退/廃棄フェーズは、組織のデータと資産の安全性を確保するため、システムが有用性を失い、運用を終了するプロセスです。
分からなくても正答率が高いと思われる答えにフォーカスしていく力
各ドメインのポイントを押さえる
企業目標を達成するための達成するセキュリティ。
安全な状態などない。
すべてはお金で説明。
マネージャーとしての判断です。
コースの概要
CISSP(Certified Information Systems Security Professional)は、情報セキュリティの分野において世界的に認知された認定資格です。
CISSPの基礎を教える講座になります。試験対策に向けては公式トレーニングの受講を推奨いたします。
CISSP CBK ドメイン3を対象とします。
CISSP試験では、あらゆる状況で応用できる原則に従って考える能力が重視されます。コース内の説明はやや簡潔に感じるかもしれませんが、全体像をスムーズに把握するのに役立ちます。
コースのコンテンツ
以下の学習コンテンツを用意しています。
ドメイン別学習動画
ダウンロード可能なPDFスライド
4択練習問題
CISSPの考え方
注意事項
(ISC)²の提供する公式のトレーニングではありません。
講座時点から試験内容が変更されている可能性があります。
CISSPのドメイン3の認定を対象といたします。他のドメインは本講座では取り扱いません。
本講座の内容は、別途ご提供している「CISSP Exam Prep 2025 – Master Domain 3 with Practice Test」と同一内容の日本語版となっております。
ISACA宛てCPE申請について
最後の「賛辞」という講座に英語表記の証明書を添付されております。
コース名(英語):CISSP learning for anyone: CISSP Domain3 video learning
スポンサー名:PIEDPIN .com
商標
本動画コンテンツ及び付属テキストに掲載されているサーバ、ソフトウェア、製品の名称などはその開発元や商標、または登録商標です。本講座を制作する目的のみ、それらの商品名、団体名、組織名を記載しており、著者はその商標などを侵害する意図や目的はありません。