
まずはじめに、本コースで使用しているツールや受講条件などについて簡単に説明します。
本コースの内容は、マウスとペンタブレット、どちらでも対応しています。ただ、ペンタブレットの使用を推奨していますので、基本的にペンタブレットを使用して解説を進めていきます。なぜペンタブレットの使用を推奨するのか、ご説明します。
高価格で高機能なペンタブレットが必要かどうかについて、詳しく解説しています。
まずはじめに素材画像を開き、新規レイヤーを作成します。
まず一番はじめに、ほくろを消す作業を行います。スポット修復ツールの実践的な使い方について学びましょう。
新規レイヤーを作成して処理を進める理由について解説します。
Lesson1の補足説明です。スポット修復ツールの基本的な使い方について、詳細を解説します。
肌のレタッチにおける不要物、具体的にどこを消していけばいいのかを考えてみましょう。
細かくレタッチする必要がない場合もあれば、かなり細かいところまでレタッチする必要がある場合もあります。まずはどこまで丁寧なレタッチをしなくてはいけないのか、ということを判断します。
再びスポット修復ツールを使用し、全体を見た時に目立っている場所から不要なものを消していきます。
スポット修復ツールを使用して、目立つところを綺麗にしていく作業の後編です。
作業の区切りの良いところで必ず、保存をするようにしておきましょう。
Lesson2の補足説明です。本コースでは、レイヤーを細かく分けて作業を進めていきます。なぜレイヤーを分ける必要があるのか、その理由について理解しましょう。
まずは簡単に、コピースタンプツールの使い方を覚えましょう。Lesson3の最後に補足として、より詳細な使い方について解説しています。
コピースタンプツールを使用する時の実践的なポイント、コツなど。
コピースタンブツール作業の後半です。かなり地味な作業の繰り返しですが、その積み重ねで綺麗な肌を作り上げることができます。
全体をもう一度引きで確認し、コピースタンプツールを使用してさらに気になる箇所を綺麗にしていきます。
Lesson3の補足説明です。常に、必ずオリジナル(レタッチ前)の写真と比較しながら作業を進めていきましょう。レタッチをする時にプロが大切にしていることなどをお話します。
コピースタンプツールの使い方詳細、前編です。不透明度や流量について、詳しく解説しています。
コピースタンプツールの詳細、後編です。調整あり、サンプルについてなど。便利なショートカットキーについての解説です。
肌をなめらかにする方法①、コピースタンプツールとマスクを使用したやり方、前編です。
肌をなめらかにする方法①、コピースタンプツールとマスクを使用したやり方、後編です。
ぼかしツールを使用して、仕上げる方法をご紹介します。
①、②の方法で仕上げ作業をする時のポイントについて解説しています。
レイヤーをどのように重ねていったらいいのか、注意点などを解説しています。
レタッチをし過ぎたときの、調整方法、裏技をご紹介します。(前編)
レタッチをし過ぎたときの、調整方法、裏技の後編です。
基本的に本コースと同様の方法でレタッチしています。一部、本コース内容外の追加処理をしていますが、簡単に補足説明をしています。
本セクションの概要についてお伝えします。
現在お使いのPhotoshopのバージョンを確認する方法、アップデートの方法、ニューラルフィルター(肌をスムーズに機能)を使用するための初期設定について。テキスト資料をご用意しています。
ニューラルフィルター 内「肌をスムーズに」機能の基本の使い方を解説します。
「肌をスムーズに」機能の中にある、調整スライドの使用方法についての解説です。
「肌をスムーズに」機能の書き出し方法について解説します。
追加セクション2でお伝えする内容について概要です。
基本のレタッチの前に「肌をスムーズに」機能を使用するレタッチ手順について解説します。
基本のレタッチの前に「肌をスムーズに」機能を使用するレタッチ手順について解説、後編です。
「肌をスムーズに」機能を最初に使用した場合のメリット、デメリットについて解説します。
「肌をスムーズに」機能を基本のレタッチの後で使用するレタッチ手順について解説します。
「肌をスムーズに」機能を基本のレタッチの後で使用するレタッチ手順について解説、後編です。
「肌をスムーズに」機能を基本のレタッチの後で使用するメリット・デメリットについて解説します。
「肌をスムーズに」機能がなぜ、”優秀”な機能なのか。レタッチャーの観点でお話しします。
※ペンタブレットを使用しての解説になりますが、マウスでも作業内容は変わりません!
(ただし、ペンタブレットの使用を強く推奨します。詳細はプレビューで公開しているペンタブレットについてのレクチャーをご確認ください。)
< Photoshop こんなことで困っていませんか? >
・シミやそばかすの消し方、肌修正の基本を知りたい
・プロみたいにキメの整った美肌にレタッチしたい
・大きく拡大してもキメが残っているようなレタッチってどうやるの??
・webで検索しても、いまいちボカしてごまかしているだけのような気がする…。
・レイヤーってどうやって重ねていくのかわからない
・なかなか実践的に学べる機会がない!
・スクールは高いし時間がかかる
↓↓↓
動画で講師の実際の作業風景を見ながら真似することで、スキルが身につくカリキュラムです
パソコンやスマホにダウンロードすれば好きな時に学習が可能です。 書籍やネットには載っていないやり方、プロならではのコツなどもお伝えしています。
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<このコースで学べること>
コピースタンプツールやスポット修復ツールの使い方を中心に、プロが実際に使用している方法や、肌レタッチのコツやポイントについて学ぶことができます。
<このような方を対象にしています>
①上級者へスキルアップしたい方
②広告写真に通用するレタッチ方法を学びたい方
③ペンタブレットの使用に興味がある方
※ツールの基本から操作説明していますし、シンプルなテクニックですので、Photoshop初心者の方もトライできます!ご受講お待ちしています!!
<参加条件>
①Photoshopをお持ちの方
(可能ならば最新版推奨。各ツール、バージョンによる性能差が出る可能性もあります。)
②Photoshopの入門書や入門コースを軽く学んだことがある方
(動画ではレイヤーやマスク、ブラシなどを利用します)
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このコースでは、書籍やネットにはない情報や肌レタッチのコツ、各ツールの使い方など、 私が日々、実際に使用している方法も含めてお伝えしたいと思います。
素材も配布します。( ライセンス購入して許可を得て配布しているものです ※本コースでの学習以外での使用、又無断転載禁止 )
※公開時点で追加予定だったレクチャーはすべて追加しました!
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まずは真似するところから始めましょう。 ツールの使い方はもちろんですが、肌をレタッチする時に私がいつも気をつけていること、大事にしていることを、みなさんにしっかりお伝えできればと思っています。
素材とは別の写真を最初から最後までレタッチしている様子を収録したDemo動画もありますので、ぜひ、プロの実際の作業の様子を覗いてみてください。このコースが、皆さんのスキルアップの手助けになれば幸いです。
New ! 2021.1月更新
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2020年10月のアップデート(Photoshop2021)で追加された新機能「肌をスムーズに」機能と、基本のレタッチをどう併用していけば良いか、実践的な解説を追加しました!(追加セクションとして追加しています。)
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New ! 2020.12月更新
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2020年10月のアップデート(Photoshop2021)で追加された新機能「肌をスムーズに」機能の基本的な使い方について、解説を追加しました!(追加セクションとして追加しています。)
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2018.11月更新
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Photoshopのバージョンアップに伴い変更があった点、
追加機能についての補足説明を追加しました。
▼追加内容・場所は下記の通りです▼
①
(追加場所) Section 1最後
(追加内容)
・PhotoshopCC2019以降のバージョンをご利用の方へ_ショートカットキー仕様変更について
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kotsume :-)