
このコースの特徴についてお伝えしています。特にphotoshopの基本的な操作方法をカレー作りになぞらえてお話ししています。難しそうと思う前に、まずphotoshopの操作をしてみると思いのほか直感的に扱うことができるという気持ちになっていただければと思います。
photoshopを起動したらまず最初に行う操作。画像を「配置する」「画像を開く」ということについてお伝えします。
photoshopを操作する上で重要な機能である『レイヤー』の特徴について、順序を変えたり、表示非表示を切り替えたりすることで、ごく簡単なあらましをお伝えします。
「レイヤーを表示/非表示」させたり「レイヤー順序」を入れ替えたりするだけでなく、「色調補正」などのような効果に関するレイヤーをも設定できることをお伝えしています。
基本的な操作を『カレー作り』になぞらえて、お伝えします。「食材を集める」という行動をphotoshopの『選択とマスク』というツールで行います。切り抜きたい画像を選択する操作についてお伝えします。
『選択とマスク』ツールの細かな設定をすることで、切り抜き画像の輪郭を滑らかにする操作についてお伝えします。
自由な形で画像を切り抜くため、ペンツールの使い方についてのレクチャーです。まずはシンプルな形状のものから切り抜きましょう!ペンツールで星形をつくって、それを選択範囲にするまでのプロセスをお伝えします。
選択範囲の画像を複製して切り抜き画像を作成する方法をお伝えします。
あたかも鍋でにんじんやジャガイモをいためているかのような視覚で、移動・拡大/縮小・複製について習得していただきます。
あたかも鍋で肉に火を通しているかのような視覚で、色相・彩度について習得していただきます。
解像度の違う2つのカレーライスの画像を用いて、ピクセルという言葉や画像解像度の確認方法、dpiという用語の概要についてお伝えしています。
複数のレイヤーをひとまとめにグループ化した方が効率よく制作を進められることがあります。複数レイヤーをグループ化する方法をお伝えします。
画像のある部分をコピーして他の場所に複製できるコピースタンプツールについて、カレーを大盛りにする映像を用いてお伝えします。
ここまでのレクチャーで習得した方法で実際にデザインを行おうとするものです。実演の動画を見てその通りにしたり、別の方法を色々と試して実践していただきたいです。
ここまでのレクチャーで習得した方法で実際にデザインを行おうとするものです。実演の動画を見てその通りにしたり、別の方法を色々と試して実践していただきたいです。
ここまでのレクチャーで習得した方法で実際にデザインを行おうとするものです。実演の動画を見てその通りにしたり、別の方法を色々と試して実践していただきたいです。
画像の切り抜き精度でクオリティが格段に違います。ペンツールで綺麗に画像を切り抜く方法を実演でお伝えします。
photoshopには、画像を加工する機能だけでなく絵筆のように塗ることができるブラシツールがある。プリセットだけでなく自分でオリジナルのブラシも設定できることを紹介しています。
手順がシンプルなのに大きな変化をもたらしてくれるエフェクトツール、描画モードの設定とパペットワープツールについてお伝えしています。
アウトプットすることが上達への道なので積極的に取り組んでいただきたいです。ネット上で発信する場合や印刷する場合に技術仕様のことで気に留めておきたいことをお伝えします。
これからphotoshopについて知りたいと考えている方々に向けて、難しそうという先入観は捨てて、とにかくphotoshopにふれて操作していただけるように作成したコースです。先入観が受講の邪魔にならないように、カレー作りになぞらえてphotoshopの操作方法、機能をお伝えしています。このコースをきっかけにphotoshopの操作を楽しく続けていただけたら非常に嬉しいです。副業や広告の内製化にお役立ていただければ有り難いことです。
ご不明な点は、ぜひ、このコースの「Q&A」機能を使用して、たくさんご質問いただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。