
コース全体の概要を説明とコースの効果的な進め方の説明をしています。
一眼レフの基本的な構造について説明しています。
撮影レンズを通して光がどのような経路を通るかがわかり、ミラーレスカメラとの違いがわかります。
ミラーレスカメラの構造について学びます。
一眼レフカメラとの違いがわかるようになります。
クラシックカメラの二眼レフの仕組みがわかるようになります。
位相差AFとコントラストAFについて説明します。
それぞれのAFの得手不得手の解説も行います。
カメラの心臓部である画像センサーの仕組みについて解説します。
ベイヤーセンサー、X-transセンサー、Foveonセンサーの解説や裏面照射型センサーの解説を行います。
画像センサーから受け取ったデータを現像する画像処理エンジンの役割について解説を行います。
主にJPGとRAWの違いについての解説を行っています。
レンズ交換式カメラにはレンズと本体をつなぐための規格であるマウントの解説です。
ズームは大きく分けて単焦点レンズとズームレンズに分ける事ができます。
それらの違いについて説明します。
レンズの重要なスペックである明るさについて説明します。
詳細は露出のセクションで解説しますが、レンズ選びでは非常に重要な指標のひとつになりますので必ず抑えておきましょう。
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この講座はみなさんの声でより進化していく講座です。
疑問点や追加してほしい内容を募集しております。
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この講座はデジタル一眼レフカメラ、ミラーレスカメラ、高級コンパクトカメラ等で活用できる写真の基礎知識の基本を身つけるコースで、主に入門者、初心者向けの内容となっています。
いままでの撮影に失敗した写真の原因がわかり、その対策を自分で考えて行うことができるようになります。また上達のための指針などの随所に散りばめていますので、参考にしていただけるかと思います。
また、これから写真を始めたい人向けに「カメラの選び方」のセクションも用意していますので、カメラを本格的に始めたい方にもオススメのコースとなっており、フォトマスター検定3級と2級に対応していますので、フォトマスター検定対策としてもご利用いただけます。
この講座の最初から最後まで順番で動画を見ていただいても良いのですが、実践編のセクションで実際に必要な動画を見ていただき、そこでわからない単語などが出てきてから、遡って動画を確認いただいても問題ありません。重要なのは「知識から実践」だけではなく「実践から知識」と双方向に学ぶこととなにより実際に試行錯誤して写真を撮ることです。
また各セクションの間には【発展】の動画があります。すぐに必要にならなくてもより実践的な内容であったり、あるいはフォトマスター検定で問われるような内容を多く含んでいますので、一通り講座を終えていたり、あるいはより発展的な内容を学びたい方はこの動画も学んでください。
ネットや本で勉強するとどうしても単調になってしまいがちで、点で学ぶことになってしまいがちですが、この動画では知識を点を線で学ぶことで、より効率的で実践的な知識と技術を学ぶことが可能です。