●【進学塾の受験授業 ▶平成30年大阪府公立高校入試問題 英語A】

● 学参参考書の著者が解説する「詳解入試問題」 ●Kadokawa学習参考書の著者が人気雑誌「プレジデント Family」で特集された「勉強法」で解説!
46 students
●【進学塾の受験授業 ▶平成30年大阪府公立高校入試問題 英語A】
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● 入試に頻出している中学英語文法の基礎をマスター
● 進学塾で指導している〈受験のノウハウを〉使った、長文読解のコツと読解テクニックをマスター
● 入試会場で効果を発揮する〈受験のテクニック〉

Requirements

  • 必要な知識 ▶ 中学2年程度の英語の知識
  • 必要なツール ▶ 蛍光マーカー
Description

※ Twitter(Arc_Edu)やアメブロ(arc-edu)、Youtubeで、「成績UP」につながる情報、イロイロ公開中!


● 成績UPのコツは〈勉強法〉にあります。コンセプトは「問題から、学べるすべてを学ぶ」です。

● 同じ1時間の勉強をして、100のうち80を自分のものにできる生徒と、ほとんどを忘れてしまって30しか身につかない生徒では、その後の成績は明らかです。今、伸び悩みの状況にあるなら、「答にこだわる勉強法」からの脱却が必要です。


● ポイントは〈記憶に残る勉強法〉です。「できる生徒」と「できない生徒」の最も大きな違いは〈記憶〉にあるのですヨ。


● 脳科学や認知科学という分野では、最近、記憶の仕組みや思考について多くのことがわかってきています。  例えば記憶に残すためには、深く〈思考〉することが重要です。〈思考〉を深めるためには、問題を解くために必要なHINTやPOINTといった情報にしっかり〈注意〉が向く必要があるのです。
 ▶〈注意〉⇒〈直感〉⇒イメージ⇒〈思考・推論〉⇒〈ヒラメキ〉⇒〈記憶〉  といった一連のシステムがうまく稼働したとき、頭脳はその「手順」を〈記憶〉に強く残すことができます。復習や類題学習を通して、その〈記憶〉が深まると、試験会場で「わかった!」となるのです。


● この講義では、「マーキング」や「スラッシュ(/)」といった色や記号を使って、頭脳の〈注意〉をHintやPOINTに引きつけ、〈直感〉を引き出す易くすると同時に、まずは〈記憶〉の入り口の段階から情報を強めてしっかり記憶に残る【認知科学的勉強法】にこだわって解説を進めていきます。


● 教材は実際に出題された入試問題です。


● Youtubeなどで見ることができる他の解説ビデオとは違い、文法問題や読解問題の答を言っていくだけではなく、「答以外の重要項目」にも丁寧な解説を行います。中学3年間の文法/構文の総復習となるようカリキュラムが組まれています。


● 【受験のテクニック】を満載。受験会場では必ずわからない問題が出てきます。そのときにヤマカンで解くか、しっかり【受験のテクニック】を駆使して〈直感〉や〈ヒラメキ〉を引き出せるかで、合否は違ってきて当然です。
 文法問題、読解問題などに特有のクセをつかみ、迷った時、わからない時にどう攻めるか、その攻め方を「実録ビデオ解説」します。

● 付録アプリの使用方法は、「L4-2」にあります。




 

Who this course is for:
  • 高校入試問題を合格レベルで解けるようになりたい!
  • 中学英語の全範囲を、短期間で総復習したい!
  • 1人では解けない受験問題の、詳細な解説が見たい!
Course content
4 sections • 19 lectures • 3h 47m total length
  • はじめに L1-1 問題解説⑴⑵ + 「能力を引き出す勉強法!」
    12:33
  • L1-2 問題解説⑶ + 「間接疑問」「直感って何だ?」
    21:06
  • L1-3  問題解説 ⑷⑸ +「分詞の形容詞的用法」「命令文」「文型」
    10:33
  • L1−4  問題解説+「注意力を引き出す勉強法!」
    09:18
  • L1−5   問題解説⑼ + 「助動詞」「動名詞」
    13:16
  • L1−6 問題解説⑽ + 「分詞の形容詞的用法 詳解!」
    07:20
  • L2-1   長文読解 + 「SV(that)S'V'」「現在完了」
    14:20
  • L2-2  長文読解  + 「入試のテクニック:読解」
    17:21
  • L2−3   長文読解  + 「入試のテクニック:読解」
    13:05
  • L2−4   関係代名詞 解説
    09:03
  • L3−1 長文読解  + 「SVOO書き換え」
    11:52
  • L3−2 長文読解 + 「現在完了」「There Be構文」
    12:13
  • L3-3 長文読解 + 「SV that S'V'」
    11:20
  • L3-4 長文読解 +  「不可算名詞」 + 参考「間接疑問と直接疑問」
    13:41
  • L3-5 長文読解 + 「並び替え問題」「SVOO」
    07:48
  • L3-6 長文読解 + 「it for to構文」
    10:39
  • L3-7 長文読解 + 「QとA、SVは一致」
    13:19
  • L4-1 英作文 + 「採点基準」「構文の基礎」「時間の前置詞」
    12:13
  • L4-2 英作文 + 「採点基準の条件をすべて網羅するCheck方法」
    06:39

Instructor
アーク進学会の塾長/ARC EDU株式会社CEO
Hiroshi Matsumoto
  • 4.3 Instructor Rating
  • 6 Reviews
  • 451 Students
  • 15 Courses

● 現在大阪府下で13教室を持つ「アーク進学会」の塾長。

● 今まで多くの生徒を指導してきましたが、同じシステムで勉強していても成績には大きな開きが出てきてしまいます。その原因は「学習能力」にあります。上位陣の生徒たちは、直感や記憶力、注意力、論理的思考力など学習能力がより高いと言え、そうしたグループに追いつき追い越すためには「問題を解説するだけの授業」では不十分だと言えます。しかし、学校や塾授業では問題解説が中心で「学習能力」の問題は解決しません。

● 「直感」は、人間のどんな行動にも良くも悪くも必ず関わる人間が持つ最高の脳力です。「直感に作用しその働きを高める勉強方法はないか?」と考え、認知科学や心理学を応用した学習理論【Powered Brain Learning System(R)】(パワード・ブレイン・ラーニング・システム)を開発しました。 【Powered Brain Learning System(R)】を、小・中学生でも使えるよう、マーキング等を使って開発した学習方法が【6色マーカー学習法(R)】です。

●【6色マーカー学習法(R)】を一言で言うと、《意識を向ける学習法》です。人間は自転車に乗るとき、何かの蓋を開け閉めするときなど、ほとんどの日常生活を無意識的に行なっています。このために便利に生活が行えるわけですが、「文章を読む」「簡単な計算をする」といった勉強も同じように無意識的に行ってしまいます。意識はあるのですが十分に「意識を向ける」ことができないことも多く、そうしたことが習慣化してしまうと、ミスや勘違いが多く、「頭打ち現象」「伸び悩み」といった状況に陥ります。それを解決するのが【6色マーカー学習法(R)】です!

● 【6色マーカー学習法(R)】は雑誌「プレジデントFamily」に幾度か特集・掲載されました。

● 大手出版社から学習参考書を出版。

  「いちばんよく出る中学英単語1300」(Kadokawa)