
このコースを受講することでこんなことができるようになります!このベネフィットを手に入れましょう~
おうち英語で単語カードをおすすめする理由をお話ししています。これを見たら今すぐにでも始めたくなりますよ~誰でもできる単語カードでおうち英語、絶対におすすめです!
コース全般に使える単語カードを添付。オリジナル単語カードの使い方をご説明しています。
おうち英語を続けるために大切な3つの原則についてお話しています。これを守っていれば、継続できます!言語を学ぶには継続が必須条件です。だからといって自分を追い込まずに続けるコツは?
子どもの言語習得のプロセスを3つの段階に分けて説明しています。それぞれの段階の目的によってどんなアクティビティが必要になってくるのかが決まってきます。
言語習得プロセスの3つの段階に必要なアクティビティをいくつか取り上げて、正しい順番でやってみるとこんなふうになります。このコース構成の意図をふまえていただけたら、ご自分でもこんな感じでおうち英語できるようになりますよ。
英検®5級頻出単語300+語全ての絵を使ったリズミカルなフラッシュカードです。かけ流しや、音声より先に言えるかゲームを楽しんでください。
高速で、文字通りフラッシュされた文字を見て、読めるようになるためのフラッシュカードです。軽快なリズムに合わせて、音より先に読む訓練。真剣に見つめると目がちかちかしてくるので、なるべく離れて、リラックスしてお試しください。
かるたと同じカードを使ったお手軽なゲーム。記憶力ゲームは実はカードなしでもできてしまいます。そんな2種類の記憶力ゲームをご紹介します。
カードから派生して、家の中や外にある実物を探して持ってくるというアクティビティです。借り物ゲームのようなイメージです。
マッチングといったら神経衰弱が有名ですが、それ以外に使えるアクティビティをご紹介しています。絵と絵を合わせるアクティビティや絵と文字を合わせるアクティビティ、前置詞や動詞の導入にも使えるファイルも添付してあります。
英検®5級リーディングテストに役立つ、動詞と名詞のマッチング練習の実演です。
スペルに注目していかれるアクティビティになります。
こちらもライティングに向けてスペルに注意を向けたアクティビティです。
最近よく聞く「クリル」CLILの活用法についてお話しています。CLILを取り入れられたら、ネイティブと同じレベルで生き抜く子に成長します。
マミーダディー向けの追加レッスンです。さらにフラッシュカードや教材収集するときに役立つサイトをお知らせしています。迷子にならないように、しっかり目的をもって検索しましょうね。
お子様の教育に、満足されていらっしゃいますか?
円安で今後の日本が心配・・・世界で活躍する子どもに育てたいけど、まずは英語から?ということで、最近では小さい頃から英語に親しんでいる子どもが増えています。おうちでバイリンガル教育をされている方や、おうち英語をされている方もいらっしゃいますよね。おうち英語、気になるけどまだ始めていないという方もいらっしゃると思います。
お子様の英語教育を真剣に考えていらっしゃる保護者の方に!英会話スクールに丸投げしていてはもったいないです。親の関わり方で子どもは飛躍的に成長しますよ~
このコースでは、親子で楽しめる単語カード活用法をご紹介します。脳の働きと成長を考え、言語を習得するプロセスを3つの段階に分けて、確実に英語をものにするレッスンを順序立ててご紹介しています。英語が苦手な保護者の方でも簡単に始められるように、すぐに使える英語表現もあわせてご紹介しています。子どもの英語教育は、親がどれだけ積極的に関われるかで大きく差がつきます!英語が苦手でも大丈夫です。マミーダディが一生懸命英語をがんばる姿、英語を楽しむ姿を、お子様に見せて下さい♪
おうち英語では、YouTubeなどの動画やオンラインスクールを併用する方法もありますが、親がノータッチなのは絶対にもったいないのです。子どもが最もリラックスしている時は、家で親と一緒にいる時!安心してリラックスした脳が一番吸収しますので、おうちでお子様と一緒に英語を楽習することをオススメします。単語カードはいつでも手軽で簡単にできます。1日5分なら続けられますよね。継続は力なり!ぜひおうち英語に取り入れてみてください。
このコースを学習することで、今後、教材探しで迷子になることも少なくなります。言語学習において、目的を考えながら、その時々に応じたアクティビティができるようになるはずです。
英検®5級合格のための必須単語カードが添付されていますが、プリントアウトせずに、タブレットやスマホに表示しても使えます。お子様のレベルに合わせて、身の回りのあるカードやなんでも教材になります。この楽習法は、全レベルのお子様とご利用いただけます。
それでは、コースの中でお会いしましょう。