
講座の進め方について解説しています。
得られる未来①副収入が得られて人生の充実度がUP!について解説します。
得られる未来② 好きなことを教えながら仕事ができるについて解説します。
得られる未来③スキルが身につき市場価値があがるについて解説します。
なぜおすすめ?①今後市場の波に乗ることができるについて解説します。
なぜおすすめ② ストック型について解説します。
なぜおすすめ?③ 金銭的リスクが低いについて解説します。
本講座で目指すことについて解説します。
講師になるのが不安な方向けのメッセージ
本講座の全体像について理解を深めます。
講座の受け方について理解を深めます。
継続できるネタを見つける5つの質問に答えます
質問①周りより詳しいことに答えます。
質問②ほめられたことに答えます。
質問③これまで勉強したことに答えます。
質問④過去達成したことに答えます。
質問⑤アツくなる話に答えます。
ネタを具体化する理由について理解を深めます。
Whatツリーで具体化する方法について学びます。
講座のテーマを選びます。
初心者向けに講座を作るべき理由について解説します。
Whatツリーを使って講座内容を洗い出します。
インプットする上で使うべきメディアを紹介します。
本の選び方について解説します。
必要な情報だけを本から抜き出します。
ここまでの内容をまとめます。
講座の構成について学びます。
人がなぜ感情で動くのかについて解説します。
最初のパート「得られる未来」について解説します。
得られる未来パートの説明の方法について解説します。
得られる未来パートのスライドの作り方について解説します。
講座の目標パートの説明方法・スライドの作り方について解説します。
ここまでの内容をまとめます。
感情パートの後に論理で納得してもらうべき理由を解説します。
講座の全体像の説明方法について解説します。
本講座の全体像のスライドの作り方について解説します。
ナビゲーションパートの進め方について解説します。
各ステップの説明「PREHP」パートについて解説します。
PREHPの具体例について紹介します。
「PREHP」パートのスライドの作り方について解説します。
画面収録を行う際のマイクの選び方・使い方について解説します。
画面収録のアプリの選び方・使い方について解説します。
スマホを使ったカメラ撮影の方法について解説します。
講座における音質の重要性について解説します。
ここまでの内容をまとめます。
対象となる受講生のまとめかたについて解説します。
テストビデオについて解説します。
カリキュラムの編集方法について解説します。
講座のサブタイトルの付け方について解説します。
PR動画の作り方について解説します。
価格設定の方法について解説します。
本講座に興味を持っていただいてありがとうございます。
この講座を開いたあなたはこんなことを感じているかもしれません。
「このままずっと会社員として生計を立てるのも不安だし、何か副業を始めたい」
「かといって自分に稼げるようなスキルなんてないし...。」
「何か自分でも始められて、継続できそうなことはないかな?」
21世紀に入り、AIやロボティクスなどの進歩が急激に進み、市場の構造や個人の働き方が数年単位で大きく変わる社会になり、大企業でもいつ潰れるかわからない激動の時代になってきました。
そんな不安定な将来に対し漠然とした不安を抱えつつも、自分は何をすればいいのかがわからないと悩んでいる人も多くいると思います。
実際、私自身も社会人最初の4年間は組織に属しながら働いていたのですが、この先何年も同じように給料を会社からもらい続ける生活ができるのかと、とても不安になったことを覚えています。
これからは1つの企業で長く働くことよりも、個人として稼げる力を持っておくことこそが、生活の安定に繋がる時代になってくると思います。
ただ、昔の私も含め多くの人は「どうやって個人として稼げばいいのか」がわからないからこそ困っているんですよね。
そこで今回は、あなたの個人的なスキルや経験をシェアすることで収入が得られる「オンライン講座」の作り方について解説したいと思います。
米国のリサーチ会社Global Market Insightの予測によると、オンライン講座を含むeラーニングの世界のマーケットは、2019年から8年間で21兆円から37.5兆円へと、約2倍近く成長すると言われています。
また、日本のマーケットでも、個人の知識や経験を共有するctocのスキルシェアマーケットはここ6~7年間で3倍近くに伸びると言われており、オンライン講座のプラットフォームであるUdemyでも受講者数が年々伸びています。
このようにセミナーやスクールに通って学ぶという時代から、個人が個人からオンラインで学ぶという時代にシフトしてきているということがわかるかと思います。
しかし、
「そもそも自分に教えられるようなことはない」
「どうやって教えたらいいのかがわからない」
「どうやって自分のコースを公開すればいいのかわからない」
とあなたは不安になっているかもしれません。
そんなあなたでも大丈夫です。
本講座では、こういった3つの壁を乗り越え、1人目の受講生を獲得するためのUdemy講座の作り方について学びます。
1つ目の「教えることがない」ということに関しては、このようなワークブック(画像)とともに、初心者でも作れるオンライン講座のネタを引き出していきます。
オンライン講座というと専門家じゃないと作れないのかというと思うかもしれませんが、そんなことはありません。周りよりもちょっと詳しいことや、あなたならではの経験をシェアするだけでも講座になります。
例えば、ちょっとギターが他の人よりも弾ける、本を人よりもはやく読める、会社の営業で成約を1本とった経験など。小さい経験でも他の人には役立つ教材になります。
そんなあなたの強みを探し、一緒に講座を作っていきましょう。
2つ目の「教え方がわからない」ということに関しては、このような埋めるだけで講座が作れるテンプレート(画像)を使って受講者に伝わる構成を学んだり、マイクや編集アプリの使い方について学んでいきます。
教育学などのバックグラウンドが全くない状態から、初心者なりに勉強して、半年でUdemyのベストセラーコースを3本、最高評価コースを1本出すことができた経験を元に、できるだけわかりやすく解説していきたいと思います。
3つ目の「公開の仕方がわからない」ということに関しては、国内のオンライン講座のプラットフォームで最も大きいUdemyでの講座の公開方法について解説していきます。
具体的には注目してもらいやすいタイトルの付け方やサブタイトルの付け方などについて学んでいきます。
オンライン講師としてのビジネスモデル・全体像について解説されている本やセミナーはあるのですが、具体的な講座の作り方まで詳しく言及されているものはまだありません。
そこで本講座では、テンプレートを使って、他のどの本や講座よりも「講座の作り方」に関して徹底的に詳しく解説しているので、講師未経験の方でも作れるようになっています。
これから伸びるスキルシェアのマーケット。受講生は増えていますが、講師が参入していないジャンルはまだまだあります。
Youtubeは2010年くらいから盛り上がり始めましたが、Udemyといった講座プラットフォームにとっての2010年は今だと思っています。この機会にスキルシェアで副業を初めて見ませんか?
それでは、具体的な方法についてはコースのなかでお話しできたらと思います!