
講座のイントロ、自己紹介になります。
【テキスト】
各セクションでもダウンロードできます。
※各セクション2~5の
「このセクションで学ぶこと」のパートからどうぞ。
(内容は一緒です)
【ワークシート】
「記入式のワークシート」も各レクチャーで用意。
適宜、ダウンロードして、お使いください。
このパートでは、この講座の流れを解説しています。
このパートでは、「OJTの正確な定義」、「ただ教えること」との違いを解説しています。
このパートでは、「コーチング」、「メンターリング」との違いを解説しています。
このパートでは、「メンバーにとって」「教える側にとって」、双方におけるOJTの意義を解説しています。
このパートでは、「OJTを効果的に進めるための全体像」を解説しています。
このパートでは、「育成計画書の作成」について解説しています。
【ダウンロード資料】
▶「育成計画書の作成」(マスター)をダウンロードできます。
このセクションでは、OJTの4段階職業指導法における各ステップでの留意点を紹介しています。
ここまでの学びを復習しておきましょう!
※ワークシート(チェック含む)をダウンロードしてお使いください。
このセクションでは、OJTを成功させる上では、極めて重要な「フィードバック」の実践法を確認します。
【ダウンロード資料】
▶このパートからでも、テキストをダウンロードできます。
このパートでは、「フィードバックの具体的な方法」について解説しています。
【ダウンロード資料】
▶「OJTチェックシート」(マスター)をダウンロードできます。
このセクションでは、「困ったメンバー」への対処策を紹介しています。
このセクションでは、「効果的な褒め方・叱り方」の対処策を紹介しています。
このセクションでは、「振り返る際のポイント」を紹介しています。
このセクションでは、「本人に気付きを与える効果的な対話法」を紹介しています。
このセクションでは、OJTで必要となる「コーチングのポイント」を紹介しています。
ここまでの学びを復習しておきましょう!
※ワークシート(チェック含む)をダウンロードしてお使いください。
研修での学びを形骸化させず、しっかりと実践をするためにも、「チャレンジすること」を考えてみましょう。
▶マイチャレンジのシートは、ダウンロードできます。
今後の継続学習にお役立てください。
「教えても、主体性が不十分・・」
そんなOJTの悩みを抱えていませんか?
・何度説明しても理解してもらえない
・人によって育成のバラつきが出る
・育成が“感覚頼み”になっている
本講座では、こうした課題を解消するために、
「感覚的な育成」から脱却し、仕組みで育てるOJTを体系的に学びます。
育成計画書やフィードバックシートなど、
現場ですぐに使えるテンプレート付き。
「誰が教えても育つ」再現性ある育成法を、
最短ルートで習得できる実践講座です。
■本講座の特徴
特徴①
効率的に学べる“オールインワン型”講座
・OJTの基本から実践までを1つに集約。
「何を・どの順番で・どう教えるか」が
体系的に理解でき、
現場でそのまま再現できます。
特徴②
再現性ある育成を実現するテンプレート付き
・育成計画書
・フィードバックチェックシート
をダウンロード可能。
「属人化しない育成」を実現できます。
特徴③
実務に直結する“教え方・フィードバック”を習得
・4段階指導法(Show / Tell / Do / Check)
・効果的な褒め方・叱り方
・主体性を引き出すGROWモデル
現場ですぐに使えるスキルを習得できます。
特徴④
実践経験豊富な講師による講義
講師は、年間200回以上の研修登壇・著書50冊以上の
ベストセラー著者。リクルートでトップセールス表彰を重ね、
営業部長・関連会社代表を歴任。現場育成の成功・失敗の
両方を知るからこそ語れる、「実践に根ざしたOJT論」をお届けします。