
うなぎやお寿司やステーキなど客単価の高い飲食店における、
割引をせずに売るためのオファーに対する考え方を学ぶ事ができます。
まず最初に、割引について多くのお客様って考えるじゃないですか。
鰻屋さんって単価が高いし、お寿司屋さんも単価が高いので、こういう発想もありだとは思うんです。
でも割引とは、考え方によっては価値の低下になったり、収益の悪化ということにもなってきますよね。
とはいえですよ。
お客様がいないよりはいいよね?っていう形で始める人も多いんです。
でも割引がないのにどうやって収益を上げるのか?
この部分を考えた方が利益って上がります。
結論を言ってしまうと、どのように割引がないのに、利益を上げるかっていうと、
タイミングなんですよ。
タイミングがないときに行動してもらおうとしたら、
割引やオファーが必要になるじゃないですか?どうしても。
けれど、お客様がもう食べようとか、
行動しようとしているタイミングなら、
オファーをすれば、割引は値引きなんて必要ないんですよ。
そして法人や中小企業からコンサルを受注したときに
絶対に理解しておくべきサンキューギフトについてもまとめています。
高額商品や、優良顧客とかにサンキューギフトってめちゃくちゃ効くんです。
その際に添えるレターの書き方から、
サンキューギフトは極める価値。。
なによりも会話の種にするのが目的なんです。
このサンキューギフトを極めれば、
お寿司や焼肉、鰻などを単価が高い飲食ならサンキューギフトにも使えます。
このコースを受講していただくことで、
サンキューレターと違うサンキューギフトの意義。
ここが見えてくるはずなんです。
家族にクーポンを添えたり、
誕生日に産んでくれたことに感謝と、
お父さんとお母さん様にご両親にプレゼントしてくださいと、
クーポンを送るのも一つのやり方ですし、
何がポイントかというと、ダイレクトメールだけでは紹介って起こらないんですよ。
ダイレクトメール程度で紹介してもらえるという考え方自体が甘いんです。
そのようなビジネスの根本的な部分から、
店内の売上をアップさせるためのPOPや、
高単価商品をお客様にてにとっていただくための考え方を噛み砕いて解説しています。