
ダウンロードがうまくいかない場合の貼り付け用
## 01_基本操作
### 0. 消しゴム
- 消しゴムツールの使い方
### 1. Object
- オブジェクトを選ぶ
### 2. 四角形
- 四角形の描画方法
### 3. ひし形
- ひし形の描画方法
### 4. 円・楕円
- 円と楕円の描画方法
### 5. 矢印
- 矢印の描画方法
### 6. 線
- 線の描画方法
### 7. 筆・ペン
- フリーハンド描画の方法
### 8. テキスト
- テキストの入力と編集
## 02_その他の基本操作
### 1. 画像
- 画像の挿入方法
### 2. 配置
- オブジェクトの配置方法
### 3. 複製
- オブジェクトの複製方法
### 4. グループ化・グループ解除
- オブジェクトのグループ化と解除
### 5. 矢印の編集
- 矢印の詳細な編集方法
### 6. 矢印のコネクト
- 矢印の接続方法
### 7. マインドマップ
- マインドマップの作成方法
### 8. オブジェクトの形の切り替え
- オブジェクトの形状変更
### 9. チャート
- チャートの作成方法
こんにちは。
講師のたんじよーすけです。
私はこれまで、Shopifyの構築や情報設計、そして生成AIを活用した知識整理・思考整理のサポートをしてきました。
いろんなツールを試してきた中で、
「もっと早く知りたかった…」と思ったものがあります。
それが Obsidian と Excalidraw です。
「Obsidianがいいって聞いたから触ってみたけれど、
設定が多そうで止まってしまった…」
「Excalidraw、気になっているけど“どう使えばいいか”わからない…」
そんな経験、ありませんか?
安心してください。
ObsidianもExcalidrawも、特別なITスキルは必要ありません。
大切なのは、いきなり全部覚えようとするのではなく、順番に・小さく・使いながら習得することです。
そのため、最初に必要なところだけを厳選した内容にしました。
■まずは全体像から
この講座のゴールは、
“文字だけでは整理できない思考を、すぐに図として表現できる状態になること”です。
Excalidrawは、ただの図形ツールではありません。
四角
矢印
図形
つながり
再利用
これらを使うことで、
言葉になる前の「思考の形」をそのまま可視化できます。
そして作成した図はObsidianに保存され、
いつでも取り出せる「使える知識」として育っていきます。
文章だけのノートでは追いつかない領域に、
視覚化という新しいアプローチを加えることで、
あなたの学び・企画・仕事は一段レベルアップします。
■この講座で得られること
この講座を受けると、次のような変化が起こります。
難しい考えが、図にすることで整理される
頭の中がクリアになり、次のアクションが明確になる
資料作成・企画・設計がスムーズになる
他人への説明が驚くほど伝わりやすくなる
アイデアが繋がり、“使える知識”として蓄積される
そして何より、
「考えるために描く」
という習慣が自然と身についていきます。
■こんな方におすすめです
ノートを書いても、結局モヤモヤが残る
複雑な内容を整理するのが苦手
発想が頭で止まり、文章にすると固くなる
人に説明したいのに、うまく伝えられない
Excalidrawが気になっているけど、使いどころがわからない
ひとつでも当てはまるなら、この講座はぴったりです。
■カリキュラム構成
このコースは、迷わず進めるよう スモールステップ設計になっています。
全6セクション(約1.5時間)
はじめに
Obsidian×Excalidrawの準備
基本操作を学ぼう
その他の基本操作を学ぼう
メモを表と裏で運用する設定しよう
メモを視覚化してみよう
ワークシートも用意しているので、
受け身ではなく、手を動かして学べる形式です。
■最後に
ExcalidrawとObsidianを組み合わせることで、
あなたの思考と知識は、ただの「メモ」から、
伝わる・整理できる・活かせる形へと変わります。
「描ける人は、伝えられる人になる。」
少しでも興味を感じたなら、
まずはプレビュー動画から覗いてみてください。
講座の中で、あなたの思考が整理されていく瞬間を一緒に体験できることを楽しみにしています。