
話す事を軸とした、Be動詞現在の疑問文の文作りを学びます。
「チャート」で「バカにしてるのか?」ってくらい簡単!
単語の入れ替えで実際の会話でもよく使われるシンプルなBe動詞現在の疑問文の練習も行います。
ネイティブのように英語を英語の語順で言葉として理解するための解説と練習を、Be動詞現在の疑問文を使って行います。
Be動詞現在の疑問文に対する答え方を学びます。
回答時の「he’s not」や「isn’t」などの簡略化についてや、
なぜYesでは簡略化ができないのか等も詳しく説明します
Be動詞に限らず、全般的な回答文を深掘りして詳しく解説します。
・Yeahの反対語はなんでしょう?
・Yeahをもっと口語っぽくする単語は?
・簡略化をした「He’s not」や「He isn’t.」と、簡略化しない「He is not.」でのニュアンスの違いは?
など、
模範回答だけではなく、もっと実際の会話に近づける回答の仕方を紹介します。
最後には、これまで習った内容で実際のネイティブの会話の流れを実感できる小劇も!
(深掘りしているので初級者の方は取り合えずここは飛ばして見てみてもいいかも知れません。)
Be動詞とその後ろの単語もしくはフレーズ単体のみで実際の会話でよく使われる文章を紹介します。
実際に使える新しい単語を覚えるのと同時に、Be動詞の疑問文とその回答文に慣れる練習をしてみましょう!
また前回の More Practice 同様、ただの練習で終わらず、所々で解説などもあります。
・似たような単語「certain・sure」や「cozy・comfortable」の違い
・日本語で「ジェラシー?」としてよく使う「jealousy」の形容詞の紹介
・訳しにくい代表選手のcomfortableのような単語の捉え方
なども解説します
Do動詞現在の否定文の文作りを学びます。
新キャラ、かっぱらい君の登場で、助動詞や三人称単数の否定文の構造もなっとく!
SVの文章をSVOに変えたり、
いつもの様に単語を置き換えて、シンプルながらも実際の会話でもよく使われるDo動詞現在の否定文の練習も行います。
ネイティブのように英語を英語の語順で言葉として理解するための解説と練習を、Do動詞現在の否定文を使って行います。
Do動詞現在の疑問文と、その答え方の文作りを学びます。
前回に引き続き、かっぱらい君やチャートの使用で文作りが簡単に理解できます。
その他、
・助動詞を使った肯定文での強調についてや、
・willやcanなどの助動詞、
・そして、これまでなら学んだカンタンな基礎でその他の英文をマスターしたも同然、
と言う事も解説もします。
ネイティブのように英語を英語の語順で言葉として理解するための解説と練習を、Do動詞現在の疑問文を使って行います。
英語で会話をするにはやはり文法が不可欠です。
しかし文法は本来、学校で習う様な固っ苦しいものではなく単純なもの。
今回の第11話〜第15話では引き続き、実は簡単だったと感じられる英文法の文作りを学びます。
そして、ここまで学んだことでほぼ会話に必要な文法の基礎はすべて学んだも同然ということを体感していただきます。