
「この講座を見たら、自分にどんな変化が起きるのか?」そのことが理解できます。
なぜ、小松範之が、不登校の子供の性質をよく知っているのか?その理由を知ることができます。
なぜ、言葉かけを実践すると子どもが朝起きられるようになるのか?その理由が分かります。
実は、お子さんが起きられない理由は「サボりたいから」ではありません。このレクチャーを見ることで、5つの理由が分かります。
言葉かけで、子供が朝起きられるようになる。ここまでのまとめです。ここまでの理解を整理することができます。
このセクションで学んだ内容を、より記憶しやすくなります。
不登校の中学2年生、M君のケースをご紹介します。あなたのお子さんとの共通点を見つけることができます。
M君の変化前の状況を知ることができます。「困っているのはうちの子だけじゃないんだ?」と安心できます。
事例でご紹介したM君は、その後どうなったか?について。2年後、追跡調査を行いました。
お子さんを朝起こすときの、ゴールを設定できます。
このセクションで、学ぶ5つの要素が何なのか?それが分かるようになります。
5つの要素のうちの第1要素が、「3つの原則」であることが分かります。
お子さんが、1年先も3年先も、朝起きられるようになっているための原則が分かります。
人間の学習曲線について知ることができます。3回視聴するだけのモチベーションが得られます。
アウトプットすることのメリットが分かります。
子どもを起こすために時間とお金をかけてスキルを学んだら、どんなメリットがあるのか?が分かります。
このコースを3回見る意味を確認できます。
「起きる」ということが4段階に分けられることが分かります。
目を閉じて寝ている子供に、言葉で働きかける方法が分かります。
布団の中目を開けた状態の子供に、どう働きかけたらステップ3に進めるかが分かります。
布団の中にいるけど、上半身を起こしてくれた子どもに対して、リビングに来てくれるまでの対処法が分かります。
リビングに来てくれた子どもに、やるべきこととやってはいけないことが分かります。
始めは、ステップ1から2がうまくいかないと感じられます。それは、生活習慣が変わるまで3か月を要するからです。3か月間、続けられるためのコツをお伝えします。朝、落ち込まずに続けられる方法が分かります。
朝、起こすときの基礎知識を確認できます。
子どもが朝起きるために、昼間できること。その対処法として大事なことが分かります。
子どもが自分から外に出るための方法が分かります。
昼間の子どもを活動的にする作業とは何か?が分かります
子どもの好きなアニメ・ゲームを見学できるようになる方法が分かります。
日中の活動における、家事手伝いの意味が分かります。
これまで説明した日中の活動が何だったのか、思い出すことができます。
子供と一緒に作業をするときに、適した作業の選び方が分かります。
思春期の子どもは、親が「寝かしつける」ことができません。また、当然ながら代わりに寝てあげることもできません。では、どういう方針で行けばいいか?心得ておくべき2つの原則が分かります。
親にできることと、子供の自己責任。その区別が分かるようになります。
寝室の環境を整えるための3条件が分かります。
寝るとき、豆電球を使うより、真っ暗にした方が寝覚めが良いです。寝室を真っ暗にするための効果的な道具が分かります。
寝室の温度を快適に保った方がいい理由が分かります。
家の中の騒音を抑えるための方法が分かります。
寝るときにすることのまとめを振り返ることができます。
寝室の環境を整えるために、取り組むべき3要素を復習できます。
どんな具体例が4つ紹介されるのかが分かります。
「子どもを起こすのは8:00でいいんですけど、7:30には出勤しなくちゃいけません。どうしたらいいですか?」その場合の対処法が分かります。
子どもにメッセージを伝えるための方法として、メモ用紙があります。このメモ用紙には、メリットとデメリットがあります。その両方が、このレクチャーを見ることで、分かります。
LINEを使ってメッセージを送る際のメリットとデメリットがわかります。
子どもがいつ寝て、いつ起きるのか分からない。そんなときの基本方針が分かります。
「子どもだから、朝起きるのは当然でしょう」という起き方はいけません。その理由と、別の起こし方が分かります。
病気や障害があるためにもともと起きづらい要因を持っている場合の対処法が分かります。
病気や障害があって起きづらい子供に、親としてできることの範囲が分かります。
朝、声をかけようにも部屋に入らせてくれない場合の起こし方が分かります。
部屋に入れない場合の対処として、文字で起こすときの方法が分かります。
直接、子ども部屋に入れない場合の対処法を思い出せます。
最後まで動画をご視聴いただいた方へのご案内です。
この講座でできるようになること
・昼間、寝てばかりのお子さんが朝型生活になる
・昼夜逆転を見守るだけだった親が、再登校に向けて具体的な行動を起こせるようになる
・無気力だったお子さんが、朝起きて挨拶できるようになる
この講座の概要
・3か月間、家庭で実践してもらい、子供が朝起きるようになった「言葉かけ」
・言葉かけとはそもそも何か?
・言葉かけを使うと、なぜ子供が朝起きられるようになるのか
・言葉かけによって起きられるようになった中学2年生男子の実例
・言葉かけの使い方(朝・昼・夜)
・場合別の対処法
朝の対処法
・子供が自分から起きるようになること
・いきなりカーテンを全開にしてはいけない
・起きるためには、4段階ある
・5分でできる「起こす」ための4ステップ
昼の対処法
・学校には行かなかったとしても外で活動する
・買い物やドライブに誘ってはいけない理由
・自己肯定感を上げる6つの言葉かけ
・1週間に1分、ゲームを見学する
夜の対処法
・午前0時には就寝すること
・寝させようとしてWi-FiをOFFにしてはいけない
・遮光性カーテンに取り換える
・エアコンのタイマーをオンにして寝る
場合別の対処法
・子どもは8:00に起きればいいが、親が7:30には出勤しなくてはいけない場合
・子どもが部屋に引きこもっていて、何時に寝て起きているのか、わからない場合
・起立性調節障害や発達障害があって、そもそも起きづらい場合
・朝、起こしたいが、子どもが部屋に入らせてくれない場合
※2023年4月 再登校できるようになった中学生M君の追跡調査についてレクチャーを追加しました!