
コースの概要、学習目標(ゴール)、習得できるスキル・技術、このコースの対象(受講すると良い人、このコースに向いていない人)をご説明
このコースの効果的な進め方について説明します。
準備体操がどのように発声に効くのか説明します。
実際の時間をかけて、一緒に準備体操をします。ポイントも。
リップロールがとっても効果的な基礎練習である説明
リップロールを3オクターブ分実際に練習していきましょう!
音域チェックは歌いたい歌、正しい音を取るために必要な自分のカルテ作りです。
実際に音域をチェックしてみましょう!PDFの楽譜もご準備してます。自分の最高音や難しい音に印を入れるだけで、実際楽譜を読めなくてもOK!動くバーと一緒に進めて、確認していきましょう。
まずは基本の5スケールで色々な発音でトレーニングをするようにしましょう。
実際に5スケールを3オクターブ分進めていきます。はじめはガイドがありますが、次はヒントあり、その次はヒントなしです。ガイドがなくてもしっかり歌える音感、思った音が出る発声の訓練になります。
1度、3度、5度、8度(1オクターブ)は曲の基準になる音です。いつでもしっかり取れるようにしましょう!
実際に1358度を3オクターブ分進めていきます。はじめはガイドがありますが、次はヒントあり、その次はヒントなしです。ガイドがなくてもしっかり歌える音感、思った音が出る発声の訓練になります。
毎日のちょっとした練習が「音」を捉える声、体、脳の反応速度に繋がってきます。
難しい音階や、でない音域に向かって訓練をしていくことはもちろんですが、毎日の基礎トレーニングはもっと重要!応用編を練習する前に、いつでも声が出る自分をしっかりキープしていただきたいです。そのための基礎トレーニングを難易度を少しずつ上げながら、音感訓練にもなるように楽譜付き練習動画になっています。電車の中など声が出せない時、楽譜を見ながら音を聞くだけでもしっかり練習になります。「自分はこの音階・度数の訓練を3オクターブ分網羅しているから、いつでも大丈夫! 」と言っていただけるまで毎日トレーニング!