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【Next.js】【DifyAPI】認証・継続課金機能付きの生成AIアプリをハンズオンで開発してみよう【資料たっぷり】
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424 students

【Next.js】【DifyAPI】認証・継続課金機能付きの生成AIアプリをハンズオンで開発してみよう【資料たっぷり】

『Dify』と『Next.js』を組み合わせた生成AIアプリの作り方を解説しています。生成AIに関わる処理を『Dify』に任せつつ、『Next.js』側で画面作成や必要最低限のDBなどを用意し簡易的な生成AIアプリが作れるようになろう。
Last updated 3/2026
Japanese

What you'll learn

  • Next.jsを使ったフロントエンドの作成方法
  • DifyAPIとの接続方法やテスト方法
  • DifyAPI blockingとstreamingの違いや実装方法
  • 利用状況の取得方法・管理方法
  • 継続課金の導入方法(stripe)
  • サーバーコンポーネントとクライアントコンポーネントの使い分け
  • Prismaを使ったデータベースの操作方法
  • shadcn/uiを使ったモダンなコンポーネントの組み方
  • AppRouterを使ったルーティングの設定方法
  • フルスタック開発を行う上で必要な考え方

Course content

6 sections134 lectures13h 13m total length
  • Next.js/Dify 講座の紹介3:21

    講座の紹介になります。

  • 初めてUdemyで講座受講される方へ2:06
  • 講座で扱った資料0:04

    講座で扱った資料を添付しています。必要に応じてダウンロードしご活用ください。

  • Dify 概要6:33

    Difyの概要・サービスの種類・Difyを扱うメリットなどを解説しています。

  • Dify コミュニティ版 インストール その15:39

    Difyホスティングサービス(コミュニティ版)の概要・必要な操作・GitHubからのダウンロード方法を解説しています。

  • Difyコミュニティ版 インストール その23:51

    Dockerを立ち上げ、Difyに関するイメージファイルをダウンロードしコンテナ起動、管理者アカウントなどの設定方法を解説しています。

  • LLM API料金・トークン・OpenAI APIログイン5:29

    LLMのAPI料金やトークンを解説し、OpenAI APIサイトにログインしてクレジットカードの登録方法・入金方法を解説しています。

  • OpenAI APIキーの発行・Difyに登録2:38

    OpenAI APIキーを発行し、Difyに登録する方法を解説しています。

  • Next.js 環境構築6:59

    Next.jsのインストール方法について解説しています。

  • Git/GitHub リポジトリ作成7:15

    GitとGitHubのリポジトリを作成し、コード履歴の保存ができるように設定します。

  • VisualStudioCode推奨の拡張機能 (Next.js第1弾と同様)3:47

    VisualStudioCodeの拡張機能をいくつか解説しています。

Requirements

  • Reactの基本を知っている
  • Next.jsの基本を知っている
  • HTML/CSSの基本を知っている
  • JavaScriptの基本を知っている
  • Difyの基本を知っている
  • インターネットに接続可能なパソコン
  • わからないことがあったら遠慮なく質問する主体性

Description

この講座は、Next.jsとDifyAPIを活用して生成AIアプリを構築する方法を、ハンズオンで解説しています。


講座の前半・・Next.jsとDifyAPIの連携 DifyワークフローAPIとの接続

講座の中盤・・認証・ユーザー登録・DifyチャットフローAPIを扱った生成AIアプリの開発

講座の後半・・ユーザー毎の使用状況や継続課金システムの導入(stripe)


講座を作ったモチベーション

2024年9月頃に『Dify』を扱った講座をリリースしました。


『Dify』は、

GPTやClaude、画像生成などの生成AIはもちろんのこと、

SlackやGoogle, Youtubeなどのツールも組み合わせて扱うことができる

複合AIとも呼ばれる生成AIアプリサービスです。


ブラウザ上でブロックを繋げることで様々な処理を構築することができ、

非エンジニアの方でも、自由に処理を作り上げることができます。


最近はAIエージェントブロックなども追加され、ますます機能拡充しており、

書店にも少しずつ関連本が並ぶようになってきて、今最も注目を浴びている生成AIサービスの1つです。


『Dify』の講座リリースから数ヶ月経ち、様々な声をいただくようになりました。


  • チャットボットは作れたけれど内部処理は見せたくない・・・

  • チャットボットの画面を自由に変更したい・・・

  • Difyの本は増えてきたけれど、画面を変更する方法はほとんど情報がない・・・

  • 認証や課金システムも搭載して生成AIアプリとしてリリースしたい・・・

などなど。


そんなご意見ご要望を受けて本講座では、

生成AIを活用した処理を『Dify』に任せつつ、

フロント側、認証、決済などの機能を『Next.js』で実装し、

基本的な生成AIアプリとして開発する方法をハンズオンで解説しています。


ユーザー認証・Stripeを使った継続課金の設定方法、

『Dify API』へのアクセスと表示方法など、

生成AIアプリを構築するために必要な知識を盛り込んでいます。


土台としての知識を身につけた後に、

さらなる発展としてコード生成AIなどを活用いただくことで、

様々な生成AIアプリをかなりのスピードで開発できる実力を身につけることができます。


「急がば回れ」の精神でできるだけ細かく解説しておりますので、

生成AIサービス開発に興味のある方はぜひ本講座をご活用いただければ幸いです。


※ 注意事項

講座の内容としては9割方 Next.jsの話になります。

Difyのブロックの解説や細かいワークフロー、チャットフローの組み方などは解説しておりませんので、

Difyの深掘りをしたい方は別の講座をご活用いただけますと幸いです。


講座で扱っている技術

Next.js

AppRouter(page/layout/loading)/RouteHandler(api/route)/middleware

コンポーネント(RSC/RCC)/ServerActions/redirect/Link


ライブラリ

prisma/shadcnui/zod/auth.js(旧NextAuth.js)/bcryptjs/zustand/stripe


Reactの機能

useActionState, useState, useEffect, useRef, Suspense


Difyの機能

ワークフローAPI (blocking, streaming)、チャットフローAPI (chat-messages, conversations, messages)

Who this course is for:

  • 生成AIサービスを作りたいと思っている方
  • 継続課金の設定方法を知りたい方
  • Difyのチャット画面を変更したいと思っている方
  • モダンなフルスタック開発に触れたい方
  • 生成AIを使いコード生成するもうまくいかないと悩んでいる方
  • モダンなフレームワークを活用してWebシステムを作りたいと思っている方