
「第2章:作る」の全体像をご紹介します。
・自分を作る
・商品を作る
あなたは、商品を購入するとき、どんな人から買っていますか?
★知っている人
★気に入っている人
★信頼している人
★お世話になっている人
★安心できる人
こんな人から買っているのではないでしょうか。
保険、車、家など、商品の値段が上がるほど、相手との関係性を重視する傾向が強まります。全く知らない人から高額商品を買うことは、まずないでしょう。
相手にとって「知っている」「気に入っている」「信頼している」存在になるために必要な要素は2つです。
ひとつは親近感、もうひとつは信頼感です。
ひとつめの親近感は「知らない」を「知っている」に変えるために必要です。
あなたが親近感を覚えるのは、どんな方でしょうか。
親近感には勘違いがあります。
親近感を覚えてもらうために何度も会わなければならない、長い時間をかけなければならない。そう思っている方は多いですが、そんなことはありません。
親近感に必要なのはひとつだけ。
それは共通点、同じ●●です。
例えば、同じ年齢、同じ出身地、同じ出身校、住んでいる場所が同じ、同じ趣味、同じ仕事、お子さんや奥さまの年齢が同じ、といった感じです。
こんな場面を思い浮かべてみてください。
あなたは新潟県の出身という設定です。
あるとき、東京で飲み会に参加しました。
全員が初対面ですが隣の方と話していたところ、「私も新潟出身ですよ」と言われました。
あなたはそのとき、どう感じましたでしょうか。
親近感が一気に湧きあがってきませんでしたか。
その理由が共通点です。
先ほど紹介した飲み会の場面では、共通点が2つあります。
ひとつめの共通点は、出身が同じ新潟県であること。
そしてもうひとつの共通点は、現在は新潟県以外の場所で暮らしている、ということです。
ふたつめの信頼感は「知らない」を「信頼している」に変えるために必要です。
あなたが信頼感を覚えるのは、どんな方でしょうか。
信頼感を覚えてもらうためのコツが2つあります。
ひとつめは「過去」を伝える。
そして、もうひとつは「未来」を伝える。
「過去」とは「今まで何をやってきたか」ということ。
言い換えると、実績です。
●●で売上全国一位になったことがある。
著書●●を出版した。
◆◆という会場で、数百名の前で講演したことがある
など、数字や事実を具体的に表現できると、より伝わります。
「未来」とは「これから何をやっていきたいか」ということ。
言い換えると、夢や志などの想いです。
まだ実績がない方は
「これから▲▲▲で日本を◆◆◆したい」
といったように、あなたの熱い想いを伝えてください。
想いが伝われば、意気に感じた方から「応援するよ」の言葉をもらえることでしょう。
この動画をご覧になる前に「リソース」をクリックして、本レクチャーで使うワークシート「60秒自己紹介作成シート(60PR.pdf)」をダウンロードして印刷してください。
そして筆記用具を手元に用意してから、動画を再生してください。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「自己紹介を作る」に取り組まなければならないのか。
「自己紹介を作る」に取り組むことで、相手に合わせてピッタリなアピールポイントを使い分けることができるようになるからです。
では今から10分間差し上げますので、60秒自己紹介作成シートに取り組んでみてください。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「自己紹介を作る」に取り組まなければならないのか。
「自己紹介を作る」に取り組むことで、相手に合わせてピッタリなアピールポイントを使い分けることができるようになるからです。
では今から10分間差し上げますので、60秒自己紹介作成シート(60PR.pdf)に取り組んでみてください。
この動画をご覧になる前に「リソース」をクリックして、本レクチャーで使うワークシート「ビジネスプロフィール作成シート(business-profile.pdf)」をダウンロードして印刷してください。
そして筆記用具を手元に用意してから、動画を再生してください。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「プロフィールを作る」に取り組まなければならないのか。
「プロフィールを作る」に取り組むことで、紹介しやすい人になることができるからです。
では、そろそろ「ビジネスプロフィール作成シート」に取り組んでみましょう。
今から10分間、時間を取りますので、シート(business-profile.pdf)にどんどん書き込んでみてください。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「プロフィールを作る」に取り組まなければならないのか。
「プロフィールを作る」に取り組むことで、紹介しやすい人になることができるからです。
では、そろそろ「ビジネスプロフィール作成シート」に取り組んでみましょう。
今から10分間、時間を取りますので、シート(business-profile.pdf)にどんどん書き込んでみてください。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「人脈を作る」に取り組まなければならないのか。
「人脈を作る」に取り組むことで、紹介を増やすことができるからです。
大谷更生が考える人脈は、辞書の解釈とは違います。
ひとことで申し上げると「紹介し合える関係」です。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「人脈を作る」に取り組まなければならないのか。
「人脈を作る」に取り組むことで、紹介を増やすことができるからです。
大谷更生が考える人脈は、辞書の解釈とは違います。
ひとことで申し上げると「紹介し合える関係」です。
この動画をご覧になる前に「リソース」をクリックして、本レクチャーで使うワークシート「商品のアイデアが見つかる3つの質問(3question.pdf)」をダウンロードして印刷してください。
そして筆記用具を手元に用意してから、動画を再生してください。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために、商品のアイデアが見つかる3つの質問に取り組まなければならないのか。
商品のアイデアが見つかる3つの質問に取り組むことで、
「あなたから買いたい」
とお客さまから言われる商品のアイデアを見つけることができるからです。
では今から5分間、時間を差し上げますので、商品のアイデアが見つかる3つの質問(3question.pdf)に取り組んでみましょう。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために、商品のアイデアが見つかる3つの質問に取り組まなければならないのか。
商品のアイデアが見つかる3つの質問に取り組むことで、
「あなたから買いたい」
とお客さまから言われる商品のアイデアを見つけることができるからです。
では今から5分間、時間を差し上げますので、商品のアイデアが見つかる3つの質問(3question.pdf)に取り組んでみましょう。
この動画をご覧になる前に「リソース」をクリックして、本レクチャーで使うワークシート「3つの質問(3yoso.pdf)」をダウンロードして印刷してください。
そして筆記用具を手元に用意してから、動画を再生してください。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「商品作りに欠かせない3要素」に取り組まなければならないのか。
「商品作りに欠かせない3要素」に取り組むことで、長く提供できる商品を作ることができるからです。
では、商品作りに欠かせない3要素とは何か。
①求められること
②できること
③やりたいこと
では今から5分間、時間を差し上げますので、3つの質問(3yoso.pdf)に取り組んでみましょう。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「商品作りに欠かせない3要素」に取り組まなければならないのか。
「商品作りに欠かせない3要素」に取り組むことで、長く提供できる商品を作ることができるからです。
では、商品作りに欠かせない3要素とは何か。
①求められること
②できること
③やりたいこと
では今から5分間、時間を差し上げますので、3つの質問(3yoso.pdf)に取り組んでみましょう。
この動画をご覧になる前に「リソース」をクリックして、本レクチャーで使うワークシート「新しい商品を生み出す3つの視点(3view.pdf)」をダウンロードして印刷してください。
そして筆記用具を手元に用意してから、動画を再生してください。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「新しい商品を生み出す3つの視点」に取り組まなければならないのか。
「新しい商品を生み出す3つの視点」に取り組むことで、商品のバリエーションを増やすことができるからです。
新しい商品を開発するとき、大谷更生は3つの切り口で考えます。
①1対1
②1対多
③身代わり
では今から5分間、時間を差し上げますので、新しい商品を生み出す3つの視点(3view.pdf)に取り組んでみましょう。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「新しい商品を生み出す3つの視点」に取り組まなければならないのか。
「新しい商品を生み出す3つの視点」に取り組むことで、商品のバリエーションを増やすことができるからです。
新しい商品を開発するとき、大谷更生は3つの切り口で考えます。
①1対1
②1対多
③身代わり
では今から5分間、時間を差し上げますので、新しい商品を生み出す3つの視点(3view.pdf)に取り組んでみましょう。
この動画をご覧になる前に「リソース」をクリックして、本レクチャーで使うワークシート「商品棚卸シート(product-list.pdf)」をダウンロードして印刷してください。
そして筆記用具を手元に用意してから、動画を再生してください。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「商品を作る」に取り組まなければならないのか。
「商品を作る」に取り組むことで、自分の商品に売りたい値段をつけることができるからです。
では今から10分間、時間を差し上げますので、商品棚卸シート(product-list.pdf)に取り組んでみましょう。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「商品を作る」に取り組まなければならないのか。
「商品を作る」に取り組むことで、自分の商品に売りたい値段をつけることができるからです。
では今から10分間、時間を差し上げますので、商品棚卸シート(product-list.pdf)に取り組んでみましょう。
この動画をご覧になる前に「リソース」をクリックして、本レクチャーで使うワークシート「商品メニュー(menu-empty.pdf)」をダウンロードして印刷してください。
そして筆記用具を手元に用意してから、動画を再生してください。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「メニューを作る」に取り組まなければならないのか。
「メニューを作る」に取り組むことで、お客さまがあなたの商品を選びやすくなるからです。
では10分間、時間を差し上げますので、商品メニュー(menu-empty.pdf)作成に取り組んでみましょう。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「メニューを作る」に取り組まなければならないのか。
「メニューを作る」に取り組むことで、お客さまがあなたの商品を選びやすくなるからです。
では10分間、時間を差し上げますので、商品メニュー(menu-empty.pdf)作成に取り組んでみましょう。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「窓口を作る」に取り組まなければならないのか。
「窓口を作る」に取り組むことで、お客さまがスムーズにあなたの商品を注文することができるからです。
いい商品を提供しているのに窓口がなく、どうやって注文したらいいかわからないとなると、興味を持ってくださったお客さまの大半は問い合わせることなく去ってしまいます。
・電話番号
・メールアドレス
・お問い合わせフォーム
どんな手段でもよいので、どうしたら商品を購入できるかを、わかりやすく示してください。
「メニューを作る」と「窓口を作る」
この2つを行うことで、お客さまは安心してあなたの商品を申し込むことができます。
あなたは「窓口を作る」に取り組むことで、お客さまがスムーズにあなたの商品を注文することができます。
「第3章:伝える」の全体像をご紹介します。
・自分を伝える
・商品を伝える
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「名刺で伝える」に取り組まなければならないのか。
「名刺で伝える」に取り組むことで、相手が100%受け取ってくれるパンフレットを得ることができるからです。
あなたは名刺にどんな仕事をさせたいですか?
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「名刺で伝える」に取り組まなければならないのか。
「名刺で伝える」に取り組むことで、相手が100%受け取ってくれるパンフレットを得ることができるからです。
あなたは名刺にどんな仕事をさせたいですか?
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「表札で伝える」に取り組まなければならないのか。
「表札で伝える」に取り組むことで、文句も言わず24時間働き続ける営業部を得ることができるからです。
表札とはホームページのことです。
なぜホームページが必要なのか。
ホームページを立ち上げるのは、あなたの商品がインターネット上に存在していることをお客さまに知ってもらうためです。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「表札で伝える」に取り組まなければならないのか。
「表札で伝える」に取り組むことで、文句も言わず24時間働き続ける営業部を得ることができるからです。
表札とはホームページのことです。
なぜホームページが必要なのか。
ホームページを立ち上げるのは、あなたの商品がインターネット上に存在していることをお客さまに知ってもらうためです。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「情報発信で伝える」に取り組まなければならないのか。
「情報発信で伝える」に取り組むことで、お客さまの記憶に残り続けることができるからです。
もしかしたら、あなたは情報発信でこんな悩みを抱えていないでしょうか。
①ネタがない
②書けない
③続かない
大谷更生がブログを書くときに使っているフォーマット「ブログの型(blog-format.pdf)」、何かお役に立てたら嬉しいです。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「情報発信で伝える」に取り組まなければならないのか。
「情報発信で伝える」に取り組むことで、お客さまの記憶に残り続けることができるからです。
もしかしたら、あなたは情報発信でこんな悩みを抱えていないでしょうか。
①ネタがない
②書けない
③続かない
大谷更生がブログを書くときに使っているフォーマット「ブログの型(blog-format.pdf)」、何かお役に立てたら嬉しいです。
この動画をご覧になる前に「リソース」をクリックして、本レクチャーで使うワークシート「未来妄想開放シート(future-delusion.pdf)」をダウンロードして印刷してください。
そして筆記用具を手元に用意してから、動画を再生してください。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「未来で伝える」に取り組まなければならないのか。
「未来で伝える」に取り組むことで、事業を継続していく上で大切にしたい価値観を得ることができるからです。
未来妄想開放シート(future-delusion.pdf)に取り組んだことで
・大切にしたい価値観
・最初に「誰に」「何を」提供するか
・自分、そして家族として何を大事にするか
を明確にすることができました
という感想をいただくことができました。
また、バラバラだったそれぞれの要素を関連づけたことで、何のためにやるかが明確になり、「これでいけそうだ」という確信を得ることができた、とおっしゃってくださいました。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「未来で伝える」に取り組まなければならないのか。
「未来で伝える」に取り組むことで、事業を継続していく上で大切にしたい価値観を得ることができるからです。
未来妄想開放シート(future-delusion.pdf)に取り組んだことで
・大切にしたい価値観
・最初に「誰に」「何を」提供するか
・自分、そして家族として何を大事にするか
を明確にすることができました
という感想をいただくことができました。
また、バラバラだったそれぞれの要素を関連づけたことで、何のためにやるかが明確になり、「これでいけそうだ」という確信を得ることができた、とおっしゃってくださいました。
この動画をご覧になる前に「リソース」をクリックして、本レクチャーで使うワークシート「ビジネスモデル整理シート(basic-business-model-kara.pdf)」をダウンロードして印刷してください。
そして筆記用具を手元に用意してから、動画を再生してください。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「仕組みで伝える」に取り組まなければならないのか。
「仕組みで伝える」に取り組むことで、必要になったお客さまがあなたのことを思い出す状態を作ることができるからです。
初めてお会いした方が、あなたのお客さまになるまでの心理状態の変化を、大谷更生が制作した「基本ビジネスモデル」で解説します。
①初対面⇒②調べる⇒③会いに行く⇒④選ばれる
では今から10分間、時間を差し上げますので、ビジネスモデル整理シート(basic-business-model-kara.pdf)でご自身の売れる仕組みがどうなっているかを整理してみましょう。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「仕組みで伝える」に取り組まなければならないのか。
「仕組みで伝える」に取り組むことで、必要になったお客さまがあなたのことを思い出す状態を作ることができるからです。
初めてお会いした方が、あなたのお客さまになるまでの心理状態の変化を、大谷更生が制作した「基本ビジネスモデル」で解説します。
①初対面⇒②調べる⇒③会いに行く⇒④選ばれる
では今から10分間、時間を差し上げますので、ビジネスモデル整理シート(basic-business-model-kara.pdf)でご自身の売れる仕組みがどうなっているかを整理してみましょう。
この動画をご覧になる前に「リソース」をクリックして、本レクチャーで使うワークシート「研修企画書(teach-plan.pdf)」をダウンロードして印刷してください。
そして筆記用具を手元に用意してから、動画を再生してください。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「人前で伝える」に取り組まなければならないのか。
「人前で伝える」に取り組むことで、あなたの商品をさりげなくアピールする機会を得ることができるからです。
人前に立つとは、具体的には「講師のススメ」です。
では、今から10分間、時間を差し上げますので、研修企画書(teach-plan.pdf)作成に取り組んでみましょう。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「人前で伝える」に取り組まなければならないのか。
「人前で伝える」に取り組むことで、あなたの商品をさりげなくアピールする機会を得ることができるからです。
人前に立つとは、具体的には「講師のススメ」です。
では、今から10分間、時間を差し上げますので、研修企画書(teach-plan.pdf)作成に取り組んでみましょう。
教材を購入した方に成果を出していただくために、相手に対して耳の痛いことを伝えなければならない場面が少なからずあると思います。
勇気を振り絞って伝えたのに、相手に誤解されてしまい
「あんなこと、言わなきゃよかった」
「また言いすぎてしまった」
そう思って悩んだことはないでしょうか。
このような悩みを抱えないためにピッタリなスキルがあります。
アサーティブコミュニケーション
アサーティブ(assertive)は「自己主張」と表現することが多いですが、自分勝手、わがままという意味ではありません。
アサーティブとは「自他を尊重する自己主張」のこと。
相手の気持ちを尊重しつつ、自分の気持ちや意見を率直に表現することで、相手の気分を害することなく適切な自己主張を行うことができます。
本レクチャーでは適切な自己主張のコツを1,299秒で解説しています。
教材を購入した方に成果を出していただくために、最近注目されているデジタルコミュニケーション活用のコツを1,164秒で解説しています。
デジタルコミュニケーションとはメールやチャット、メッセンジャー、オンライン会議など、インターネットに接続し、デジタル機器を介して行うコミュニケーションを指します。
動画内容
Ⅰ.コミュニケーションとは
Ⅱ.アナログコミュニケーションとの違い
Ⅲ.円滑なデジタルコミュニケーションのコツ
Ⅳ.オンライン会議をスムーズに行うコツ
Ⅴ.ハラスメント防止について
自分収益化プロジェクトで提供しているレクチャーで取り組む11のワークシートをこのページから一括でダウンロードできます。
なぜ「自分収益化プロジェクト」を公開したかというと、自分を商品化して収益化する力、言い換えると自分で稼ぐ力を身につけることが、先が見えない今を生き抜くために欠かせないと考えたからです。
一部上場企業など大きな組織に属していても、世の中の情勢が変われば一生安泰とはいえません。
昨今のコロナウイルス感染拡大のように、全く予想していなかった事態に遭遇しても生き残るためには、自分で稼ぐ力を身につけて発揮する必要があります。
そのために必要なノウハウを「自分収益化プロジェクト」として体系化しました。
自分収益化プロジェクトは3部構成です。
第1部:知る
第2部:作る
第3部:伝える
実は第1部「知る」は「自分商品化プロジェクト」として既にリリースしています。
なぜ自分収益化プロジェクトが「知る」→「作る」→「伝える」の構成となっているかを解説します。
自分の商品化に必要な強みを見つけるために最初に取り組まなければならないのは「知る」ことです。
とくに自分とお客さま、この2つをよく「知る」ことで商品に変わる強みが見つけやすくなります。
商品に変わる強みを見つけるやり方を「1.知る」で紹介しています。
ここまでが自分商品化プロジェクトの範囲となります。
次に、強みを知ったら、次は強みを活かして商品を作ってみましょう。
強みをどうやって商品化したらよいかは「2.作る」で紹介しています。
商品ができたら、いよいよ買ってくださるお客さまを見つけにいきましょう。
そのために必要なやり方を「3.伝える」で紹介しています。
本プロジェクトで紹介しているエクササイズを順番にやる必要はありません。
ご自身のやりやすいものから取り組んでくださってOKです。
自分収益化プロジェクト~あなたの商品が売れ続ける仕組みができる15のレッスン~、一緒に取り組んでまいりましょう。