
講座のイントロ、自己紹介になります。
テキストは、レクチャー2の「コース概要」からダウンロードできます。
「記入式のワークシート」も各レクチャーで用意。
適宜、ダウンロードして、お使いください。
テキストは、このレクチャーからダウンロードできます。
「記入式のワークシート」も各レクチャーで用意。
適宜、ダウンロードして、お使いください。
このパートでは、はじめに知っておきたい「ロジカルシンキング」の基本を解説しています。
セクション3では、ロジカルシンキングを行う際に必要となる「ルール」があります。実践でで使う際、”ここだけ”は押さえていただきたいルールの範囲を紹介しています。
【ダウンロード資料】
▶テキストをお使いください。
(セクション2の2「このセクションで学ぶこと」からダウンロードできます)
▶このセクションでは各レクチャーにワークシートも用意しています。
(各パートからダウンロードできます)
このパートでは、ロジカルシキングの基本思想となる「MECE」を解説しています。
このパートでは、MECEの分け方を解説しています。
ここでは、ロジックツリーとは何かを解説します。
このパートでは、「ロジックツリー」の種類についての解説をしています。この種類を駆使することで、問題、課題、対策を考える際のロジカル度が飛躍的に向上します。
このパートでは、多くの人が迷いやすい「ロジックツリー」の作成法について解説をしています。
実践することで、学習は定着します。ぜひ、ここで、学んだことを演習で確認してください。
このパートでは、「ロジックツリー」の応用として、イノベーティブな発想を引き出す方法を紹介しています。
このパートでは、ビジネスフレームを活用することで、ロジックツリーの作成スピードが飛躍的に向上することを解説しています。
このパートでは、トップダウンアプローチでは分類に迷う際に活用する「ボトムアップアプローチ(ロジックツリー作成法)」の作成法について解説をしています。
ここまでの学びを復習しておきましょう!
※ワークシート(チェック含む)をダウンロードしてお使いください。
セクション4では、問題解決を図る際、思い付きや感覚、経験則では限界があります。ここでは、ロジカルに問題を解決するステップを学習します。
【ダウンロード資料】
▶テキストをお使いください。
(セクション2の2「このセクションで学ぶこと」からダウンロードできます)
▶このセクションでは各レクチャーにワークシートも用意しています。
(各パートからダウンロードできます)
このパートでは、Step1の「問題を特定する手順」を解説しています。
実践することで、学習は定着します。ぜひ、ここで、学んだことを演習で確認してください。
【訂正】
2:00あたりのスライドに間違いがございます。
中央あたりに「特定した問題を解消すべく、Howツリーで原因を究明し・・」と記載がありますが、正しくは「特定した問題を解消すべく、Whyツリーで原因を究明し・・」となります。
大変、申し訳ございません。
このパートでは、Step2の「課題を特定する手順」を解説しています。
実践することで、学習は定着します。ぜひ、ここで、学んだことを演習で確認してください。
経験則では乗り越えられない、そんな難易度の高い問題でもロジカルに発想すれば、乗り越えっられる事例を紹介しています。
このパートでは、Step3の「対策を仕立てる」方法を解説しています。
実践することで、学習は定着します。ぜひ、ここで、学んだことを演習で確認してください。
ここまでの学びを復習しておきましょう!
※ワークシート(チェック含む)をダウンロードしてお使いください。
研修での学びを形骸化させず、しっかりと実践をするためにも、「チャレンジすること」を考えてみましょう。
▶マイチャレンジのシートは、ダウンロードできます。
【訂正】
「詳しくは、この後のレクチャー『継続学習』に向けて」と画面上で説明をしておりますが、構成の変更により、ここで説明をさせて頂いております。
=本講座特色=
1 忙しいビジネスパーソンのための
効率的に学べる”オールインワン型の講座”
※ロジカルシンキングの”押さえるべき項目”を
効率的に学べる講座
【学べること】
【Ⅰ】 ロジカルシンキング、コレだけやればOK
(できる人は、コレしかやらない)
(1)ロジカルシンキングとは何か?
(2)ロジカルシンキングを仕事で活用するメリット
【Ⅱ】 ロジックツリーの実践活用法
(1)MECE(モレなく、ダブリなく)とは?
仕事で使うべき切り口は、この4つ!
・ペアセット法 (外部⇔内部など)
・ 因数分解法 (売上=契約数×単価など)
・ 時系列法 (電話→商談→契約など)
・ 尺度法 (年齢、売上別など)
※事例を交えて紹介します。
(2)ロジックツリーは、コレだけを知れば充分!
・ロジックツリーには3つの種類がある
・ロジックツリーの作り方はこの2つしかない。
①トップダウン・アプローチ
②ボトムアップ・アプローチ
・ できる人はやっている!
ロジックツリーで斬新な発想をつくるコツ
(売上を10倍にする方法や
宇宙旅行といった発想も、こうやって作る)
・ ビジネスフレームを覚えれば、思考速度が加速する
【演習】あなたの職場で考えて見る
【Ⅲ】問題解決の「3ステップ」を学習すれば、
やるべきことを簡単に絞れるようになる!
(1) Step1:「問題」を見立てる方法とは?
(2) Step2:「課題(成功の鍵)」の設定法とは?
(3) Step3: 効果的な「対策」を仕立てる方法とは?
【演習】あなたの職場で考えて見る
※ロジックツリー、意思決定マトリクス等のフレームを活用する。
2 30冊以上のビジネス書をリリースするベストセラー著者で、
年間200回登壇し、リピート率9割を超える人気企業講師。
講師の伊庭はリクルートでトップセールスとして数々の表彰を受け、
その後は営業部長、関連会社の代表を歴任した営業のたたき上げ。
だからこそ、伝えられる本物のスキルを紹介。