
桃太郎とScratchで学ぶプログラミング動画講座です。JavaScript, PHP, Swift, Pythonなどコンピュータープログラムは様々な種類があります。どこから学び始めるか悩んでいませんか?この動画講座では「桃太郎」のストーリーを使ってScratchを学び、最後に鬼を倒すためのゲームをつくりプログラミングの基礎をScratchを利用して学びはじめの最初の第一歩を踏み出すことを目標としています。
「どうやってももが流れているかな?」桃太郎の1シーン「桃がどんぶらこどんぶらこと流れてきました。」を利用して、プログラムの「タイマー処理(ずっと〜する)」を理解するための仕組みです。桃が画面の上から下に流れていきます。
次の機能をつかっているよ
・動き(下への移動)⇒ももがすこしだけうごく
・制御(ずっと〜する)⇒ももを何度もうごかす
「どうやってももが流れているかな?」桃太郎の1シーン「桃がどんぶらこどんぶらこと流れてきました。」を利用して、プログラムの「タイマー処理(ずっと〜する)」を理解するための仕組みです。桃が画面の上から下に流れていきます。
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・動き(下への移動)⇒ももがすこしだけうごく
・制御(ずっと〜する)⇒ももを何度もうごかす
「どうやってももが流れているかな?」桃太郎の1シーン「桃がどんぶらこどんぶらこと流れてきました。」を利用して、プログラムの「タイマー処理(ずっと〜する)」を理解するための仕組みです。桃が画面の上から下に流れていきます。
次の機能をつかっているよ
・動き(下への移動)⇒ももがすこしだけうごく
・制御(ずっと〜する)⇒ももを何度もうごかす
「どうやってももが割れているかな?」桃太郎の1シーン「桃を割るとあかちゃんが!」を利用して、プログラムの「イベント処理(クリックすると〜する)」を理解するための仕組みです。桃をクリックするとイベントを受け取って上に表示されている桃が非表示となり、桃が割れている演出をしています。
次の機能をつかっているよ
・イベント⇒ももをクリックしたときのうごき
・見た目⇒ももがわれるうごき
「どうやってももが割れているかな?」桃太郎の1シーン「桃を割るとあかちゃんが!」を利用して、プログラムの「イベント処理(クリックすると〜する)」を理解するための仕組みです。桃をクリックするとイベントを受け取って上に表示されている桃が非表示となり、桃が割れている演出をしています。
次の機能をつかっているよ
・イベント⇒ももをクリックしたときのうごき
・見た目⇒ももがわれるうごき
「どうやってももが割れているかな?」桃太郎の1シーン「桃を割るとあかちゃんが!」を利用して、プログラムの「イベント処理(クリックすると〜する)」を理解するための仕組みです。桃をクリックするとイベントを受け取って上に表示されている桃が非表示となり、桃が割れている演出をしています。
次の機能をつかっているよ
・イベント⇒ももをクリックしたときのうごき
・見た目⇒ももがわれるうごきa
「どうやって絵がきりかわっているかな?」Spriteのコスチューム機能をつかってSpriteの中で複数のイメージを作成してパラパラ漫画風に切り替えています。
次の機能をつかっているよ
・見ため⇒パラパラ漫画のようにうごく機能
「どうやって絵がきりかわっているかな?」Spriteのコスチューム機能をつかってSpriteの中で複数のイメージを作成してパラパラ漫画風に切り替えています。
次の機能をつかっているよ
・見ため⇒パラパラ漫画のようにうごく機能
「どうやって絵がきりかわっているかな?」Spriteのコスチューム機能をつかってSpriteの中で複数のイメージを作成してパラパラ漫画風に切り替えています。
次の機能をつかっているよ
・見ため⇒パラパラ漫画のようにうごく機能
「どうやれば、きびだんごの数が3個以上ふえないかな?」。[おばあさんの手をクリック]するときびだんごが増えるよ。3個以上は増えないように演算処理が入っています。変数と演算を学びます。
次の機能をつかっているよ
・変数(きびだんご)⇒ひとつずつふえる
・制御 ⇒3個以上は増えないようにけいさん
「どうやれば、きびだんごの数が3個以上ふえないかな?」。[おばあさんの手をクリック]するときびだんごが増えるよ。3個以上は増えないように演算処理が入っています。変数と演算を学びます。
次の機能をつかっているよ
・変数(きびだんご)⇒ひとつずつふえる
・制御 ⇒3個以上は増えないようにけいさん
「どうやれば、きびだんごの数が3個以上ふえないかな?」。[おばあさんの手をクリック]するときびだんごが増えるよ。3個以上は増えないように演算処理が入っています。変数と演算を学びます。
次の機能をつかっているよ
・変数(きびだんご)⇒ひとつずつふえる
・制御 ⇒3個以上は増えないようにけいさん
「どうやってキーボードをつかっているのかな?」ももたろうを十字キーで動かして、いぬ、さる、きじ、にきびだんごをあげて一緒におにたいじにいこう!
次の機能をつかっているよ
・制御⇒当たり判定(ももたろうと触れたらきえる)
・見た目⇒キーボードに連動してももたろうがうごく
・演算⇒きびだんごがひとつずつへる
「どうやってキーボードをつかっているのかな?」ももたろうを十字キーで動かして、いぬ、さる、きじ、にきびだんごをあげて一緒におにたいじにいこう!
次の機能をつかっているよ
・制御⇒当たり判定(ももたろうと触れたらきえる)
・見た目⇒キーボードに連動してももたろうがうごく
・演算⇒きびだんごがひとつずつへる
「どうやってキーボードをつかっているのかな?」ももたろうを十字キーで動かして、いぬ、さる、きじ、にきびだんごをあげて一緒におにたいじにいこう!
次の機能をつかっているよ
・制御⇒当たり判定(ももたろうと触れたらきえる)
・見た目⇒キーボードに連動してももたろうがうごく
・演算⇒きびだんごがひとつずつへる
「風向きがどうやったらかわるのかな?」日本一の「旗」をクリックしてください。風向きがかわって、左へ右へ船や波がアニメーションします。
次の機能をつかっているよ
・メッセージ⇒他のスプライトにメッセージをおくる
「風向きがどうやったらかわるのかな?」日本一の「旗」をクリックしてください。風向きがかわって、左へ右へ船や波がアニメーションします。
次の機能をつかっているよ
・メッセージ⇒他のスプライトにメッセージをおくる
「風向きがどうやったらかわるのかな?」日本一の「旗」をクリックしてください。風向きがかわって、左へ右へ船や波がアニメーションします。
次の機能をつかっているよ
・メッセージ⇒他のスプライトにメッセージをおくる
「何秒で全ての鬼を退治することができるでしょうか?」鬼を全て退治してみよう。キーボードをつかってももたろうをうごかします。風の影響をうけますので、うまくキーボードでももたろうを操作してください。マグマの穴にあたったらゲームオーバーです。
次の機能をつかっているよ
・乱数⇒風の向きやおにの位置をランダム決定
・クローン⇒おにとあなの数
・音⇒やられた時の音
「何秒で全ての鬼を退治することができるでしょうか?」鬼を全て退治してみよう。キーボードをつかってももたろうをうごかします。風の影響をうけますので、うまくキーボードでももたろうを操作してください。マグマの穴にあたったらゲームオーバーです。
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・乱数⇒風の向きやおにの位置をランダム決定
・クローン⇒おにとあなの数
・音⇒やられた時の音
「何秒で全ての鬼を退治することができるでしょうか?」鬼を全て退治してみよう。キーボードをつかってももたろうをうごかします。風の影響をうけますので、うまくキーボードでももたろうを操作してください。マグマの穴にあたったらゲームオーバーです。
次の機能をつかっているよ
・乱数⇒風の向きやおにの位置をランダム決定
・クローン⇒おにとあなの数
・音⇒やられた時の音
ご視聴ありがとうございます!
一通りの簡単なScratchの使い方を分かりましたでしょうか?ほんと触りの最初の簡単なことだけですが、それでもゲームが作れてしまいます。コードのブロックを組み合わせればもっともっと素敵なプログラミングができるようになりますのでぜひ触ってみてください!
お子様にぜひ手描きの絵を動かしたり、絵本を写真で撮影して動かしたり、Scratchを使ってプログラミングの仕組みを子供さんに1点でも良いので自作して見せてあげてください。
子供さんは「親御さん」から直接学ぶのが嬉しいと思います。子供さんが好きな絵本が画面の上でキーボードで動き始めたらワクワクするかと思います。
この講座に掲載されている画面が全てPDFでダウンロードできるようにしています。各セクションの右側にあるリソースからPDFをダウンロードしてぜひご利用ください。また、Scratchのソースコードもセクション毎にご利用いただけますので、いつでも分からなければ戻ってこれますので、ご確認ください。
この講座で「プログラミング」にかかっていた霧が少しでも晴れて不安が取り除かれていればいいなと願っています。改めまして、ありがとうございました!
プログラミング教育の話をお子様から聞いてなんとなく分からず「ハラハラ」と胸騒ぎされたことはございませんか?私はプログラミングを仕事としていますが、子供のプログラミング教育は何をやっているか、何をやろうとしているか、何が子供ができるのか、と疑問になっていました。
NHKでも利用して、世界中で使われている「Scratch」を使い子供の目線からプログラミングを理解することは、今後の親から先生から子供への「プログラミング教育」の流れの少しでも垣間見えることができるのではないかなと思いこのコースを作成しました。
実際作成してみて、思いの外複雑な事ができる。また、プログラム特有の「ハマりポイント」(なんでその動きをしているの?)といった問題が出てきます。そして、それを解決する読み解く力はまさにプログラマーの現場で日々対応していることと同じです。
Scratchはプログラムの概念を知る為には無料で、とても優秀なツールだと感じています。
当講座の画面に表示しているスライドは全てダウンロード可能としており、またScratchのコードも直接編集してもらえますので、PDFとScratchのコードを使って、親御さん自身がお子様にプログラムを「やってあげて」ご一緒にプログラムの楽しさを体験するキッカケになれば、とても嬉しいです。