
なぜミキシングを行う必要があるのかについて解説を行います。
なぜマスタリングを行う必要があるのかについて解説を行います。
このコースについて解説を行います。
コースで使用する音源について解説を行います。
コースで使用するDAWとプラグインについて解説を行います。
コースで使用する機材について解説を行います。
ミキシングとマスタリングのプロセスについて解説を行います。
コースで得られる知識と得られない知識について解説を行います。
コースに適している人と適していない人について解説を行います。
コースの全体像について解説を行います。
無料素材のダウンロードサイトです。
このセクションについて解説を行います。
FDFSプロセスとDFLプロセスについて解説を行います。
LDFCメソッドについて解説を行います。
LDFCメソッドについて解説を行います。
LDFCメソッドについて解説を行います。
イコライザーとは何のかについて解説を行います。
イコライザーによる音の変化について解説を行います。
6ゾーンアプローチについて解説を行います。
イコライザーカーブについて解説を行います。
イコライザーフィルターについて解説を行います。
コンプレッサーとは何なのかについて解説を行います。
コンプレッサーによる音の変化について解説を行います。
コンプレッサーによる音の変化について解説を行います。
Cakewalk Sonar(free tier)のダウンロードとインストール方法です。
BandLabのダウンロードについて解説を行います。
BandLabのインストールについて解説を行います。
このセクションについて解説を行います。
ミキシングプロジェクトの作成と整理について解説を行います。
バストラックの作成とルーティングの設定について解説を行います。
インポートした音源データの処理について解説を行います。
リファレンストラックについて解説を行います。
リファレンストラックの作り方について解説を行います。
このセクションについて解説を行います。
ドラムの音量調整について解説を行います。
ドラムの音量調整について解説を行います。
ベースの音量調整について解説を行います。
ボーカルの音量調整について解説を行います。
ギターの音量調整について解説を行います。
マスタートラックの音量調整について解説を行います。
その他楽器の音量調整について解説を行います。
このセクションについて解説を行います。
ミキシングにおけるFDFSプロセスについて解説を行います。
FDFSプロセスにおける例外について解説を行います。
キックのイコライザーについて解説を行います。
キックのコンプレッサーについて解説を行います。
キックのスペシャルについて解説を行います。
コンプレッサーの種類の違いによる音の違いについて解説を行います。
スネアのイコライザーについて解説を行います。
スネアのコンプレッサーについて解説を行います。
スネアのイコライザーについて解説を行います。
ハイハットのイコライザーについて解説を行います。
オーバーヘッドのイコライザーについて解説を行います。
オーバーヘッドのコンプレッサーについて解説を行います。
タム1のイコライザーについて解説を行います。
タム1のコンプレッサーについて解説を行います。
タム1のイコライザー②について解説を行います。
タム2〜4のミキシングについて解説を行います。
ルームのイコライザーについて解説を行います。
ルームのコンプレッサーについて解説を行います。
ドラムグループのコンプレッサーについて解説を行います。
ドラムグループのイコライザーについて解説を行います。
このセクションについて解説を行います。
ベースラインのコンプレッサーについて解説を行います。
ベースドライブのスペシャルについて解説を行います。
ベースグループのイコライザーについて解説を行います。
ベースグループのコンプレッサーについて解説を行います。
ベースグループのイコライザーについて解説を行います。
このセクションについて解説を行います。
ボーカルミキシングのやり方について解説を行います。
ボーカルのイコライザーについて解説を行います。
ボーカルのコンプレッサーについて解説を行います。
ボーカルグループのイコライザーについて解説を行います。
ボーカルグループのコンプレッサーについて解説を行います。
ボーカルグループのイコライザーについて解説を行います。
このセクションについて解説を行います。
スタップディレイについて解説を行います。
プレートリバーブについて解説を行います。
ホールリバーブについて解説を行います。
このセクションについて解説を行います。
ギターミキシングのやり方について解説を行います。
ギターのイコライザーについて解説を行います。
ギターのイコライザーについて解説を行います。
ギターのコンプレッサーについて解説を行います。
ギターのイコライザーについて解説を行います。
ディストーションギターのイコライザーについて解説を行います。
ディストーションギターのコンプレッサーについて解説を行います。
ディストーションギターのイコライザーについて解説を行います。
クランチギターのイコライザーについて解説を行います。
※Cakewalk by BandLabはWindows専用の楽曲制作ソフトです。
※Cakewalk by BandLabは2025年8月1日以降にCakewalk Sonar(free tier)へ移行になります。Cakewalk by BandLabとCakewalk Sonarの操作画面や操作方法はほぼ同様です。Cakewalk Sonarのダウンロードとインストール方法をまとめた資料を用意していますので、Cakewalk Sonarを使用していただきますようにお願いいたします。
このコースは、無料DAWと無料プラグインを使ったミキシングとマスタリングを行う方法について解説を行います。
このコースを通して、以下の知識を得ることができます。
・ミキシングとマスタリングを行う上で必要な基礎知識
(FDFSプロセス、DFLプロセス、LDFCメソッドの実践方法、イコライザーの基本的な挙動、コンプレッサーの基本的な挙動)
・ミキシングを始めるための準備についての知識
(プロジェクト内の音源の管理方法、プロジェクト内のルーティングの方法)
・実践的なミキシングを行うための知識
(音量調整について、FDFSプロセスとLDFCメソッドを用いたプラグインの使用方法)
・実践的なマスタリングを行うための知識
(DFLプロセスとLDFCメソッドを用いたプラグインの使用方法)
ミキシングを行うことで、楽曲を聴き取りやすくすることができます。
作曲や録音作業を経て、DAW上に出来上がった楽曲はそのままでは、聴き取りにくいです。
それはそれぞれのパートが同じ周波数帯域で重なっていたり、パート内の音量差が必要以上にあったりするためです。
これらを解消するために、ミキシングと呼ばれる工程を踏む必要があります。
マスタリングを行うことで、楽曲を公開するプラットホームに適した音量にすることができます。
ミキシングを終えた音源は、ミキシングを行った人やミキシング環境、設定により音量にばらつきがあります。
昨今の音楽配信プラットホームには、独自に最適な音量が設定されています。
音量のばらつきを無くし、楽曲を公開する先(CDや音楽配信プラットホーム)に適した音量にするために、マスタリングと呼ばれる工程を踏む必要があります。
このコースは、4時間以上のボリュームがあります。
つまり、一つ一つの操作方法、作曲方法を丁寧に解説しています。
また、1レクチャーは2~4分程度になっており、隙間時間に受講することが可能です。
「楽曲のクオリティーをあげたい」
「自分の楽曲のミキシングとマスタリングは自分で行いたい」
「自分の楽曲を他人に聴かせたい」
このような考えを持つ方にピッタリのコースです。
コースでお会いできるのを楽しみにしています。