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MITSURU式 ダンスを “編集する” という発想
Rating: 5.0 out of 5(1 rating)
7 students

MITSURU式 ダンスを “編集する” という発想

振付を“覚える”から “組み立てられる” へ、伸び悩みを突破するダンス思考法
Created byMitsuru Ishino
Last updated 2/2026
Japanese

What you'll learn

  • MITSURU式ダンスにおける「振付を覚える」のではなく、動きを編集・構築する考え方を理解できる。
  • ダンスを「見た目」ではなく、構造・流れ・意味として捉えられるようになる。
  • 既存の振付に頼らず、自分なりの動きや表現を組み立てる視点を身につけられる。
  • レッスン後・練習後に、自分のダンスを言語化し、整理できる力が身につく。

Course content

6 sections7 lectures33m total length
  • 「このコースでやらないこと / やること」1:34

    このレクチャーでは、この講座で「やること」「やらないこと」を明確にします。
    ダンスとの向き合いを整えるための時間です。

Requirements

  • ジャンル・年齢・レベルは問いません。

Description

ダンスが伸び悩む理由は、技術不足ではありません。

多くの人は「新しい技を足さなければ」と考えます。

しかし本講座では、

既に持っている動きを “編集する” という発想を提案します。

  1. 足の動きを分解する

  2. 組み合わせを変える

  3. 意味を持たせて再構築する

それだけで、踊りは変わります。

30年間、現場で指導を続けてきた中で見えてきたのは、

上達とは「足し算」ではなく「見方の転換」だということ。

本講座は、

ただのステップ集ではありません。

ダンスを“理解”し、

自分の踊りを自分で組み立てられるようになるための思考講座です。

  • 人前で自信を持って踊りたい方。

  • こっそり練習して、静かにレベルアップしたい方。

  • 伸び悩みから抜け出したい方へ。


ダンスは、生き物です。

あなたの中で、自由に育ててください。

『 ダンスをもっと楽しく、あなたらしく 』

Who this course is for:

  • 自分のダンスを「覚える」のではなく、構造として理解したい人。