
【項目1】広報担当者の心構え
・メディア掲載のメリット
・メディア掲載のデメリット
・よくある担当者の声
・うちの会社がメディアに取り上げてもらえない理由
・メディア対策にビジネスとして取り組む
*本講座のテキストをPDFでご用意しています。ご自由にダウンロードしてお使いください。
なおテキストには著作権がありますので、再配布はご遠慮ください。
【項目2】メディア業界の基礎知識
・プレスリリースとは
・担当者の呼称
・メディア業界の情報の流れ
・メディアとの関係はプレスリリースから始まる
・BtoBの担当者もメディアを見ている
【項目3】プレスリリースを送る時期
・メディアのスケジュール
・メディア業界人の良いネタ元になる
・すぐ取材には来てくれない
【項目4】プレスリリースのネタ作り
・プレスリリースの段取り
・広報の2ステップ
・プレスリリースの基本的な作り方
・プレスリリースのネタの出し方
・プレスリリースに正解はない
・[ワーク]自社のプレスリリースのネタを考えてみよう
【項目5】プレスリリースの送り先①
・テレビ
・ラジオ
・[ワーク]テレビ・ラジオにどんなふうに紹介されたい?
・新聞
【項目5】プレスリリースの送り先②
・雑誌
・[ワーク]新聞・雑誌にどんなふうに紹介されたい?
・WEBメディア
・[ワーク]WEBメディアにどんなふうに紹介されたい?
【項目6】プレスリリースの具体的な送り方①
・今あるリストを活用する
・新規リストを充実させる
・[ワーク]記者のリストはありますか
・一斉配信する(プレスリリース配信サービスの使い方)
・名簿の売買は、個人情報保護法違反です
・リリースの送り方
・リリースの置き場所
・リリースを送った後
・くり返し送る
・[ワーク]年に何回、どんなネタで送り続けますか?
【項目6】プレスリリースの具体的な送り方②
・メディアに載った後
・メディア掲載の保管
・記事の大量コピーは、著作権法違反です
・[ワーク]メディア掲載情報は整理されていますか?
【まとめ】この講座のまとめ
守山菜穂子の書籍『選ばれる人になる「パーソナル・ブランディング」の教科書』をご紹介する動画です。
あなたの商品を、有名メディアで紹介してもらいたい。
イベントを開催するので、記者に取材に来てもらいたい。
いつか待っていたら、お声がかかる?
…いえ、ただ待っていても、忙しいマスコミの人に、
あなたは決して見つけてもらえません。
プレスリリースを作成して、メディアにアプローチをかけましょう。
小さな会社、個人事業主でも、プレスリリースを配信し、
メディアに取り上げてもらうことができます。
このコースでは、プレスリリース作りの基礎知識、配信方法、
セールスポイントのまとめ方や
取り上げるメディア側の人間が何を考えているのか?などを
わかりやすく解説します。
【他の講座と異なる独自のポイント】
◎講師は、大手広告会社、出版社で活躍した後、ブランドコンサルタントとして独立したという経歴。マスコミ業界で、実際にプレスリリースを「受け取っていた」側が長い人間です。ですから、机上の空論ではなく、実践的な現場の「空気」を学ぶことができます。
マスコミ側の情報の流れ、スケジュール、求められているプレスリリースの型なども良く理解できます。
◎講師は、PR TIMES認定 プレスリリースエバンジェリストです。
「プレスリリース」の存在を社会に広める人として、業界のリーディングカンパニーに認定されています。
なお、PR TIMESの商品を積極的に販売することはありませんので、ご安心ください。
◎この講座は、2015年から日本全国の企業、業界団体、商工会議所などでリピート開催されている人気講座です。
導入実績:鎌倉市商工会議所(神奈川県)、 高岡市商工会議所(富山県)、 JA(農業協同組合)栃木中央会 ほか多数
◎講座にはワークが入っています。視聴しながら自社のことを具体的に考えることができます。受講後はビジネスの不安やモヤモヤを、スッキリ解消!
◎本講座をご受講の方には、プレスリリースのひな形(Word版)をプレゼント。受講後、すぐにプレスリリースを作り、送ることができます。
【講座内容】
◎第1部:メディアに取り上げてもらいたい!
メディアに出るメリットとデメリット
メディア担当者の声
◎第2部:メディア業界の基礎知識
メディア業界の制作スケジュール
いつ、誰にリリースを渡せば良いのか
メディアの種類「テレビ」「新聞」「雑誌」「ネットメディア」「キュレーションメディア」
◎第3部:自社のプレスリリースを作成しよう
プレスリリース作成の段取り、作り方、ネタの集め方
プレスリリースの送り先、送り方
より取り上げられるために