
このコースで学ぶ内容をまとめて紹介しています。
・Power Automate Desktopとは?
・Power Automate Desktopを自動化で用いるメリット
・Power Automate Desktopを使用できる条件
を主に解説しています。
Power Automate Desktopの有償版と無償版の違いを解説しています。
※今回は、無償版を利用します。
【インストール編】で行なうことを説明しています。
Power Automate Desktopのインストール方法を解説しています。
基礎編で行なう概要説明をしています。
自動化の作業デモ作成方法を解説しています。
Power Automate Desktopの画面構成を解説しています。
【実践編①】で行なう自動化の概要を説明しています。
【手順①】フロー作成方法を解説しています。
【手順②】ブラウザの起動方法を解説しています。
【手順③】webページ上のログイン方法を解説しています。
【手順④】webページのテキスト検索方法を解説しています。
【手順⑤】webページ上のテキスト情報の取得方法を解説しています。
【手順⑥】取得情報のポップアップ表示方法を解説しています。
待機時のエラー処理方法を解説しています。
ページ上のボタンクリックのエラー処理方法を解説しています。
このセクションでの振り返りをします。
【実践編②】で行なう自動化の概要を説明しています。
事前にリソースのエクセルファイルのダウンロードをしてください。
【手順①】フロー作成方法を解説しています。
【手順②】excelの立ち上げ方法を解説しています。
【手順③】excel上のデータ範囲の情報取得方法を解説しています。
【手順④】Loop処理方法を解説しています。
【手順⑤】excelのリンクデータの取得方法を解説しています。
【手順⑥】取得したリンクからブラウザ起動方法を解説しています。
【手順⑦】ブラウザのスクリーンショット作成方法を解説しています。
【手順⑧】ブラウザを閉じる方法を解説しています。
リンクが間違っている場合のエラー処理方法を解説しています。
リンクが間違っている場合の別のエラー処理方法を解説しています。
excelを閉じる方法を解説しています。
【実践編③】で行なう自動化の概要を説明しています。
事前にリソースのエクセルファイルのダウンロードをしてください。
【手順①】excelファイルの開き方を解説しています。
【手順②】excel上のワークシートをアクティブ化する方法を解説しています。
【手順③】excel上のデータ範囲情報を取得する方法を解説しています。
【手順④】excel上のデータ取得方法を解説しています。
【手順⑤】excelファイルを閉じる方法を解説しています。
【手順⑥】Loop処理方法を解説しています。
【手順⑦】excelの請求書の雛形ファイルを開く方法を解説しています。
【手順⑧】excelのデータ転記方法を解説しています。
【手順⑨】転記時の場合分けが必要なときのIF処理方法を解説しています。
【手順⑩】自動発行した請求書ファイルの保存方法を解説しています。
【補足】自動化フロー作成時に役立つコメント機能を解説しています。
【今までの受講生:1万5千人超!】
このコースは、
・プログラミングの知識が全くない
・自動化はやりたいけど、プログラミングでやろうとして挫折してしまった
・パソコン作業を簡単に効率的に行ないたい
方向けに作成いたしました。
このコースで学習することで、自分でパソコン上の作業の自動化が実現できるようになります。
特に、はじめのハードルが高いと感じている方に是非受けてもらいたい内容になっています。
僕自身、ネット上の専門用語についていけないことが多く、かつ、開発環境も違うプログラミングの世界に困惑していた時期があります。
しかし、ローコードやノーコードの自動化はそんな心配は必要ありません。
このコースで、実際に手を動かしながら、こんなに簡単に自動化ってできるんだ!という感覚を持って、ご自身の作業の効率化のヒントを得てもらえたら本望です。
本コースでは、世界中で知らない人はいないマイクロソフト社提供の「Power Automate Desktop」を用いて、web上の情報取得の自動化や請求書発行の自動化などを作成してもらいます。
自分の思い描くパソコン上の作業の効率化が実現できるように、Power Automate Desktopの基本的な使い方を学んでいきましょう。