
この講座を受講するために必要な環境とライセンスについて解説
この講座の概要について解説
このセクションで学習すること
Power Appsとは
無料版OneDriveにサインアップする方法を解説
Section2で学ぶことを解説
Excelを外部データとして使う事前準備その2【テーブルを作成する】
エクセルをデータソースにする際の注意点について解説
Power Appsを開いてOneDrive上のExcel(テーブル)と接続する方法を解説
Power Appsの編集画面について解説
アプリの保存方法
顧客管理表アプリを編集する目的
1からキャンパスアプリを作成する方法(データソースの接続方法)を解説
ギャラリーの追加方法を解説
ラベルの挿入方法について解説
変数の挿入方法を解説
OnSelectプロパティについて解説すると同時に、Set関数を使って変数を代入する方法を解説
作為したアプリを実際に動かしてみて、設計通りに動くかを解説
Set関数とBlank関数を使って入力した値をクリアする方法を解説
このセクションで学ぶことを解説
顧客管理表テーブルとの接続方法を解説
BrowsScreenのフィールドを変更する方法を解説
ギャラリー内のフィールドテキストを変更する方法を解説
Navigate関数を使って画面を遷移させる方法を解説
間違って配置したコントロールを正しいレイヤーに配置する修正方法を解説
EditScreenの概要とEdit formの役割について
Selectedプロパティでラベルのテキストを動的に変更させる方法を解説
SubmitForm関数とUpdateプロパティについて
Text関数を使ってコントロールの余計な時間と分を消す方法を解説
EditScreenの役割は新規と編集の2種類あることを解説
ドロップダウンコントロールの追加とItemsプロパティについて解説
フォームについてより深い内容を解説
If関数を使ってフォームの編集モードによってコントロールのDisplayModeを制御する方法を解説
Last関数を使って顧客コードを自動採番する方法とVisibleプロパティの使い方を解説
アプリを起動して修正箇所を確認する方法を解説
このセクションで学ぶことを解説
使用するデータソースの説明とデータソースの取り込み方法を解説
新規画面の作成方法を解説
ギャラリーコントロールにフィールドを追加する方法を解説
ステータスに応じてギャラリーコントロールの色を変える方法を解説
ギャラリーコントロールの検索フィルター作成方法を解説
ギャラリーコントロールの検索フィルター作成方法を解説
Reset関数を使って検索窓に入力されたキーワードを削除する方法を解説
DetailScreenの体裁を整える方法を解説
OnSuccessプロパティについて解説
OnSuccessプロパティについて解説
新規入力でラベルを作成してコピペでラベルを複製する方法を解説
ドロップダウンとテキスト入力の名称変更を行う方法を解説
キャンセルボタンの画面遷移を作成して見出しの体裁を整える方法を解説
データソースに値を入れる送信ボタンを追加する方法を解説
Reset関数とOnvisibleプロパティを使って入力された項目をリセットさせる方法を解説
StartScreenに画像を配置する方法を解説
チームサイトにエクセルデータをインポートしてリストを作成する
アプリの保存と共有(公開)方法を解説
完成したアプリを動かしてみる
BrowseScreenのギャラリーのフィールドを編集&変更する
・ウェブアプリを作ってみたいけど、プログラミングを学ぶのはハードルが高すぎる
・今流行りのノーコードツールになんとなく興味がある
・Microsoft365を会社で使っていて、なんとなく気になった
・会社の情シス部門に依頼するほどではない部署内だけで利用するシステムを作りたい
上記に1つでも当てはまるのであれば、ぜひともこの講座をご受講下さい。
プログラミングの知識なしでウェブアプリなんか作れるわけないじゃん!
と諦めている方にこそ受けて頂きたい講座です。
この講座では、プログラミングの講座にありがちな専門用語だらけでそもそも何を言っているかがわからない! という残念なことにならないよう、常にIT初級者の方の気持ちに寄り添うことを考えた構成にしています。
逆に言うと、既にPower Appsをある程度使いこなしている方にとっては物足りない講座になっていると思います。
何故なら、関数の初歩であるIf関数について、わざわざ1レクチャーを掛けてパワポで丁寧に説明してしているような講座だからです。
IT知識の豊富な方が受講したら、少し冗長に聞こえてしまうという不安を感じながら、敢えて繰り返し基本を解説しています。
上記の理由から、講座は6時間を超えるものになっていますが、この講座を学び終わる頃にはきっとアプリを作りたくてそわそわするに違いありません!
講座でお会いできることを楽しみにしています!