
このコースは、初学者、非エンジニアの方でAI-900(Microsoft Azure AI Fundamentals)に挑戦する方のための演習問題です。
演習問題1~3(入門・基礎固め)
問題文にシナリオや背景が含まれており、知識が不十分でも考えながら解ける構成です。間違えた問題の解説を読むことで、効率よく知識を身につけられます。
演習問題4~6(実戦形式)
本番試験と同様に、問題文が短く背景説明のない直接的な出題です。基礎固め編で学んだ知識が定着しているか確認し、試験本番に備えましょう。
何度か繰り返すうちに、知識が付き、自信を持って試験に挑むことができます。
※2025年11月に「Azure Foundry」は「Microsft Foundry」に名称が変更されました。
それに伴い、各ツールの名称も変わっています。このコースは新ツールの名称に準拠しています。
ただし、試験では古い名称のまま出題されることもあります。
その場合は似たような名称なので見当は付きますので、ご安心ください。
※実際の試験では、複数回答の場合部分点が加点されますが、Udemyの仕様のため複数回答は完全回答で正答となります。ご了承ください。
本番では「はい」「いいえ」で答える設問は一度に4問程度回答し、それぞれに加点されますが、Udemyのシステムではそれはできませんので、「はい」「いいえ」問題は一問ずつ出題しています。そのため問題数は多めになっています。
※ラジオボタン、チェックボックスだけでなく、実際の試験ではドラックアンドドロップやプルダウン選択もありますので、不安な場合は、「試験サンドボックス」ででも体験をすることをお勧めいたします。試験と同じユーザーインターフェイスを確認できます。「試験サンドボックス デモ体験 Microsoft」で検索してください。
問題は、Microsoft Learnの各モジュールに則しています。
問題のドメインも各モジュールごとにまとめていますので、演習後の採点で弱い部分はMicrosoft Learnで確認することができます。
ただし、Microsoft Learnに表記はされていないが試験にはでる領域に関しては、演習問題に反映しています。
合格に向けて頑張ってまいりましょう。応援しています。
尚、システムの不具合に関しては、Udemyに直接お問い合わせください。