
音楽科メンタルトレーニングを教えていただくにあたって
メンタルトレーニングを器楽の講師として教えていただくと、さまざまなメリットやプラス面があります。
こちらの音楽家とパフォーマーのためのメンタルトレーニング講師養成講座のゴールについて
マインドセットとして大切なことの一つ、インプットとアウトプットのバランス、継続した学びについて。
音楽家とパフォーマーのためのメンタルトレーニングは、デジタルとアナログ的思考を組み合わせたものです。
悩ましい価格の付け方に関して
音楽家とパフォーマーのためのメンタルトレーニングには様々な領域が関わっており、それぞれのエッセンスを学ぶことが重要となります。
私が行っている音楽家とパフォーマーのためのメンタルトレーニング個別セッションの手順について
個別セッションには、様々な手法を組み合わせて使っています。
セッション内で一緒に行っているワークについて
まずはセッション一つ目の手法、コンサルティングについて
コンサルティングで使うロジックツリーについて
コンサルティング、コーチング、ティーチング、カウンセリング、メンタリング…それぞれの違いについて
コーチングの概要について
コーチングで使う3つの基本スキル「傾聴」「承認」「質問」について
コーチングの9つの基本プロセスについて
質問のポイントをおさえてそれらを上手に取り入れ、コーチング上手になりましょう!
最終的に、ご自身がセルフコーチングをしていくために
NLPとは何なのか、どんな背景があり、どういう風に発展してきたのかについて。
1970年代にNLPのモデルを作った最初のグループによって作られた8つの基本仮定について。
3つのタイプの違いとそれぞれの適した学び方について。
NLPをメンタルトレーニングにどう取り入れるか。
器楽レッスン中に取り入れやすいメンタルトレーニングスキルについて。
メンタル練習法をレッスンに取り入れる
セルフトークををレッスンに取り入れる
身体への意識を高めさせる
そもそもの「あがり」「緊張」の捉え方を変えていく
本番後に生徒さんと本番の分析をするコツと質問の仕方
お疲れさまでした!ぜひアウトプットをお願いします。
音楽家とパフォーマーのためのメンタルトレーニングをご自身が使うだけではなく、ご自身の生徒さんや他の音楽家さんやパフォーマーの方に教えたい、メンタルトレーニングセッションを自信を持ってできるようになりたい、という方向けのコースです。