
あなたの事業計画書、「NGポイント」を踏んでいませんか?
「儲かりそうだから」というだけの動機、
「頑張ります」だけの精神論、
そして根拠のない売上計画...。
実はこれらは、日本政策金融公庫の融資審査において、評価されにくい書き方です。
せっかくの起業・開業への熱い想いも、事業計画書の書き方一つで、その価値を十分に伝えきれないかもしれません。
もし、あなたが
「創業融資を受けたいが、事業計画書のどこから手をつけていいか分からない」
「自分で作った収支計画や資金計画に自信が持てない」
「公庫との面談で、どのように説明すれば良いか知りたい」
と感じているなら、この講座があなたの事業の「羅針盤」となります。
▼この講座で、あなたは「説得力のある計画書」を作れるようになります
この講座は、融資コンサルタントとして500件以上、総額15億円以上の資金調達を支援してきた経験をもとに、
あなたを「融資担当者に意図が伝わる事業計画書」の完成までサポートします。
この講座を終える頃には、あなたは...
金融機関の担当者に事業の魅力と実現可能性が伝わる、論理的な事業計画書の骨子を完成させています。
具体的で説得力のある「数値計画(資金計画・収支計画)」を、テンプレートを使いながら自力で立てられるようになります。
公庫との面談で質問されやすいポイントを理解し、自信を持って説明するための準備ができます。
創業融資のためだけでなく、あなたの事業を成功に導くための具体的な行動計画を手に入れています。
▼講座の主な内容(日本政策金融公庫が求める全9項目を網羅)
創業の動機:想いを論理的に伝えるストーリーの作り方
代表者の略歴:事業との関連性を示す、経歴の見せ方
取扱商品・サービス:「売れる」とイメージさせる、具体的な描写方法
セールスポイント:競合との差別化を明確にする「強み」の伝え方
販売ターゲット:市場の存在を証明する、顧客像の設定
販売戦略:実現可能な集客プランの立て方
市場分析:事業の成長性をデータで示す、リサーチと分析手法
資金計画:融資希望額の妥当性を示す、お金の集め方と使い方
収支計画:事業の継続性を示す、利益計画の立て方
【ボーナス】融資に臨む際に押さえるべき重要ポイント
融資が通るための事業計画書が必要な方はぜひご参考ください