
講師の挨拶です。
このコースにおける作曲について解説します。
音楽の構成要素について解説します。
メロディが作れない理由について解説します。
メロディが作れるようになる方法について解説します。
このコースの方向性について解説します。
作曲はあなたにもできる理由について解説します。
コースの評価をお願いします。
このセクションで得られる知識について解説します。
メロディの成り立ちについて解説します。
メロディを作るときの心構えについて解説します。
音の進行・音程について解説します。
音の進行・長さについて解説します。
音の進行・長さについて解説します。
音の進行・スタート位置について解説します。
メロディの5つの型について解説します。
このセクションのまとめについて解説します。
このセクションで得られる知識について解説します。
シンガーソングライター型のメロディについて解説します。
ラップ型メロディについて解説します。
飛び石型メロディについて解説します。
ロングトーン型メロディについて解説します。
休符活用型メロディについて解説します。
メロディの5つの型の実践的な使用について解説します。
メロディを作るにあたっての注意点について解説します。
このセクションのまとめについて解説します。
このセクションで得られる知識について解説します。
モチーフ作り・準備について解説します。
モチーフ作り・シンガーソングライター型メロディについて解説します。
モチーフ作り・ラップ型メロディについて解説します。
モチーフ作り・飛び石型メロディについて解説します。
モチーフ作り・ロングトーン型メロディについて解説します。
モチーフ作り・休符活用型メロディについて解説します。
VariAudioを使用して音源データをMIDIデータに変更する方法について解説します。
音源データをMIDIデータに変更するメリットについて解説します。
このセクションのまとめについて解説します。
このセクションで得られる知識について解説します。
モチーフ作りからブロックを作る方法について解説します。
モチーフの繰り返しのバリエーションについて解説します。
モチーフに変化をつける・長さを変える方法について解説します。
モチーフに変化をつける・音符の数を変える方法について解説します。
モチーフに変化をつける・一部の音を変える方法について解説します。
モチーフに変化をつける・上下に動かす方法について解説します。
モチーフに変化をつける・音を追加する方法について解説します。
モチーフに変化をつける・別のモチーフを追加する方法について解説します。
モチーフに変化をつける・上達するための方法について解説します。
聴き流せるモチーフについて解説します。
聴き流せるモチーフの作り方について解説します。
聴き流せるモチーフの作り方・実践①について解説します。
聴き流せるモチーフの作り方・実践②について解説します。
メロディに終わりを感じさせる方法①について解説します。
メロディに終わりを感じさせる方法②について解説します。
ブロック作り・シンガーソングライター型メロディについて解説します。
ブロック作り・ラップ型メロディについて解説します。
ブロック作り・飛び石型メロディについて解説します。
ブロック作り・ロングトーン型メロディについて解説します。
ブロック作り・休符活用型メロディについて解説します。
歌用のメロディになっているか確認する方法について解説します。
このセクションのまとめについて解説します。
このセクションで得られる知識について解説します。
セクション作り・準備について解説します。
セクション作り・ブロックの繰り返し型について解説します。
セクション作り・シンガーソングライター型メロディについて解説します。
セクション作り・ラップ型メロディについて解説します。
セクション作り・飛び石型メロディについて解説します。
セクション作り・ロングトーン型メロディについて解説します。
セクション作り・休符活用型メロディについて解説します。
セクションを組み合わせて楽曲にする方法について解説します。
セクションをサビから作る方法について解説します。
Aメロの特徴と意識すべきことについて解説します。
Bメロの特徴と意識すべきことについて解説します。
サビの特徴と意識すべきことについて解説します。
サビを盛り上げる3つの方法について解説します。
Dメロの特徴と意識すべきことについて解説します。
Dメロの制作にあたっての具体的な方法を解説します。
Dメロが他のセクションと比べ浮かないようにするために行うことです。
サビが盛り上がるようなDメロの作り方を実践します。
サビが盛り上がるようなDメロの作り方を実践します。
サビが盛り上がるようなDメロの作り方を実践します。
メロディの作り方~宮城晴人の場合~について解説します。
セクションパターンの王道について解説します。
セクションパターンの例外的楽曲について解説します。
このセクションのまとめについて解説します。
このセクションで得られる知識について解説します。
メロディに影響を与える要素・リズムについて解説します。
メロディに影響を与える要素・グルーブについて解説します。
メロディに影響を与える要素・テンポについて解説します。
メロディに影響を与える要素・拍子について解説します。
メロディに影響を与える要素・ハーモニーについて解説します。
メロディに影響を与える要素・音色について解説します。
メロディに影響を与える要素・歌詞について解説します。
メロディに影響を与える要素・声質について解説します。
このセクションのまとめについて解説します。
作成したメロディのチェックポイントについて解説します。
僕がメロディ作りで気を付けていることについて解説します。
メロディ作りに禁足事項はないについて解説します。
オリジナリティは知識から始まる?について解説します。
コースの評価のお願いします。
ボーナスレクチャーです。
このコースは、5つのメロディの型を用いて、楽曲の中心であるメロディの作り方について解説するコースです。
5つのメロディの型を用いたメロディの作り方を、ステップバイステップで解説していきます。
「メロディを作りたいけど、何をどうすればいいか分からない」
「メロディを作りたいけど、何も思い浮かばない」
メロディが作れない原因は、メロディ作りの経験不足から生じる、メロディ作りの感覚の欠如です。
つまり、メロディ作りが行えないために、メロディ作りの感覚を育てることができないという悪循環が起こっていのです。
これに対する解決策は、メロディを作ることです。
メロディ作りを始めるためには、メロディ作りの指針が必要になります。
その指針のため、このコースではメロディを以下の5つに分類し、解説を行います。
①シンガーソングライター型メロディ
②ラップ型メロディ
③飛び石型メロディ
④ロングトーン型メロディ
⑤休符活用型メロディ
また、このコースは、実際に音を聴きながらメロディ作りを学ぶことができます。
さらに、メロディ作りの解説のために、音楽作成ソフト(DAW)のピアノロールを使用します。
つまり、楽譜が読めなくても受講することができるということです。
さらにこのコースでは、メロディの聞こえ方に影響を与える5つの要素についても解説します。
①リズム
②ハーモニー
③音色
④歌詞
⑤歌声
これらの要素知ることで、5つの型を用いて作ったメロディの聞こえ方をコントロールすることができます。
そこで、このコースでは、これらの要素がどのようにメロディに影響を与えるかについて解説します。
つまり、このコースがあればメロディ作りを始めるためのノウハウと、そのメロディの聞こえ方をコントロールするためのノウハウを得ることができます。
さらに、このコースの中では、メロディ作りでオリジナリティを発揮するための考え方についても解説します。
この知識は、メロディ作りだけでなく、今後の楽曲制作にとても役立つ情報です。
このコースは、メロディ作りのみにフォーカスしていますが、3時間以上のボリュームがあります。
つまり、各レクチャー一つ一つを丁寧に解説しています。
また、1レクチャーは3分程度と短いため、隙間時間に受講することが可能です。
「メロディが思い浮かばない」
「作曲を始めたい」
「自分だけのオリジナル曲を作ってみたい」
そのような方にピッタリのコースです。
一昔前は、作曲は音楽的教育を受けた人間だけの限られた特技でした。
しかし、現代ではPCと音楽ソフト(DAW)の発達により、作曲への敷居が下がっています。
もはや限られた人間だけの特技ではありません。
作曲は、あなたにも絶対できます。
あなたにも作曲の楽しさを知ってもらいたいです。
それでは、コースの中でお会いできることを楽しみにしています。