
▶下記テキスト(全箇所を掲載)をダウンロードして、
お使いください。
※各レクチャーで「記入式のワークシート」も用意。
適宜、ダウンロードして、お使いください。
ここでは、研修トレーナーの伊庭正康(いばまさやす)の自己紹介をしています。
ここでは、カリキュラムの全体像を説明しています。ぜひ、学習の全体像を確認されてみてください。
最初から学ぶのもよし、関心のあるパートから学ぶのもよし!
※ダウンロードしたテキストをお使いください。(レクチャー1からダウンロードできます)
このパートでは、あらゆるお客様から短時間で信頼を得るコミュニケーションスキルを紹介します。
【ダウンロード資料】
▶テキストをお使いください。
(レクチャー1からダウンロードできます)
▶このセクションでは各レクチャーにワークシートも用意しています。
(各パートからダウンロードできます)
成果を出しているチームに必ず存在する、「組織の3要素」を確認。
※日立製作所のホームページリンク※
紹介しているURLのリンクが終了しております。
こちらのニュースリリースを参考にしてください。
https://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2012/07/0717a.html
ここでは、
最高のチームに到達するための、「チームの発達段階(タックマンモデル)」を紹介しています。
研修でいただく「質問」と「その回答」を紹介。疑問点があればクリアしてください。
▶ワークシートを用意しています。(ダウンロードできます)
このパートでは、チームで成果を出すため、メンバー1人1人に求められる、“3つのチカラ”を紹介します。メンバーにこれらのチカラを習得する ことを要望していきましょう。
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▶このセクションでは各レクチャーにワークシートも用意しています。
(各パートからダウンロードできます)
メンバーが、つい自分中心で考えてしまう、そんな「自己中心性バイアス」の罠にはまらないよう、正しく導く方法を確認しておきましょう。
「自己中心性バイアス」の罠にはまらないよう、正しく導く具体的なTipsを紹介。
計画を決めたら、あとは各々に任せる方法では結果を出しにくい。PDCAをチームで回す方法を紹介。
時には、メンバーは指示に従うだけではなく、自らがリーダー役として、ある時はフォロワー(リーダーを支える)の役割を柔軟に担いながら、チームに影響を与えることが必要となる。その中核のスキルである「シェアド・リーダーシップ」「フォロワーシップ」をメンバーに要望する方法を確認。
「フォロワーシップ」の詳細を把握することは、メンバーに要望する際に必要となります。ここでは、その詳細を紹介します。
研修でいただく「質問」と「その回答」を紹介。疑問点があればクリアしてください。
このパートでは、メンバーの主体性を引き出すために、リーダー(上司)に求められる、3つのチカラを紹介します。
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▶このセクションでは各レクチャーにワークシートも用意しています。
(各パートからダウンロードできます)
「問題を見立てる」ことの大切さと、各社の事例を紹介。
ここでは、チームを正しい方向に導くために不可欠となる、リーダーが正しく「問題を見立てるスキル」を紹介します。
経験則や思い付きで動き始めると、労多くしながらも、成果を得ることは難しいものです。ビジネスシーンのチームビルディングに欠かせないのは、筋の良いシナリオを仕立てること。ここでは、リーダーが効率的に結果を出すシナリオをつくる方法を紹介します。
問題と課題を混同しているリーダーは少なくありません。効果的なシナリオを仕立てるためにも、課題の定義を明確に把握しておきましょう。
1つのアイデアから決めるのは危険。複数の案を出し、最も適切な案を選択するのが鉄則です。この際、トップダウンにならないうよう、メンバーと意見交換しながら決める方法も紹介します。
一枚岩のチームをつくるためには、1人1人の当事者意識を高めることは絶対の条件です。適切な役割を1人1人に付与し、効果的に権限を委譲する方法を紹介します。
チームでビジネスを動かす際、時間軸と責任を曖昧にしないこと。ここでは、「WBS(タスク)」、「ガントチャート(時間軸)」といったプロジェクトマネジメントのツールを用いて、一枚岩で進めるやり方を紹介します。
最初は目線がそろっていても、時間の経過とともに認識のズレは発生するものです。必ず、進捗確認の機会を持たねばなりません。その具体策を紹介します。
研修でいただく「質問」と「その回答」を紹介。疑問点があればクリアしてください。
研修での学びを形骸化させず、しっかりと実践をするためにも、「チャレンジすること」を考えてみましょう。
=本講座特色=
1 チームビルディング理論と職場での実践法のすべてを
体系的に学べる”オールインワン型の講座”
【学べること】
【Ⅰ】 成果の “出るチーム” vs “出ないチーム”の違い
(1)成果を出すための「組織の3要素」
(2)混乱を乗り越える「チームの発達理論」
※タックマンモデルを実践で使う
※成功事例を紹介(日立製作所、星野リゾート)
【Ⅱ】 メンバーの「自発性」を高める方法
(チームビルディングの観点で、部下の協業意識を向上させる)
(1)「個人視点」から「チーム視点」への導き方
※自己中心性バイアスの罠
※「I」「We」 「They」の視座で全体を把握
(2) 定番セオリーの「PDCA」に加え、
超速でPDCAをまわす「DCAP」の手法、
さらに 改革を加速する「OODAループ」を教える
(3) チームが成功要因する要因の8割は、
部下の「フォロワーシップ」にある!
フォロワーシップの部下に要望するコツを確認
【Ⅲ】チームを率いるリーダー自身に必要な「能力」を習得する
(1)何に取り組むべきかを見立てるチカラ
※一次情報、二次情報から問題探る
※組織論から問題を探る
(「X理論、Y理論」「動機付け・衛生要因」)
(2)最短距離で「成果を出す対策」の仕立て方
※問題と課題の違いを知っておく
※魅力的な「チーム目標」の仕立て方
※課題の仕立て(ロジックツリーの実践活用)
※メンバーの主体性を引き出すために
「意思決定マトリクス」で考える
(3)当事者意識を高め、正しい方向に導く方法
※当事者意識を高めるための「役割付与」
※連結ピン理論
※プロジェクトマネジメント手法の導入
2 30冊以上のビジネス書をリリースするベストセラー著者で、
年間200回登壇し、リピート率9割を超える人気企業講師。
講師の伊庭はリクルートでトップセールスとして数々の表彰を受け、
その後は営業部長、関連会社の代表を歴任した営業のたたき上げ。
だからこそ、伝えられる本物のスキルを紹介。