
5分で売上トップ10、ワースト10を表すインターアクティブなダッシュボードを作成します。
なにはなくともここから。ピボットテーブルの始め方を説明します。
フィールドを駆使できれば、もうピボットテーブルは使えてます。
数字を並び変える。見やすく。分析には非常に重要な要素です。
ラベルフィルターを使って、欲しい項目をぱっと出してみましょう。
ワイルドカードともいえる?と*を使いこなすことでラベルフィルターの柔軟性を各段に上げます。
値でフィルターをかける。ピボットテーブルならトップ10の抽出も超簡単です。
当たり前のようでデフォルトでない。ラベルフィルターと値フィルターを同時に有効にする方法はココ!
スライサーはじめてみた時、超セクシー!って思いました。ぜひ普段使いしていただきたい。
もしかしたら役に立つかも?やってることはすごいんですが、何に使うかわからない。フィルターに関するテクニックを紹介。
これ大事です。全体に対する割合をパッと出す方法を紹介。
わざわざ元データで新しい列を挿入しなくてOK!集計フィールドを使いこなそう!
ビジュアリゼーションは、グラフだけじゃない!もっと手軽に視覚化できる方法がここにあります。
条件付き書式の補足。
おめでとうございます!ここまでくればもう「ピボットテーブル使えます!」って宣言してOKです。
得た知識を使えるスキルにしましょう。まずはブリーフィングで課題を確認。
テキストベースで課題を説明。じっくり読んで課題に挑戦!
意外と思ったようにいかなかった人も。よゆーだった人も。解説動画で内容を確認しましょう。
地味に使える。ピボットテーブルのクリア方法。
データソースを変えたら、更新をするクセをつけておきましょう。
増え続ける元データを効率よくデータ更新に含めるテクニックはこちら。
せっかくピボットテーブル作ったのに、なんか数字が変!そんな時はこれを疑ってみましょう。
ピボットテーブルをダブルクリックすると...よりフォーカスした元データを出すことができます。
会社によっては数字の書式に決まりありますよね。そんな時に使える書式設定。
空欄が気になる方へ。空欄にゼロなりNAなり好きな文字を埋める方法。
分析自体には影響ありませんが、やっぱりお気に入りのフォーマットで分析したいもの。ワークシート自体のフォーマットを好きなものに変えちゃいましょう。
ここすごい重要です。ピボットテーブルのレイアウトで見え方全然変わってきます。
ピボットテーブルは元データを加工するだけじゃありません。ピボットテーブル自体も元データになれます。
これ知ってます?ピボットテーブルのヘッダーって変えることができます。
ピボットテーブルの集計はふつう合計です。でも、だからといって合計をしないといけないわけではありません。平均、最大値、最小値など別の切り口で表示することもできます。
知らず知らずのうちに規定のグループ分けによって考えが固まっちゃうことがあります。オリジナルのグループ化で新しい視点を手に入れましょう。
最近のエクセルの新機能。日付データを行に入れて「?」と思ったら、このレクチャーを見ましょう。
全体に対するパーセンテージ。これだけでも結構分かることあります。親集計でさらに別角度で比率を見てみましょう。
これまでいちいち計算してた人も多いのでは?ピボットテーブルなら前年度対比が簡単に出せます。
使わないかもしれないけど...いつか役立つかもしれない。累計を出す方法。
まずはピボットグラフで棒グラフを作ります。
比率を見るならドーナッツグラフ。
横棒グラフなら絶対値で比較+各要素の構成も一度に見ることができます。
列幅が変わることが発生するグラフのリサイズ。簡単に防ぐ方法を紹介します。
グラフの行列を入れ替える。グラフの種類を変えてみる。視点を変えてみましょう。
時系列データを表すのに最適な折れ線グラフ。折れ線グラフに構成要素を組み込むことができる面グラフ。どちらもピボットグラフならピボットテーブルに連動したものが簡単にできます。
ここではピボットテーブルのフォーマットの基礎に触れます。
ピボットグラフのスライサーとタイムラインを出す方法を紹介します。その後、一つのスライサー、タイムラインで複数のピボットグラフを操作する方法もお伝えします。
Thank You!
【Office 365 サブスクリプションユーザー向け】
2020年の1月にリリースされた新しいLOOKUP関数であるXLOOKUPの基本的な使い方を紹介
【まあエクセル関数で計算すればいいや...】
エクセルピボットテーブル。ずっと気になってはいるけど、どうも使うきっかけがない。本を読んでみたものの、どうもとっつきにくくてやめた。
お気持ちよぉ~く分かります。
私自身、ピボットテーブルを使いはじめたのは、実は最近です。それまでは、なんか難しそうだし、まあ普通にエクセル関数で集計すればいいや、と思っていました。
【もっと早くおしえてよぉ~】
しかし、転職をきっかけに、ピボットテーブルを使うようになりました。B to Bの会社から、B to Cの会社に移ったことで、分析で扱うデータ量が爆発的に増えたのがきっかけです。使い始めてすぐに思ったこと。それは...
「もっと早くやっとけばよかった~!」です。
認めたくはありませんが、ピボットテーブルを知らなかったために、1日数時間は、やらなくてもよい計算、集計をしていたと思います。でも、今は、そんなことはなかったかのように、ピボットテーブルをしれっとみなさんにおススメしています。
【やらない理由もキチンとある】
じゃあ、なぜピボットテーブルを使わなかったのか?振り返ってみると、やはりそれなりに理由がありました。
同じくエクセルのVBAのように、習得に時間がかかる。マスターする頃には、定年を迎えてしまうのでは?という懸念がありました。また、本や研修で学ぼうとすると、メジャーやディメンションといった聞きなれない言葉がどんどん出てくるし、網羅的になり過ぎて、そんなのいつ使うの?という説明が多かったです。
【あの時欲しかった!をコースに仕立てました】
このコースは、私があの時「こんなコースを受けたかった!」というのをベースにデザインしました。
ぶっちゃけた話、一番スキルが伸びるのは、実戦に投入して、実務でガンガン使うことです。Udemyで一人でオンラインコースを受けることではありません。
Section1 デモ:5分でトップ10&ワースト10商品をダッシュボード化
Section2これだけ知ってればもうピボットテーブル使えます!って宣言できます。
Section3いきなり課題にチャレンジ!
ですので、このコースではSection2までで、もう実戦投入ができるように必要最低限のことをまとめました。
Section3では、いきなり課題にチャレンジしてもらいます。
それをもってまずは、実務で使い始めていただきます。
さらに、Section4以降では、さらにピボットテーブルを使いこなすためのテクニックをテーマ毎にまとめました。
Section4 データソースに関するテクニック
Section5フォーマットに関するテクニック
Section6視点を変えてみる
Section7 見え方を変えてみる
これらのセクションでは、ピボットテーブルを活用して、分析の幅を広げ、新しい視点を得る、気づきを得ることを意識して、単なる操作方法を超えて、洞察を得るためのテクニックを、私の実務での体験を織り交ぜながら説明します。
Section3までの内容+実務経験という土台をもって、Section4以降を受講してもらえれば、ピボットテーブルを実務で活かすスキルを効率よく学ぶことができます。
手を動かしながら受講していただけるように、コースで扱うサンプルデータをダウンロードできるようにしてあります。
【ピボットテーブルを使っていない?おめでとうございます!】
今、ピボットテーブルを使っていないなら、みなさんにはとんでもない伸びしろがあります。私もそうでしたので、状況すごくよく分かります。操作自体は超簡単で、今日からすぐ使い始められるピボットテーブル。
みなさんのスキルのレポートリーに加えてみませんか?
それではコースでお会いしましょう!