
自分が持っている知識や技術、経験を商品に変えて、お金を稼ぎたい。
でも、何から手をつけたらよいか、わからない。
そんな悩みを解消するプログラムを提供します。
本プログラムは3部構成になっています。
第1部:知る
価値ある商品のもととなる強みを見つける
第2部:作る
強みを商品化する
第3部:伝える
買ってくださるお客さまを見つける
なぜ本プログラムが「知る」→「作る」→「伝える」の3部構成となっているか。
自分を商品化するために欠かせないのが、自分が提供できる価値を見つけること。
この価値の源泉が自分の強みです。
では、どうしたら自分の強みを見つけることができるか。
強みを見つけるために最初に取り組むのが「知る」。
自分とお客さま、この2つをよく「知る」ことで、価値ある商品のもととなる強みが見つけやすくなります。
この強みを見つけるやり方を、第1部「知る」で紹介します。
強みを知ったら、次は強みを活かして価値ある商品を作ってみましょう。
どうやって強みを価値ある商品に変えることができるか。
これを第2部「作る」で紹介します。
価値ある商品ができたら、いよいよ買ってくださるお客さまを見つけにいきましょう。
そのために必要なやり方を、第3部「伝える」で紹介します。
本コラムで紹介しているレクチャーを順番にやる必要はありません。
ご自身のやりやすいものから取り組んでくださってOKです。
自分商品化プロジェクト「知る~あなたの価値がお金に変わる6つのレッスン~」一緒に取り組んでまいりましょう。
なぜ「価値をお金に変える」ために「自分を知る」が必要なのか。
それは、お客さまに「あなたから買いたい」とおっしゃっていただく最初のステップとして、お客さまの記憶に残る必要があるからです。
保険、車、住宅など、商品が高額になるほど、何を買うかより誰から買うかを重視するお客さまが多くなります。
どうせ買うなら、知らない人よりも、知っている人、気に入っている人、お世話になっている人、信用できそうな人から買いたい、そう思いませんか?
いざというときに思い出してもらえるよう、お客さまの記憶に残るために何をしなければならないか。
答えは「自分を売る」。
「自分を売る」といっても、いきなり自分の商品を売り込んではいけません。
まずは自分がどんな人間かを知ってもらう。
ここを起点に、知らない人から、知っている人、気に入っている人、信用できそうな人へと、お客さまとの距離を徐々に近づけていきましょう。
この動画をご覧になる前に「リソース」をクリックして、本レクチャーで使うワークシート「短所変換シート(tansho.pdf)」をダウンロードして印刷してください。
そして筆記用具を手元に用意してから、動画を再生してください。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「強みを知る」に取り組まなければならないのか。
「強みを知る」に取り組むことで、売れるために不可欠な揺るぎない自信を得ることができるからです。
強みを知るためにおススメなのが「短所変換」というエクササイズです。
あなたは「強みを知る」に取り組むことで、売れるために不可欠な揺るぎない自信を得ることができます。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「強みを知る」に取り組まなければならないのか。
「強みを知る」に取り組むことで、売れるために不可欠な揺るぎない自信を得ることができるからです。
強みを知るためにおススメなのが「短所変換」というエクササイズです。
あなたは「強みを知る」に取り組むことで、売れるために不可欠な揺るぎない自信を得ることができます。
この動画をご覧になる前に「リソース」をクリックして、本レクチャーで使うワークシート「わたし株式会社(mycom.pdf)」をダウンロードして印刷してください。
そして筆記用具を手元に用意してから、動画を再生してください。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「要素を知る」に取り組まなければならないのか。
「要素を知る」に取り組むことで、今まで意識していなかった自分のアピールポイントに気づくことができるからです。
要素を知るためにおススメなのが「わたし株式会社」というエクササイズです。
あなたは、「要素を知る」に取り組むことで、今まで意識していなかった自分のアピールポイントに気づくことができます。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「要素を知る」に取り組まなければならないのか。
「要素を知る」に取り組むことで、今まで意識していなかった自分のアピールポイントに気づくことができるからです。
要素を知るためにおススメなのが「わたし株式会社」というエクササイズです。
あなたは、「要素を知る」に取り組むことで、今まで意識していなかった自分のアピールポイントに気づくことができます。
この動画をご覧になる前に「リソース」をクリックして、本レクチャーで使うワークシート「人生イベント棚卸(life-event.pdf)」「人生グラフ(life-graph.pdf )」をダウンロードして印刷してください。
そして筆記用具を手元に用意してから、動画を再生してください。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「パターンを知る」に取り組まなければならないのか。
「パターンを知る」に取り組むことで、期待する成果を出す確率を上げることができるからです。
最初に押さえておきたいパターンは勝ちパターンです。
おススメのエクササイズがあります。
人生の棚卸です。
あなたは、「パターンを知る」に取り組むことで、期待する成果を出す確率を上げることができます。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「パターンを知る」に取り組まなければならないのか。
「パターンを知る」に取り組むことで、期待する成果を出す確率を上げることができるからです。
最初に押さえておきたいパターンは勝ちパターンです。
おススメのエクササイズがあります。
人生の棚卸です。
あなたは、「パターンを知る」に取り組むことで、期待する成果を出す確率を上げることができます。
この動画をご覧になる前に「リソース」をクリックして、本レクチャーで使うワークシート「やりたくないこと(not-to-do.pdf )」をダウンロードして印刷してください。
そして筆記用具を手元に用意してから、動画を再生してください。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「ルールを知る」に取り組まなければならないのか。
「ルールを知る」に取り組むことで、自分が本当にやりたいことに気づくことができるからです。
自分の「ルールを知る」のに、おススメのエクササイズがあります。
それが「やりたくないリスト」です。
あなたは、「ルールを知る」に取り組むことで、自分が本当にやりたいことに気づくことができます。
なぜ、売れ続ける仕組みを作るために「ルールを知る」に取り組まなければならないのか。
「ルールを知る」に取り組むことで、自分が本当にやりたいことに気づくことができるからです。
自分の「ルールを知る」のに、おススメのエクササイズがあります。
それが「やりたくないリスト」です。
あなたは、「ルールを知る」に取り組むことで、自分が本当にやりたいことに気づくことができます。
なぜ、価値をお金に変えるために「お客さまを知る」が必要なのか。
①お客さまの悩みを解消する価値
②あなた自身
この2つは、あなたの商品を魅力的にするために欠かすことはできません。
しかし、それだけでは達成率50%です。
残りの50%は、あなたが提供する商品を選んでくださるお客さま。
お客さまから選ばれない限り、価値をお金に変えることはできません。
では、どうやったらお客さまに選んでいただくことができるか。
お客さまに選ばれるためには
「お客さまが何を望んでいるか」
「お客さまが何に困っているか」
といった、お客さまが必要としていることを理解した上で、求める価値を商品として提供する必要があります。
「彼を知り、己を知れば、百戦殆(あや)うからず」
敵と味方の情勢をよく知って戦えば、何度戦っても負けることはない。
中国春秋時代の思想家 孫武の作とされる、負けない戦いのコツをまとめた兵法書「孫子」で紹介されている言葉です。
価値をお金に変えるためには、彼=お客さま、そして己=自社、両方をしっかりと把握する必要があります。
この動画をご覧になる前に「リソース」をクリックして、本レクチャーで使うワークシート「理想のお客さまを具体化する12の質問(ideal-customer.pdf)」をダウンロードして印刷してください。
そして筆記用具を手元に用意してから、動画を再生してください。
なぜ、価値をお金に変えるために「理想のお客さまを知る」に取り組まなければならないのか。
「理想のお客さまを知る」に取り組むことで、お客さまが解決したい悩みを知ることができるからです。
・あなたのお客さまは、どんなことで困っていますか?
・あなたのお客さまは、どんな悩みを抱えていますか?
・あなたのお客さまは、どんな問題に直面していますか?
お客さまが解決したい悩みを理解するおススメのエクササイズが「理想のお客さまを具体化する12の質問」です。
お客さまが困っていることを、あなたはどうやって解決しますか?
あなたは、「理想のお客さまを知る」に取り組むことで、お客さまが解決したい悩みを知ることができます。
なぜ、価値をお金に変えるために「理想のお客さまを知る」に取り組まなければならないのか。
「理想のお客さまを知る」に取り組むことで、お客さまが解決したい悩みを知ることができるからです。
・あなたのお客さまは、どんなことで困っていますか?
・あなたのお客さまは、どんな悩みを抱えていますか?
・あなたのお客さまは、どんな問題に直面していますか?
お客さまが解決したい悩みを理解するおススメのエクササイズが「理想のお客さまを具体化する12の質問」です。
お客さまが困っていることを、あなたはどうやって解決しますか?
あなたは、「理想のお客さまを知る」に取り組むことで、お客さまが解決したい悩みを知ることができます。
なぜ、価値をお金に変えるために「お客さまの悩みを知る」に取り組まなければならないのか。
「お客さまの悩みを知る」に取り組むことで、自社の商品がお客さまに選ばれる理由を知ることができるからです。
お客さまが抱える悩みには、たくさんのバリエーションがあるように見えますが、大きく2つに分けることができます。
ひとつはマイナスの悩み、そしてもうひとつはゼロの悩みです。
あなたは、「お客さまの悩みを知る」に取り組むことで、自社の商品がお客さまに選ばれる理由を知ることができます。
なぜ、価値をお金に変えるために「お客さまの悩みを知る」に取り組まなければならないのか。
「お客さまの悩みを知る」に取り組むことで、自社の商品がお客さまに選ばれる理由を知ることができるからです。
お客さまが抱える悩みには、たくさんのバリエーションがあるように見えますが、大きく2つに分けることができます。
ひとつはマイナスの悩み、そしてもうひとつはゼロの悩みです。
あなたは、「お客さまの悩みを知る」に取り組むことで、自社の商品がお客さまに選ばれる理由を知ることができます。
離れた場所にいるなど対面での応対が困難な方へサービス提供するために欠かせない、オンライン会議システムを使ったコミュニケーションのコツを1,264秒で解説しています。
◆オンライン会議システムとは
◆なぜオンライン会議が求められるのか
◆オンライン会議のメリット、デメリット
◆オンライン会議運営のコツ
①事前準備
②会議中
③会議終了時
自分商品化プロジェクトで提供しているレクチャーで取り組む6つのワークシートを、このページから一括でダウンロードできます。
登壇実績44都道府県777箇所(2023年12月時点)
システムエンジニア時代は口下手で引っ込み思案だった大谷更生が、2009年の年末にKDDIを退職して丸14年、人前で話す講師として生き残り続けることができた理由を、3章32このコツに集約して冊子(pdf)で提供します。
なぜ「自分商品化プロジェクト」を公開したかというと、自分を商品化する力、言い換えると自分で稼ぐ力を身につけることが、先が見えない今を生き抜くために欠かせないと考えたからです。
一部上場企業など大きな組織に属していても、世の中の情勢が変われば一生安泰とはいえません。
昨今のコロナウイルス感染拡大のように、全く予想していなかった事態に遭遇しても生き残るためには、自分で稼ぐ力を身につけて発揮する必要があります。
そのために必要なコツとノウハウを「自分商品化プロジェクト」として体系化しました。
自分商品化プロジェクトは3部構成です。
第1部:知る
第2部:作る
第3部:伝える
なぜ、第1部を「知る」にしたかというと、自分の商品化に必要な強みを見つけるために最初に取り組む必要があるのが「知る」だと考えたからです。
とくに自分とお客さま、この2つをよく「知る」ことで商品に変わる強みが見つけやすくなります。
なお、「第2部:作る」と「第3部:伝える」は自分収益化プロジェクトという講座名で公開しています。
レクチャーはご自身が学びやすいスタイルを選べるように動画版とテキスト(文字)版の2パターンを用意しました。
紹介しているレクチャーを順番にやる必要はありません。
ご自身のやりやすいものから取り組んでくださってOKです。
自分商品化プロジェクト「知る~あなたの価値がお金に変わる6つのレッスン~」一緒に取り組んでまいりましょう。