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オンラインにおけるプレゼンでさらに重要視すべきこととは
前田鎌利の自己紹介
禅問答と質疑応答の違い
自身のプレゼンを振り返ってみる
伝えることから伝わるためのメカニズムを知る
目的・相手欲・念い
質疑応答は意思決定の9割を占める
視座を上げる:2つ上の役職を意識する
視野を広げる:外脳とアンテナ
現場を知る:人を知る
結論+根拠
練習方法
質疑応答10のチェックシート
未来を掴めるかどうかはあなた次第
「で、どうするの?」「結論は何?」
プレゼン後、想定外の質問が飛んできて頭が真っ白になったことはありませんか。
これらの質問が投げかけられるということは「プレゼンで伝えられた内容だけではわからなかったから、補足して教えて欲しい」という決裁者の意思表示です。
それらに的確に応えることで、決裁者はあなたに対して「安心と信頼」を抱くのです。
決裁者に意思決定を行ってもらう上で大切なのは「どう説明して理解させるか」ということ以上に、「決裁者にどう納得させるか」が重要になります。
つまり、社内プレゼンは「質疑応答」が9割と言っても過言ではありません。
本講座では3つの構成で、プレゼンにおける質疑応答のメゾットをお伝えします。
・伝わるためのメカニズム
- 意思決定3つのポイント
- プレゼンの時間配分に基づく質疑応答の重要性
・質疑応答を極める3つのスキルアップ
・質疑応答のための3つの準備
プレゼンの構造と準備のポイントを押さえ、どんな質問が飛んできてもスムーズに対応できるような質疑応答のテクニックを習得し、決裁者の納得を勝ち取りに行きましょう!