
このコースについて学びます。あなたがこのコースを受講すべきかどうかの判断材料になるので、コースを購入する前に必ず受講してください。
このコースを受けるにあたって、満たしておくべき条件を学びます。このコースがあなたに合うかどうかの判断材料にしてください。
MacのOSをアップデートする方法と、いつアップデートすべきかを学びます。
Macにインストールできるアプリを見つける場所であるApp Storeの使い方を学びます。
Macを終了する4つの方法の概要と、いつ実行すればよいかを学びます。
画面の下にあるDockと、画面の上にあるメニューバーについて、概要・設定を学びます。
画面を広く使えるようになるMission Controlの使い方・設定を学びます。
左右それぞれにアプリを開くための機能であるSplit Viewの使い方を学びます。
アプリを起動する場所であるLaunchpadの使い方を学びます。
アプリをすばやく起動したり、計算機としての機能ももつSpotlightの使い方・設定を学びます。
Finderの概要を、代表的な4つのディレクトリをもとに学びます。
Finderでやっておくべき設定を学びます。
インターネット上でダウンロードしたアプリをインストールする3つの方法を学びます。
プログラミングをする上でよく行うファイル操作を学びます。
効率的に作業をするために知っておくべきショートカットキーを学びます。
エンジニアがやっておくべきキーボードの設定を学びます。
標準では変な名前になっている可能性のあるコンピュータ名を変更する方法を学びます。
スクリーンショットの撮り方、撮った画像を編集するやり方を学びます。
このコースをまとめます。
プログラミングを始めるとき、最近ではMacを使うことが多くなりました。技術書などの教材では、Macが使える前提で書かれたりしています。
ただ、Macに使い慣れてないとき、例えば「プログラミングを始めるためにMacを買いました」といった方だと、プログラミングをする前の、Macの操作の時点でつまずいてしまうかも知れません。
このコースでは、エンジニアになりたい方を対象に、Macの基本的な使い方や設定を学んでいきます。具体的には:
ソフトウェア・アップデートのやり方、Macを終了させる方法
Mission ControlやSpotlightの使い方
ショートカットキー、キーボードの設定
などを学びます。
このコースで学ぶことは、エンジニアにとって基本的な使い方だけではありません。Macをふつうに使っているだけでは知ることができない、でも現場のエンジニアなら誰もが行っている操作・設定も学べます。このコースを学ぶことで、基本から実践的な内容までを学習できます。
私はMacで15年間プログラミングをしてきました。上場企業やスタートアップでソフトウェアエンジニアとして働き、そこでの経験や同僚との会話を通して得た内容をこのコースにまとめました。
このコースを学ぶことで、エンジニアとして一生使えるMacの知識が身に付きます。効率的にプログラミングが学習できるようになり、長期的に見てエンジニアとして市場価値を大きく高めることができます。
興味を持っていただけましたら、ぜひ動画をご覧ください。コースの中でお会いできるのを楽しみにしています。