
このコースで学べることについて解説します。
このコースで作れるものについて解説します。
受講したらどうなれるのか解説します。
このコースを作った理由について解説します。
コースの対象になる人・ならない人について解説します。受講する前に必ずご覧ください。
Udemyの機能を解説します。知っている方はスキップOK。
このセクションで学べることについて解説します。
Looker Studioとはどんなツールか解説します。
Looker Studioでできることについて解説します。
Looker Studioを使う準備は2つです。こちらを解説します。
このセクションで学べることについて解説します。
レポートの基本構成について解説します。
レポート設計の流れについて解説します。
レポートの表現の切り口について解説します。
デモレポートを紹介します。
ディメンションと指標について解説します。Looker Studioを使うときに必要な基礎知識です。
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レポート作成の流れについて解説します。
データ接続のやり方を解説します。
Looker Studioの編集画面について解説します。
キャンバスの調整のやり方を解説します。
画像とテキストの入れ方について解説します。
フィルターの使い方について解説します。
スコアカードの使い方について解説します。
スコアカードの使い方の応用編です。
複合グラフの使い方について解説します。
表の使い方について解説します。
円グラフの使い方について解説します。
レポートの名前をつける方法について解説します。
このセクションで学べることについて解説します。
Looker Studioの関数について解説します。
計算で新たな指標を作る方法を解説します。
計算フィールドについて補足します。
階級(ビン)の作成方法について解説します。
グループ化のやり方を解説します。
日・月・年度別切り替えの準備です。
日・月・年度別切り替えの設定です。
リンクを作成する方法を解説します。
このセクションで学べることについて解説します。
積み上げ棒グラフの使い方を解説します。
期間グラフの使い方を解説します。
曜日のバグを直す方法を解説します。
ピボットテーブルの使い方を解説します。
ヒートマップ(複数色)の作り方です。
このセクションで学べることについて解説します。
ページの管理について解説します。
Looker Studioのレポートを共有する方法を解説します。
PDFをダウンロードする方法を解説します。
レポートをメールで自動配信する方法について解説します。
お礼とラストメッセージです。
ボーナスレクチャーです。
毎月のレポート作りが大変すぎる!と思っていませんか?
必要な数字をGA4やメルマガスタンドから集めて、手動でスプレッドシートを更新する。
毎月の定例会議前、こんな作業に時間を取られていませんか?
この作業を圧倒的に楽にしてくれるのが「Looker Studio」です。
Looker Studioは「Googleが提供」「無料で使えて」「レポートは自動で更新」
Looker StudioはGoogleが提供するBIツールです。しかも無料で使えます。
レポートの型を作ってしまえば、あとは毎月自動で数字が更新されます。
もう自分で数字を集めて、一つ一つ間違えないように入力する必要はありません。
難しそうなLooker Studioをシンプルに学べる
本コースで作るのはGA4のレポートだけです。
本来Looker Studioは800種類のデータソースと連携できますが、ここではGA4だけに絞りました。
これにより使う機能を限定し、複雑そうなLooker Studioをシンプルに学べるコースとなっています。
GA4のレポートが作れるようになる、だけではない!
コースで作るのはGA4のレポートですが、ここにはLooker Studioの操作の基本が詰まっています。
GA4のレポートが作れるなら、他のデータソースでもレポートは作れるでしょう。
(細かいところは多少勉強が必要だと思います)
難しすぎて挫折したことがある人は、コースのとおりにとにかくレポートを作ってみてください。
「これならLooker Studio使えそう!」という気持ちになれるはずです。
データ操作は難しい?
Looker Studioは使っているけれどデータ操作はしたことない、という人もいるかもしれません。
データ操作は関数を使いますし難しそうな印象ですが、じつはよく使うものは限られています。
しかも意外とシンプルです。
断言しますが、プログラミングとは比較にならないほど簡単です。
コースではデータ操作もよく使うものを厳選して解説しています。
みんなの仕事を楽にすることができるスキル
Looker Studioが使えると、あなた自身の仕事はもちろん、周りの人の仕事も楽にすることができます。
Looker Studioを使える人は少ないですし、そもそも知らない人も多いです。
データを扱う仕事で苦労している人がいたら、「Looker Studioで簡単にできますよ」と教えてあげてください。
あなた自身の人材価値も高まります。