
コースの方向性について解説を行います。
コースで使用する楽曲制作ソフトと音源について解説を行います。
コースにおける環境について解説を行います。
コースで得られる知識と得られない知識について解説を行います。
コースに適している人と適していない人について解説を行います。
このセクションの概要です。
コース内で使用する音名について解説を行います。
ゲーム用BGMにおける構成について解説を行います。
4の倍数の法則について解説を行います。
クロマチックスケールとダイアトニックスケールについて解説を行います。
ダイアトニックスケールの種類について解説を行います。
メジャーキーとマイナーキーについて解説を行います。
キーとスケールの関係性について解説を行います。
メジャーキーとマイナーキーの対応関係について解説を行います。
ダイアトニックコードについて解説を行います。
ノンダイアトニックコードについて解説を行います。
3和音のコードと4和音のコードの見分け方と使い分けについて解説を行います。
ルートと転回形について解説を行います。
コード進行を制作するために必要な基礎知識について解説を行います。
このセクションの概要です。
Logicにおける画面の見方ついて解説を行います。
新規プロジェクトを作成する方法について解説を行います。
マイテンプレートを作成する方法について解説を行います。
Logicにおけるピアノロールの見方について解説を行います。
このセクションの概要です。
メロディーを制作するスケールによる明暗の違いについて解説を行います。
メロディーとして使用する音について解説を行います。
オクターブについて解説を行います。
メロディーの成り立ちについて解説を行います。
メロディーの構成について解説を行います。
メロディーとコードが合っているかを理論的に確認する方法について解説を行います。
ノンダイアトニックコードにおいてメロディーとして使用可能な音を知る方法について解説を行います。
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このセクションで制作する楽曲を確認してみましょう。
BGMが使用される場面を決定する必要性について解説を行います。
楽曲における印象に影響する要素について解説を行います。
楽曲の方向性を検討する方法について解説を行います。
コード進行を制作・入力する方法について解説を行います。
コード進行をアルペジオとする方法について解説を行います。
アコースティックギターにおけるルートを強調する方法について解説を行います。
主旋律となるメロディーを制作する方法について解説を行います。
主旋律となるメロディーを制作する方法について解説を行います。
シェイカーを演奏する音源を追加する方法について解説を行います。
セッションプレイヤーを使用しリズムパターンを制作する方法について解説を行います。
セッションプレイヤーを使用しリズムパターンを調整する方法について解説を行います。
楽曲のアレンジを行う方法について解説を行います。
ベースを入力する音源を追加する方法について解説を行います。
ベースのフレーズを入力する方法について解説を行います。
主旋律となるメロディーを制作する方法について解説を行います。
主旋律となるメロディーを制作する方法について解説を行います。
楽曲全体の音量バランスを調整する方法について解説を行います。
楽曲を音源データとして書き出す方法について解説を行います。
このセクションの概要です。
このセクションで制作する楽曲を確認してみましょう。
楽曲の方向性を検討する方法について解説を行います。
シーケンスパターンを制作する方法について解説を行います。
コントラバスを入力する音源を追加する方法について解説を行います。
コントラバスのフレーズを入力する方法について解説を行います。
シーケンスパターンを制作する方法について解説を行います。
楽曲のセクション構成を検討します。
主旋律となるメロディーを制作する方法について解説を行います。
Bセクションを制作する方法について解説を行います。
Cセクションを制作する方法について解説を行います。
楽曲の途中でテンポを変更する方法について解説を行います。
エフェクトを追加する方法について解説を行います。
楽曲を書き出す方法について解説を行います。
このセクションの概要です。
このセクションで制作する楽曲を確認してみましょう。
楽曲の方向性を検討する方法について解説を行います。
シーケンスパターンを制作する方法について解説を行います。
リズムパターンを制作する音源を追加する方法について解説を行います。
セッションプレイヤーを使用しリズムパターンを制作する方法について解説を行います。
セッションプレイヤーを使用しリズムパターンを調整する方法について解説を行います。
コード進行を制作する方法について解説を行います。
ベースラインを制作する音源を追加する方法について解説を行います。
セッションプレイヤーを使用しベースラインを制作する方法について解説を行います。
セッションプレイヤーを使用しベースラインを調整する方法について解説を行います。
楽曲のセクション構成を検討する方法について解説を行います。
シーケンスパターンを制作する方法について解説を行います。
Bセクションを制作する方法について解説を行います。
Bセクションを制作する方法について解説を行います。
Cセクションを制作する方法について解説を行います。
Cセクションを制作する方法について解説を行います。
ビオラを入力する音源を追加する方法について解説を行います。
ビオラのフレーズを入力する方法について解説を行います。
エレキギターを入力する音源を追加する方法について解説を行います。
エレキギターのフレーズを入力する方法について解説を行います。
アウトロを制作する方法について解説を行います。
楽曲を書き出す方法について解説を行います。
コース受講後のお願いです。
ボーナスレクチャーです。
Logic Pro(以下、Logic)を使用したゲーム用BGM制作の方法について解説を行います。
コースを受講するにあたり必要な基礎的な知識とLogicの基本的な使い方、メロディー制作に役に立つの知識についても解説を行います。
コースの解説では、Logicに搭載されている音源とプラグインのみを使用するため、追加音源等を用意する必要はありません。
また、楽曲制作においてLogicに搭載されているAI機能も活用します。
コースを受講することで、ゲーム用BGM(平和な村のBGM・不安を煽るBGM・モンスターとの戦闘BGM)の制作方法について学ぶことができます。
※解説で使用するLogicのバージョンは「11.01」です。以前のバージョンですと解説で使用するAI機能が使用できない場合があるためご使用予定のLogicのバージョンをご確認いただきますようにお願い致します。
このコースを通して、以下の知識を得ることができます。
○事前知識
(音楽の構成要素、使用する音名、ダイアトニックコード、ノンダイアトニックコード、Logicにおける画面の見方についてなど)
○Logic Proにおける事前知識
(Logicにおける画面の見方、Logicにて新規プロジェクトを作成する方法、マイテンプレートを作成する方法、Logicにおけるピアノロールの見方)
○メロディーを制作するための基礎知識
(メロディーを制作するスケールによる明暗の違い、メロディーとして使用する音、オクターブ、メロディーの成り立ち、メロディーの構成など)
○平和な村を連想するBGMを制作する
(BGMが使用される場面を決定する必要性、楽曲における印象に影響する要素、コード進行を制作・入力する方法、コード進行をアルペジオとする方法など)
○不安を煽るBGMを制作する
(シーケンスパターンを制作する方法、楽曲の途中でテンポを変更する、エフェクトを追加する方法など)
○モンスターとの戦闘を連想するBGMを制作する
(セッションプレイヤーを使用しリズムパターンを制作する方法、セッションプレイヤーを使用しベースラインを制作する方法、エレキギターのフレーズを入力する方法など)
このコースではLogicとLogicに付属した音源とプラグインを活用したゲーム用BGM制作が行えるようになることを目指します。
Logicを使用したゲーム用BGM制作についてフォーカスし、一つ一つ丁寧に解説をしています。
「Logicを使用したゲーム用BGM制作を行ってみたい」
「BGM制作の具体的な方法を知りたい」
「オリジナルBGMを制作したい」
このような考えを持つ方にピッタリのコースです。
コースでお会いできるのを楽しみにしています。