
このコース全体の説明
このセクション全体の説明
Line Developersにログインします。
Line Developersでプロバイダー作成をします。
Line Developersでチャンネル登録をします。
messaging apiの設定をします。
このセクションの説明
Google Apps Scriptの利用準備をします。
このセクションの説明
緯度経度・住所を 取得 するボットのソースコードを実装します。
リソースよりソースコードをダウンロードしてください。
緯度経度・住所を 取得 するボットを動かすための準備をします。
引き続き緯度経度・住所を 取得 するボットを動かすための準備をします。
実機で緯度経度・住所を 取得 するボットの動作確認をします。
緯度経度・住所を 取得 するボットのソースコード解説
このセクションの説明
今回利用するAPIの説明
最寄り駅BOTのソースコードを実装します。
リソースよりソースコードをダウンロードしてください。
実機でボットの動作確認をします。
ソースコードの解説
Weather API( OpenWeather )の利用準備をします。
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Line Developers でBOTの作成準備
天気予報BOTで利用するGASの準備をします。
天気予報BOTのソースコードを実装します。
リソースよりソースコードをダウンロードしてください。
実機にて天気予報BOTの動作確認をします。
ソースコードの解説をします。
このコースはLINEの位置情報を利用して、「最寄り駅ボットと天気予報ボットを作ろう」といったコースとなっています。
2つのボットを完成させます。
具体的な動作としましては、
【最寄り駅ボット】
トークルーム上でLINEの位置情報を送信すると、送信した位置から一番近い最寄駅を教えてくれるボットとなります。
・最寄り駅までの距離
・駅名
・路線(山手線など)
【天気予報ボット】
トークルーム上でLINEの位置情報を送信すると、送信した位置の3時間ごとで24時間先までの天気予報を教えてくれるボットとなります。
・天気
・気温
・予測時間
となります。
LINE BOT開発、プログラミング未経験の方でも完成できるように、BOTを作るためのアカウントの作成方法、ソースコード(プログラム)のダウンロードができますので、LINEをお使いの方であれば誰でも簡単に作ることができます!
開発にはGoogle App Script(GAS)を利用します!