
・LINE BOT(自分だけの秘書ボット)の概要
・Line Messaging API 、Google Apps Scriptとは?
※LINE Developersの登録画面が変更されましたので、動画を最新の状態に更新しました。(2019/12/28)
・LINE Developersとは?
・LINE Developersへの登録方法
・秘書ボットに必要なLine Messaging API の設定
※LINE Developersの登録画面が変更されましたので、動画を最新の状態に更新しました。(2019/12/28)
このレクチャーでは、LINE Developersにアクセスして、ボット制作に必要な設定をします。
・プロバイダー作成
・チャンネル作成
・トークン発行
GoogleAppsScriptにコードを記入して、Lineと連携します。
ここではオウム返しボットを実装します。
Line画面上から送った言葉をそのまま返信してくるBotになります。
リソースよりコードをダウンロードしてください。
リソースよりコードをダウンロードしてください。
※LINE Developersの登録画面が変更されましたので、動画を最新の状態に更新しました。(2019/12/28)
LINE Messaging API + Google Apps Script を使って秘書型のLineBotを作ります。
Messaging API を利用してLineから操作し、Google Apps Script でGoogleカレンダーとLineを連携させて、「予定の追加、確認、通知でお知らせ」といった機能を実装します。
この秘書ボットは「Googleカレンダーに入れた内容をLineで確認して、忘れないようにLineで通知してもらいたい。」という自分の願望から作りました。
Googleカレンダーでもアラートなどもあるのですが、自分自身がLineを開くことの方が圧倒的に多くなったこともあり、Lineで色々確認できた方が便利だなと思いました。
そこで実際に作って稼動させましたが、僕は便利になりました。
なのでもっと便利にしていきたいので今後も色々と機能を実装していきたいと考えています。
もちろん、機能を実装しましたらこのコースにも反映させていきます。
自分と同じように「便利に思われる方もいるのではないか?」と考えましたので、
今回は全くプログラム未経験者の方でも自分だけのLineBotを体験していただけるよう、簡単なソースコードになっていますので、最初の入門編としていかがでしょうか?
Google Apps Script はJavaScriptベースになりますが、ソースコードもダウンロードしてお使いいただけますので、このコースの受講が終わったときには「あなただけのLineBot」が完成しています。
このコースでLineBotとの対話、通知操作など、基本的なMessaging API の機能を体験していただけます。
自分だけのLineBotを是非体験してください!