
※4月27日
IBM CloudのNode-REDのインストール方法が変更になっため、
セクション1、2、3を変更しました。
マイクを変更しているので、他のセクションと比べて少し音量が大きくなっています。このセクションの内容説明
※4月27日
IBM CloudのNode-REDのインストール方法が変更になっため、
セクション1、2、3を変更しました。
マイクを変更しているので、他のセクションと比べて少し音量が大きくなっています。このセクションの内容説明
line developersにアクセスして、lineアカウントでログインします
line developersでLINE BOT作成に必要なプロバイダー、チャンネル作成をします。
LINE BOTを作成で必要な設定をします
※4月27日
IBM CloudのNode-REDのインストール方法が変更になっため、
セクション1、2、3を変更しました。
マイクを変更しているので、他のセクションと比べて少し音量が大きくなっています。このセクションの内容説明
IBM Cloudでアカウント登録をします
IBM CloudでNode-REDをインストールします
node-red エディタの設定をして使用できる状態にします。
このセクションの説明
line BotDesignerをダウンロード、インストールします
line BotDesignerでの文字メッセージについての説明と使い方
line BotDesigner(動画メッセージについての説明と使い方)
line BotDesigner(音声メッセージについての説明と使い方)
line BotDesigner(イメージマップメッセージについての説明と使い方)
こちらのイメージマップメッセージですが、セクション8のQ&Aコーナーの動画にて詳しく説明していますので、
そちらも合わせてご覧ください。
line BotDesigner(スタンプメッセージについての説明と使い方)
line BotDesigner(位置情報メッセージの使い方と説明)
line BotDesigner(ボタン型テンプレートメッセージの使い方と説明)
line BotDesigner(カルーセル型テンプレートメッセージの使い方と説明)
line BotDesigner(確認型テンプレートメッセージの説明と使い方)
line BotDesigner(protopieメッセージの説明と使い方)
line BotDesigner(リッチメニューの使い方と説明)
line BotDesigner(webアプリの使い方と説明)
line BotDesigner(フレックスメッセージの使い方と説明)
Flex MessageのレイアウトをよりカスタマイズできるFlex Message Simulatorを紹介させていただきます。
Flex Message Simulator
https://developers.line.biz/flex-simulator/
line BotDesignerでのシナリオ作成
今回作るBOTのメニューを作っています。
教材をダウンロードしてください
このセクションの説明
Node-REDとLINEを繋げてオウム返しBOTを作ります。
教材をダウンロードしてください
Node-REDとLINEが繋がっている仕組みついて学習します
Bot Designerで作ったメニューを実際に利用します。
ここでBot Designerで作ったメニューの使い道を学習できます
このセクションの説明
今回のBot Designer学習用のチャットボット(性格診断BOT)を完成させます。
ここでNode-REDを使って条件分岐などを学習していきます。
教材「質問フロー」をダウンロードしてください。
このセクションの説明
LINE Bot Designerでリッチメニューを作り、Node-REDとRichMenuAPIを使ってリッチメニューの追加方法などの学習をします。
ダウンロード教材(リッチメニューフロー)をダウンロードしてください
イメージマップの取り扱い方について解説します。
動画内で使用した画像をリソースに追加しました。
連続メッセージの送り方を解説します。
Node-REDで「友だち追加時」のみ送信させるメッセージの実装方法を解説します。
ーーーーお知らせーーーーー
5月28日:Q&Aコーナーのセクションを追加しました。
こちらは皆様からいただいたご質問から一部、動画にて解説しております。
今後も拡充していきますのでよろしくお願いします!
ーーーーーーーーーーーーー
今回のコースは他のコースを受講していただいた方、複数名の方から「LINE Bot Designerの使い方を知りたい」とのリクエスト
をいくつかメッセージをいただきましたのでコースを作りました。
実際に「LINE Bot Designer」はLINEBOTを開発する上では便利ですが、ネットでも情報が少なく、「実装する方法がわからない」との書き込みもいくつかみました。
LINE Bot Designerは簡単に色々なメッセージを作ることができ、プログラミングがわからない方でも画面をみながらメニューは作れます。
ただ、LINE Bot Designer単体ではLINEに実装はできません。
LINE Bot Designerはプログラミング初心者の方でも利用できますが、実装にはそれなりの知識が必要というアンバランスな関係です。
そこで今回プログラミングが全くできない方でも、「LINE Bot Designer」を使ってLINEBOTが作れるよう、ノンプログラミングで作るLINEBOTの作り方としてコースを作ってみました。
「LINE Bot Designer」を利用してノンプログラミングで作る方法としまして、Node-REDを使います。
Node-REDはブラウザ上で開発することができるツールです。
各ノード(機能)を線と線で繋げてアプリケーションを開発していくツールです。
「LINE Bot Designer」で作ったメニューをこのNode-REDで利用します。
今回このコース作る学習用のLINEBOTは「性格診断BOT」というBOTを作ります。
BOTから聞かれる4つの質問に答えていくと20パターンの性格を診断するBOTになります。
ただし、このBOTは性格診断と言っても心理学に基づいて性格を診断しているわけではなく、あくまでも今回のコースの学習用のBOTとなりますので、実際に「あなたの性格は****です」とメッセージはきますがその内容は関係ありません。
この完成したBOTをベースに、占いボット、簡単なチャットボット、キャラクター診断ボット、お店用のボットなど、ちょっとしたボットを作るベースとして利用できます。
質問を減らしたり、増やしたりなどもできますので、受講された方ご自身でカスタマイズしていっていただければと思います。
また、リッチメニューに関しては「line official account manager」で作ることはできますが、制限(決められたテンプレートなど)があり、自由度が高くありません。
自由度が高いリッチメニューを作るにはRichMenuAPIを利用する必要がありますので、Node-REDを使ってオリジナルのリッチメニューをノンプログラミングで実装できる仕組みも作りましたので、このコースで学習ながら利用していただければと思います。
(このコースでの学習内容)
・LINE Bot Designerの使い方
LINE Bot Designerで作れる全てのメッセージと実装する方法を学習できます。
・Node-REDでのLINEチャットBOTの作り方
Node-REDでノンプログラミングで作る簡単なチャットボットが作り方が学習できます。
・LINE RichMenuAPIを使ってオリジナルのリッチメニューが作れます。
ノンプログラミングで実装できる方法を学習できます。