
実際にコースで作るLIFFアプリと、コース全体の流れをご紹介
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Line developersへのログイン
Line developersでプロバイダーの作成をします。
LIFFを使用するために、チャネル(LINEログイン)を作成します
LIFFアプリの利用登録
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Google Cloud Platform(GCP)の説明
Google Cloud Platform(GCP)でプロジェクトの作成します
GAEを使ってアプリケーションを作ります。
無料枠で運用しますが、クレジットカードもしくはデビットカードの登録が必要です。
Line developersでチャネル作成をして公式アカウントを作ります。
説明の4:55あたりで、「通常は友達登録をされているはずですが」と説明しましたが、
申し訳ございません。
自身で友達追加する必要がございます。
よろしくお願いします。
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まずは最初にGAEを使ってHTMLファイルでHello, world!と表示させます。
リソースよりコードのダウンロードをお願いします。
githubからLIFFスターターアプリのダウンロードをします。
<ダウンロード先>
https://github.com/line/line-liff-v2-starter/blob/master/README.md
<LIFFスターターアプリを試してみる(LINE)>
https://developers.line.biz/ja/docs/liff/trying-liff-app/
GAEにLIFFスターターアプリをアップロードして、LIFF IDなど、コードを少し編集します。
エンドポイントURLの設定とリッチメニューの実装
リソースより画像のダウンロードをお願いします。
LIFFスターターアプリの説明
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お絵かきアプリのコードをアップロードします。
line developersでLIFF IDの登録からデプロイまでをします。
実機での動作確認をします。
ライフサイクルの設定を行い、アップロードされた画像を一定期間後に削除されるようにします。
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お絵かきアプリのコード説明
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Googleドライブにアクセスして、GASのプロジェクトを作成します。
GASにコードを実装します。
リソースよりコードのダウンロードをお願いします。
Messaging Apiと連携します。
このセクションの説明をします。
GAEにお問い合わせフォームアプリのコードを追加します。
リソースよりコードのダウンロードをお願いします。
お問い合わせフォームアプリ用のLIFF IDの設定をしてデプロイします。
GAS側で必要なLIFF IDの設定とリッチメニューにお問い合わせアプリ用のアクションを設定します。
LIFFお問い合わせフォームアプリを実機で動作確認いたします。
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Messaging API 側のコードの説明
LIFF側の説明になります。
今回のコースはLINEのLIFF(LINE Front-end Framework)を使ったLINE BOTを作るコースとなっています。
LIFFアプリの実装部分はGoogle Cloud PlatformからGoogle App Engineを使います。
Messaging Apiを使ったLINE BOTはGoogle Apps Scriptを利用します。
これらのツールを無料範囲内、完成させます。
LIFFを使うと、
・LINE予約システム
・高機能公式LINEアカウント
・LINE会員システム
などといったようなLINEBOT開発をすることも可能です。
今回のコースで作るliffアプリは
・liffスターターアプリ
・liffお絵かきアプリ
・liffお問い合わせフォームアプリ
の3つのアプリをコースの中で作ります。
これらのアプリを作ることにより、LIFFの使い方を学習することができます。
LIFFアプリを作れるようになると今後のLINEBOT開発の幅が広がります。
実用的なBOTを作ることも可能です。
是非、LIFFアプリ作りの体験をしていただければと思います。
プログラミング未経験の方でもコードをダウンロードして利用していただけますので簡単に作成できます。
(このコースでの学習内容)
・LIFFアプリの作り方
LIFFを使ったLINE Botの作り方が学習できます。
・Google App Engine
GoogleAppEngineを使ったLIFFアプリの作り方が学習できます。
・Google Apps Script
Google Apps Scriptを使ったLINE BOTの作り方が学習できます。