
コース概要、こんなあなたに
1:表現力と感情の伝達、2:アンサンブルと調和、3:音楽の構造と組織
1:アドリブとインプロビゼーション(即興演奏)のサポート、2:コンプ(裏打ち)とアクセントのバランス、3:リズムセクションとの連携
表拍と裏拍について
8分音符(♩=60)で裏打ちトレーニング
8分音符(♩=80)で裏打ちトレーニング
8分音符(♩=100)で裏打ちトレーニング
8分音符(♩=120)で裏打ちトレーニング
8分音符(♩=140)で裏打ちトレーニング
4分音符(♩=60)で裏打ちトレーニング
4分音符(♩=80)で裏打ちトレーニング
4分音符(♩=100)で裏打ちトレーニング
4分音符(♩=120)で裏打ちトレーニング
4分音符(♩=140)で裏打ちトレーニング
2分音符(♩=60)で裏打ちトレーニング
2分音符(♩=80)で裏打ちトレーニング
2分音符(♩=100)で裏打ちトレーニング
2分音符(♩=120)で裏打ちトレーニング
2分音符(♩=140)で裏打ちトレーニング
付点2分音符+4分音符(♩=60)で裏打ちトレーニング
付点2分音符+4分音符(♩=80)で裏打ちトレーニング
付点2分音符+4分音符(♩=100)で裏打ちトレーニング
付点2分音符+4分音符(♩=120)で裏打ちトレーニング
付点2分音符+4分音符(♩=140)で裏打ちトレーニング
全音符(♩=60)で裏打ちトレーニング
全音符(♩=80)で裏打ちトレーニング
全音符(♩=100)で裏打ちトレーニング
全音符(♩=120)で裏打ちトレーニング
全音符(♩=140)で裏打ちトレーニング
リズム感が悪い、リズム音痴かも?と悩んでいませんか?
音楽の演奏において、メロディー、ハーモニーの他に押さえておきたい重要な要素の一つに、リズムがあります。
このコースを最後まで学んでいただくとリズムや裏拍を正確に取ることの重要性を理解し、毎日裏打ちトレーニングが続けることができるようになります。
1、リズムが音楽の中で非常に重要な役割をはたしている3つの理由
①、表現力と感情の伝達
②、アンサンブルと調和
③、音楽の構造と組織
2、ジャズのセッションやバンド、そしてボーカル担当者においても、リズムの裏拍を正確に取ることが重要な3つの理由
①、アドリブとインプロビゼーション(即興演奏)のサポート
②、コンプ(裏打ち)とアクセントのバランス
③、リズムセクションとの連携
3、裏打ちトレーニング(裏拍を正確にとるための練習)
実際に動画に合わせて弾くことができる、Cメジャースケールを使った25種類の裏打ちトレーニングメニューであなたのリズム感を大いにUP!させましょう。
1、8分音符:♩=60、♩=80、♩=100、♩=120、♩=140
2、4分音符:♩=60、♩=80、♩=100、♩=120、♩=140
3、2分音符:♩=60、♩=80、♩=100、♩=120、♩=140
4、付点2分音符+4分音符:♩=60、♩=80、♩=100、♩=120、♩=140
5、全音符::♩=60、♩=80、♩=100、♩=120、♩=140
全部マスターするのに数時間、数日でできる人もあれば、毎日続けていても数ヶ月、数年かかる人もいます。
でも、どんな方にも「あれ?頭の中で裏拍が鳴っている!」・・・身体が感覚として裏拍をつかむことができる日が、必ずやって来ます。
その日までがんばって続けましょう!